RMM 構成
RMM 構成属性は、RMM の構成状態とオプション・データを提供します。
アカウンティング・ソース: アカウンティング・ソースは STEP または JOB です。 (JOB=0; STEP=1)
バックアップ進行中: バックアップが進行中であるかどうかを示します。 (いいえ=0; はい=1)
バックアップ手順: バックアップ・プロシージャーの名前を指定します。
BLP: ラベル迂回処理 (BLP) マウント要求で RMM モードがアクティブであるかどうかを示します。 (RMM=0; 非 RMM=1)
カタログ同期進行中: カタログ同期中であるかどうかを示します。 (いいえ=0; はい=1)
カタログ保存期間: カタログ保存期間として割り当てられている時間数を示します。
カタログ・システム ID: カタログ・システム ID が設定されているかどうかを示します。 (設定されている=0; 設定されていない=1)
CDS ID: 制御データ・セットの ID を示します。
共通時間: 共通時間機能が使用可能であるかどうかを示します。 (使用不可=0; 使用可能=1)
日付形式: 日付の形式を指定します。 (アメリカ=1; ヨーロッパ=2; ISO=3; ユリウス=4)
最終スクラッチ処理低下後の日数: 最終スクラッチ・スペース処理低下後の日数を示します。
最終満了処理後の日数: 最終満了処理イベント以降の日数を示します。
最終ストレージ・ロケーション処理後の日数: 最終ストレージ・ロケーション処理イベント以降の日数を示します。
最終 VRS 更新後の日数: 最終 VRS 更新後の日数を示します。
CDS 抽出後の日数: CDS 抽出後の日数を示します。
最終カタログ同期後の日数: 最終カタログ同期後の日数を示します。
最終更新後の日数: 最終更新後の日数を示します。
デフォルトの保存期間: デフォルトの保存期間の日数を示します。
遠隔ビン・フリー: フリーの遠隔ビンの数を示します。
遠隔ビン合計: 遠隔ビンの総数を示します。
DSN コマンド許可: DSN コマンド許可が有効であるかどうかを示します。 (いいえ=0; はい=1)
EDGUX100 の状況: EDGUX100 インストール・システム出口の使用可能化状況を示します。 (なし=0; 使用可能=1; 使用不可=2)
EDGUX200 の状況: EDGUX200 インストール・システム出口の使用可能化状況を示します。 (なし=0; 使用可能=1; 使用不可=2)
満了進行中: 満了処理が進行中であるかどうかを示します。 (いいえ=0; はい=1)
拡張ビン: 拡張ビン・サポートの使用可能化状況を示します。 (使用不可=0; 使用可能=1)
抽出進行中: 抽出操作が進行中であるかどうかを示します。 (いいえ=0; はい=1)
IPL 日付チェック: IPL 日付チェックの使用可能化状況を示します。 (いいえ=0; はい=1)
ジャーナル・フル値: ジャーナル・フルの状態を定義する値を指定します。
ジャーナル状況: ジャーナルの使用可能化状況を示します。 (使用不可=0; 使用可能=1; ロック=2)
最終カタログ同期: 最終カタログ同期の実行日時。
最終 CDS 抽出: CDS に対して最後に実行された抽出操作を示します。
最終満了処理: 最終 VRS 更新後の日数。
最後のスクラッチ処理低下: 最後のスクラッチ・スペース処理低下。
最終ストレージ・ロケーション処理: 最終ストレージ・ロケーション処理。
最終更新日: 最終更新実行日を示します。
最終 VRS 更新: 重要レコード指定の最終更新を示します。
ライブラリー・ラック・フリー: フリーのライブラリー・ラックの数を示します。
ライブラリー・ラック合計: ライブラリー・ラックの総数を示します。
ローカル・ビン・フリー: フリーのローカル・ビンの数を示します。
ローカル・ビン合計: ローカル・ビンの総数を示します。
ローカル・タスク: ローカル・タスクの数を示します。
ロケーション処理中: 「ロケーション処理中」オプションが有効であるかどうかを示します。 (いいえ=0; はい=1)
管理対象システム: 管理対象システムの名前を示します。
マスターの上書き: 有効なマスター上書き設定を示します。 (追加=1; 最終=2; 一致=3; ユーザー=4)
最大保留: 有効な「最大保留」の値を示します。
最大保存期間: 最大保存期間の日数。 (無制限=-1)
メディア名: メディアに割り当てられている名前を示します。
移動方法: VRS ボリュームを個別に移動するか、またはマルチボリューム・セットとして移動します。 (ボリューム=0; セット=1)
動作モード: 動作モードを示します。 (手動=1; 記録=2; 警告=3; 保護=4)
所有者コマンド許可: 所有者コマンド許可が有効であるかどうかを示します。 (いいえ=0; はい=1)
Parmlib 接尾部: パラメーター・ライブラリーの接尾部を指定します。
事前 ACS: 事前 ACS が有効であるかどうかを示します。 (いいえ=0; はい=1)
RACF®: 使用中の RACF オプションを示します。 (なし=1; 事前定義=2; 自動=3; クリーンアップ=4)
リモート・ビン・フリー: フリーのリモート・ビンの数を示します。
リモート・ビン合計: リモート・ビンの総数を示します。
リストア進行中: 復元操作が進行中であるかどうかを示します。 (いいえ=0; はい=1)
保存方法: ボリュームの保存ポリシーを指定します。 (ボリューム=0; セット=1)
ビンの再利用: ビンで許可される再利用のタイプを指定します。 (移動確認=0; 移動開始=1)
RMM システム ID: RMM システム ID を指定します。
スクラッチ手順: スクラッチ手順の名前を指定します。
SMF 監査レコード番号: SMF 監査レコード番号を指定します。
SMF セキュリティー・レコード番号: SMF セキュリティー・レコード番号を指定します。
SMSACS: SMSACS オプションが有効であるかどうかを示します。 (いいえ=0; はい=1)
SMS テープのコマンド: SMSTape オペランドの Command サブパラメーターが有効であるかどうかを示します。 (いいえ=0; はい=1)
SMS テープの終了: SMSTape オペランドの Exits サブパラメーターが有効であるかどうかを示します。 (いいえ=0; はい=1)
SMS テープの消去: SMSTape オペランドの Purge パラメーターが有効であるかどうかを示します。 (いいえ=0; はい=1; Asis=2)
SMS テープのスクラッチ: SMSTape オペランドの Scratch サブパラメーターが有効であるかどうかを示します。 (いいえ=0; はい=1)
スタック・ボリューム使用可能状況: スタック・ボリュームの使用可能状況を示します。 (なし=0; 使用可能=1; 使用不可=2; 混合=3)
サブシステム ID: サブシステムの ID。
サブシステム状況: RMM サブシステムの状況を示します。 (非アクティブ=0; アクティブ=1)
サブシステム・タイプ: サブシステムのタイプを示します。 (標準=0; クライアント=1; サーバー=2)
テープ・ボリューム出口の消去: テープ・ボリューム出口の消去の設定を指定します。 (リリース=0; 有効期限切れ=1; なし=2)
タイム・スタンプ: タイム・スタンプを示します。
アンカタログ: アンカタログ指定子が有効であるかどうかを示します。 (いいえ=0; はい=1; スクラッチ=2)
ユーザー通知: ユーザー通知が有効であるかどうかを示します。 (いいえ=0; はい=1)
検査進行中: 検査が進行中であるかどうかを示します。 (いいえ=0; はい=1)
VRS の変更: 重要レコード指定の変更に対する応答を示します。 (通知=0; 検査=1)
VRS 名優先順位: 重要レコード指定の名前の優先順位を示します。 (ジョブ=1; データ・セット=2)
VRS 進行中: 重要レコード指定の処理が進行中であるかどうかを示します。 (いいえ=0; はい=1)
VRSEL: 重要レコード処理のタイプを示します。 (旧=0; 新規=1)
VRSMIN の数: 重要レコード指定の最小数を示します。
VRSMIN アクション: 重要レコード指定の最小数に達したときのアクションを指定します。 (失敗=0; 通知=1; 警告=2)