CA1 ボリューム

CA1 ボリューム属性は、CA1 テープ管理システムのボリューム情報を提供します。

実際の VOLSER: オフサイト・バックアップ機能によって提供される VOLSER。

使用中の実際の VOLSER: 値については、「実際の VOLSER」属性を参照してください。

ボリューム・セット内の追加ファイル: ボリューム・セット内にある追加ファイル。

最初の DSNB のアドレス: ボリューム・セットに関連付けられた最初の DSNB の相対アドレス。

最後の DSNB のアドレス: このボリュームに関連付けられた最後の DSNB の相対アドレス。

監査コード: 監査コード。

監査 CPU: レコードの更新に使用された最後の CPU の ID。

監査日: レコードに対する最後の更新の日付。

監査フラグ: 監査フラグ。

監査最終 CA1: レコードを更新する最後の CA1 プログラムの ID。

監査最終インターセプト: レコードを更新する最後のインターセプトの ID。

初期化日: テープが初めて初期化された日付。

CA-9 R Plus が正しくないテープを示した: CA-9 R Plus が正しくないテープを示しました。

カタログ数: カタログ数。

カタログ保存期間: 指定された日数の間保存してから、データ・セットがオペレーティング・システムにカタログされている間保存します。

異常終了によってクローズ済み: ボリュームは異常終了によってクローズされています。

正常にクローズ済み: ボリュームが正常にクローズされています。

圧縮率: 圧縮率。

CA-DYNAM_T によって制御: CA-DYNAM_T によって制御。

CA-1 COPYCAT によって作成済み: CA-1 COPYCAT によって作成済み。

作成 DD 名: ボリュームまたはセットを作成した DD ステートメント。

作成ジョブ名: ボリュームまたはセットを作成したジョブの名前。

作成プログラム名: ボリュームまたはセットを作成したプログラムの名前。

作成ステップ名: ボリュームまたはセットを作成したステップの名前。

作成装置アドレス: ボリュームが取り付けられたドライブのデバイス番号。

作成日: ボリュームが状況を (スクラッチへ、またはスクラッチから) 変更した日付。

CYCLE 保存期間: 指定サイクル数の間保存します。

データ・セット数: このボリュームに保管されたデータ・セットの数。

データ・セット消去が必要: データ・セット消去が必要。

データ・セット名: ボリュームまたはボリューム・セット上の最初のデータ・セット。

再作成されたデータ・セット: 再作成されたデータ・セット。

データ・セットが MVS™ カタログにあった: データ・セットは MVS カタログにありました。

作成後の日数: 作成されてからの日数。

最初の使用以降の日数: 最初の使用以降の日数。

最終使用以降の日数: 最終使用以降の日数。

有効期限までの日数: 有効期限までの日数。 有効期限値属性に保存ポリシーが指定されている場合、これはゼロになります。

使用されるデフォルト有効期限: 使用されるデフォルト有効期限。

削除状況: 削除状況。

密度: 記録密度。

DSN 埋め込み: DSNTAIL の長さが変更された場合の埋め込み。

DSN テール: このボリューム上の最初のデータ・セット DSN の最後の 17 バイト。

RDS オーバーライドに適格: ボリュームは RDS オーバーライドに適格です。

暗号鍵索引: 暗号鍵索引。

有効期限: ボリューム・セット全体の最も新しい有効期限。

有効期限値: 有効期限から派生された追加保存情報が含まれます。

CA-1 による有効期限切れ: ボリュームはクリーンアップ対象としてリストされています。

カタログ制御から有効期限切れ: ボリュームはカタログ制御によって有効期限切れになっています。

CYCLE 制御から有効期限切れ: ボリュームは CYCLE 制御によって有効期限切れになっています。

LDATE 制御から有効期限切れ: ボリュームは LDATE 制御によって有効期限切れになっています。

外部データ・マネージャー ID: 外部データ・マネージャー ID。

外部データ・マネージャー使用中: 外部データ・マネージャーによって制御。

OS カタログ上のファイル: OS カタログ上のファイル。

保留状況: テープが保留されている理由を示す理由コード。

ユーザーによって変更された内部フィールド: ユーザーによって変更された内部フィールド。

ラベル・タイプ: ラベル・タイプ。

最終クリーンアップ日: 最終クリーンアップ日。

最終クリーンアップ使用回数: 最後のクリーンアップ以降の使用回数。

最終使用日: ボリュームまたはセットに対してデータ・セットを最後に読み取りまたは書き込みした日付。

最終使用ジョブ名: ボリュームまたはセットを最後に使用したジョブの名前。

最終使用プログラム名: ボリュームまたはセットを最後に使用したプログラムの名前。

最終使用装置アドレス: 最後にテープをマウントしたドライブのデバイス番号。

LDATE 保存期間: テープが最後に使用された後に指定日数の間保存します。

クリーンアップ対象としてリスト: ボリュームはクリーンアップ対象としてリストされています。

ロケーション: オフサイト・ボールト名。

管理対象システム: このシステムの SMS 名。

メディア記録フォーマット: メディア記録フォーマット技法。

データ・セットの次の VOLSER: マルチボリューム・データ・セットの次のボリューム。

これ以上スタッキングは許可されない: これ以上スタッキングは許可されません。

非常駐テープ: 非常駐テープ。

DSN ブロックの数: データ・セット名ブロックの数。

テープ・クリーンアップ回数: テープ・クリーンアップ回数。

最初の使用以降のオープン数: 最初の使用以降にテープがオープンされた回数。

領域外日付: テープがオフサイトに送付された日付。

領域外 ID: オフサイト・ボールト名。

永続保存: データ・セットを永続的に保存します。

クリーンアップ以降の永続読み取りエラー数: クリーンアップ以降の永続読み取りエラー数。

初期化以降の永続読み取りエラー数: 初期化以降の永続読み取りエラー数。

クリーンアップ以降の永続書き込みエラー数: クリーンアップ以降の永続書き込みエラー数。

初期化以降の永続書き込みエラー数: 初期化以降の永続書き込みエラー数。

データ・セットの前の VOLSER: マルチボリューム・データ・セットの前のボリューム。

ロボット・デバイス・インディケーター: ロボット・デバイス・インディケーター。

ロボット・テープ・タイプ: ロボット・テープ・タイプ。

スクラッチ状況: スクラッチ状況。

SMS 管理クラス: SMS 管理クラス。

SMS 保存によってテープが有効期限切れ: SMS 最大保存ルールによってテープが有効期限切れになっています。

テープは消磁済み: テープは消磁されています。

テープが RTS によって使用されている: テープが RTS によって使用されています。

テープは 3592 WORM カートリッジ: テープは 3592 WORM カートリッジです。

テープは RTS のために使用中です: テープは RTS のために使用中です。

ボールト・マネージャーによってリリースされたテープ: 外部ボールト・マネージャーによってリリースされたテープ。

一時データ・セット: 一時データ・セット。

クリーンアップ以降の一時読み取りエラー数: クリーンアップ以降の一時読み取りエラー数。

初期化以降の一時読み取りエラー数: 初期化以降の一時読み取りエラー数。

クリーンアップ以降の一時書き込みエラー数: クリーンアップ以降の一時書き込みエラー数。

初期化以降の一時書き込みエラー数: 初期化以降の一時書き込みエラー数。

TMC Flag6: TMC Flag6。

エラー総数: エラーの総数。

永続エラー総数: 永続エラーの総数。

永続読み取りエラー総数: (初期化またはクリーンアップ以降の) 永続読み取りエラー総数。

永続書き込みエラー総数: (初期化またはクリーンアップ以降の) 永続書き込みエラー総数。

読み取りエラー総数: 読み取りエラーの総数。

一時エラー総数: 一時エラーの総数。

一時読み取りエラー総数: (初期化またはクリーンアップ以降の) 一時読み取りエラー総数。

一時書き込みエラー総数: (初期化またはクリーンアップ以降の) 一時書き込みエラー総数。

書き込みエラー総数: 書き込みエラーの総数。

ユーザー ID: レコードを更新した最後のユーザーの ID。

ユーザー・ジョブ・アカウンティング域: ユーザー・ジョブ・アカウンティング域。

ボールト・スロット番号: オフサイト・ボールト・スロット番号。

ボールト固有の要求: ボールト固有の要求。

ベンダー: テープのベンダー。

物理ボリューム上の仮想ボリューム: 物理ボリュームに存在する仮想ボリューム。

ボリュームがエージェントに所有されている: ボリュームがエージェントによって所有されています。

ボリューム・マスク: 検索で使用される VOLSER マスク。

出力用にオープンされたボリューム: 出力用にオープンされたボリューム。

ボリューム使用率 データを含むこのボリュームの割合。

ユーザーによって更新されたボリューム・レコード: ユーザーによって更新されたボリューム・レコード。

ボリューム・シーケンス番号: マルチボリューム・データ・セットのボリューム・シーケンス番号。

ボリューム通し番号: ボリューム通し番号。

ボリューム・セット数: マルチボリューム・データ・セットのボリューム数。

ボリューム・セット ID: ボリューム・セット内の最初のボリューム。

WORM World Wide ID: 3592 WORM カートリッジの World Wide ID。

WORM ライター・マウント数: 3592 WORM カートリッジの書き込みマウント数。

WORM WWID および WMC が存在: WORM WWID および WMC が存在します。