CA1 データ・セット
CA1 データ・セット属性は、CA1 テープ管理システムのデータ・セット情報を提供します。
管理対象システム: このシステムの SMS 名。
データ・セット名: データ・セット名。
DSNB アクティブ・フラグ: DSNB レコードはアクティブです。
DSNB Flag1: DSNB フラグ 1。
一時データ・セット: 最初のデータ・セットは一時データ・セットです。
再作成されたデータ・セット: 最初のデータ・セットは再作成されました。
データ・セットがカタログにある: 2 番目のデータ・セットが OS カタログにあります。
データ・セットがカタログにあった: データ・セットは OS カタログにありました。
DSNB オフセット: DSNB レコード・オフセット。
次の DSNB オフセット: 次の DSNB レコード・オフセット。
前の DSNB オフセット: 前の DSNB レコード・オフセット。
VOLSER: データ・セットはこのボリュームで開始されます。
DSNB チェーン VOLSER: DSNB チェーンの先頭に関連付けられたボリューム。
データ・セット・シーケンス番号 ボリューム・セットのデータ・セット・シーケンス番号。
レコード・フォーマット: レコード・フォーマット。
論理レコード長: 論理レコード長。
ブロック・サイズ: ブロック・サイズ。
ブロック数 ブロック数。
SMS 管理クラス: SMS 管理クラス。
圧縮率: 圧縮率。
カタログ数: カタログ数。
暗号鍵索引: 暗号鍵索引。
ボリューム率: このデータ・セットで使用されているボリュームの比率。
作成日: データ・セットが初めてテープに書き込まれた日付。
作成後の日数: 作成後の日数。
作成プログラム名: データ・セットを作成したプログラムの名前。
作成ジョブ名: データ・セットを作成したジョブの名前。
作成ステップ名: データ・セットを作成したステップの名前。
作成 DD 名: データ・セットを作成した DD ステートメント。
作成装置アドレス: ボリュームが取り付けられたドライブのデバイス番号。
有効期限: データ・セットの有効期限。
有効期限値: 有効期限から派生された追加保存情報が含まれます。
有効期限までの日数: 有効期限までの日数。 有効期限値属性に保存ポリシーが指定されている場合、これはゼロになります。
オープン時に使用されるデフォルト有効期限: オープン時に使用されるデフォルト有効期限。
カタログ保存期間: 指定された日数の間保存してから、データ・セットがオペレーティング・システムにカタログされている間保存します。
カタログ制御によって有効期限切れ: カタログ制御によって有効期限が切れています。
TMS によって有効期限切れ: TMS インターフェースによって有効期限が切れています。
異常終了処理によってクローズ済み: データ・セットが異常終了によってクローズされています。
RDS オーバーライドに適格: データ・セットは RDS オーバーライドに適格です。
監査最終 CA1: レコードを更新する最後の CA1 プログラムの ID。
監査最終インターセプト: レコードを更新する最後のインターセプトの ID。
監査更新: レコードに対する最後の更新の日付。
監査ユーザー: レコードを更新した最後のユーザーの ID。
監査 CPU: レコードの更新に使用された最後の CPU の ID。
監査コード: 監査コード。
監査フラグ: 監査フラグ。
ボリューム・シーケンス番号: マルチボリューム・データ・セットのボリューム・シーケンス番号。
ボリューム・セット ID: ボリューム・セット内の最初のボリューム。
データ・セット・マスク: 検索で使用される DSN マスク。