RLS ロック構造 CF 詳細
RLS ロック構造 CF 詳細属性は、ロック構造に関する情報を返します。
二重時間: 二重経過時間 (秒)。
使用中の項目率: 使用中のロック構造項目の比率 (小数点以下 1 桁のパーセント)。
ロック・モード: ロック構造モード。有効な値は、「二重」、「二重化」、「シンプレックス」です。
ロック名: ロック構造の名前。
ロック状況: ロック状況。有効な値は、「初期化されていない」、「使用可能化中」、「使用可能」、「静止中」、「静止済み」です。
ORIGINNODE: システムを識別するために使用される内部ノード名。
1 次バージョン: 1 次ロック構造バージョン。16 進文字ストリングとして表示します。
2 次バージョン: 2 次ロック構造バージョン。モードが「二重」または「二重化」の場合にのみ有効です。16 進文字ストリングとして表示します。
構造サイズ: ロック構造のサイズ (KB)。
シスプレックス名: データの派生元となったシスプレックスの名前。
項目総数: ロック構造内の項目の総数。
使用中の項目: ロック構造内の使用中の項目の数。