入門書

MQ Telemetry Transport (MQTT) V3.1 プロトコル仕様
(更新日: 2014年3月10日, レベル: 中級)

MQTT (MQ Telemetry Transport) プロトコルは軽量のパブリッシュ/サブスクライブ型プロトコルです。このプロトコルはリモートのセンサーや制御機器で使用されるもので、帯域幅が限られ、信頼性が低く、途切れがちな通信経路を介して TCP/IP で通信を行います。


WebSphere MQ File Transfer Edition V7.0.3新機能
(更新日: 2011年6月15日, レベル: 初級)

WMQ FTE V7.0.3 で新規に追加された機能をご紹介します。一部の機能については、より詳細な情報を解説文書にまとめています。


WebSphere MQ File Transfer Edition V7.0.2新機能
(更新日: 2011年6月1日, レベル: 初級)

当資料は、WMQFTE V7.0.2で新規追加された以下の機能、および、動作変更についてまとめたものです。


WebSphere MQ V7の基礎
(更新日: 2010年12月7日, レベル: 初級)

WebSphere MQ V7の機能概要を理解するための説明書です。


WebSphere MQの歴史と原理
(更新日: 2008年10月15日, レベル: 初級)

アプリケーション統合やEAI/BPMなどに欠かせない、メッセージ・キューイングの製品であるMQSeriesの歴史と原理について解説しています。


WebSphere MQ入門書
(更新日: 2008年7月2日, レベル: 初級)

WebSphere MQをこれから始める方向けの入門書。

導入構成ガイド

IBM MQ セキュリティ
(更新日: 2018年3月15日, レベル: 中級)

当資料では MQv7.1 で追加されたチャネル・セキュリティ、および、MQv8 で追加された接続セキュリティ機能を解説しています。


連載:MQ Bridge to Salesforce 機能紹介
(更新日: 2017年10月6日, レベル: 中級)

IBM MQ 9.0.2 Continuous Deliveryリリースで追加されたIBM MQ Bridge to Salesforceのご紹介です。


WebSphere MQ Managed File Transfer V7.5 導入構成ガイド
(更新日: 2013年10月8日, レベル: 初級)

当資料は、WebSphere MQ Managed File Transfer V7.5 (旧WMQ FTE)の導入構成ガイドです。WMQ MFTをUNIX/Linux/Windows環境に導入する際の手順と考慮点についてまとめています。


WebSphere MQ 可用性構成ガイド
(更新日: 2013年3月14日, レベル: 中級)

当資料ではWebSphere MQ V7.0.1の可用性構成の構築方法について解説しています。


WebSphere MQ File Transfer Edition for z/OS V7.0.3 概説/構成/機能
(更新日: 2012年6月4日, レベル: 中級)

WebSphere MQ File Transfer Edition for z/OS V7.0.3 の概説、構成、機能の資料です。


WebSphere MQ V7.1 導入ガイド
(更新日: 2012年5月16日, レベル: 初級)

WebSphere MQ V7.1の導入ガイドです。V7.1では同一OS上に複数バージョンを混在させることができるようになっており、初期設定もV7.0までと変わっているところがあります。はじめてMQ V7.1を導入される際は是非当資料に目を通してみてください。


IBM Smart Business Cloud - Enterprise利用ガイド (WebSphere編)
(更新日: 2011年8月8日, レベル: 中級)

当資料では、IBM Smart Business Cloud - Enterprise環境上で、WebSphere製品を利用してWebシステムを構築する方法を、画面キャプチャー付きで具体的に説明します。 実際にシステムを構築される前に、当資料をご確認下さい。


WebSphere MQ v7機能と構成
(更新日: 2010年7月16日, レベル: 初級)

2009年7月にISEにより執筆されたMQの解説資料です。v7に対応して刷新されました。WMQの基本的な内容からアプリケーション開発、運用管理について記述しています。


WebSphere MQ File Transfer Edition 入門
(更新日: 2009年11月10日, レベル: 中級)

この記事では、既にWebSphere MQを理解している読者にFTEを紹介し、またAIXとWindows上に単純なFTEアーキテクチャーを作成する方法を、エージェント・キュー・マネージャー、コマンド・キュー・マネージャー、調整キュー・マネージャーの使い方を含めて説明します。


WebSphere MQ V7.0導入ガイド
(更新日: 2009年1月30日, レベル: 中級)

WebSphere MQ V7.0 for Windows、AIX、Linux、HP-UX、Solarisの導入ガイドです。また、旧バージョンからのマイグレーシ ョンについてもご紹介します。


WebSphere MQ File Transfer Edition V7 機能と構成
(更新日: 2009年1月9日, レベル: 初級)

WMQメッセージング機能を前提としたファイル転送のための製品である、MQ File Transfer Edition (MQFTE) V7の構成と機能について紹介します。


WebSphere MQ V6.0導入ガイド
(更新日: 2006年2月15日, レベル: 中級)

WebSphere MQ V6.0の導入ガイドです。また、V5.xからのマイグレーションについてもご紹介します。


MC/ServiceGuardによるMQの高可用性構成
(更新日: 2005年6月22日, レベル: 上級)

IBMが提供するソフトウェア製品WebSphere MQ for HP-UX V5.3を、HPが提供するクラスター製品MC/ServiceGuardで構成する手順についてご説明。

ワークショップ/セミナー資料

IBM MQ V9.0 アップデート・セミナー
(更新日: 2017年1月11日, レベル: 中級)

2016年11月30日開催の『IBM MQ V9.0 アップデート・セミナー』の資料です。


IBM MQ Appliance V8セミナー
(更新日: 2016年3月24日, レベル: 中級)

IBM MQ ApplianceはIBM MQのハードウェア・アプライアンスです。 あらかじめMQが導入された状態で出荷されるため、ラックに搭載すればすぐにMQ環境が利用できるようになります。また冗長構成の機能も標準搭載され、2台のハードウェアによるActive/Stand by構成を外部ディスク装置無しで迅速に構築することもできます。 当資料は2015年11月25日に実施しましたMQ Applianceセミナーの資料です。


IBM WebSphere MQ V8.0 アップデート・セミナー
(更新日: 2014年11月19日, レベル: 初級)

2014年10月3日開催の『WebSphere MQ V8.0 アップデート・ワークショップ』の資料を公開します。


WebSphere MQ V7.1 アップデート・ワークショップ
(更新日: 2012年4月11日, レベル: 中級)

2012年11月に出荷開始となりましたWebSphere MQ V7.1の技術情報をお伝えします。V7.1ではMQメッセージングの適用範囲を広げる様々な機能が追加され、性能と使いやすさの向上しています。


さらに拡がるMQの世界 ‐ WebSphere MQ 特別セミナー 資料
(更新日: 2011年9月29日, レベル: 初級)

2011年6月17日に実施されたWebSphere MQ 特別セミナーの講演資料です。


WebSphere MQ V7.0.1新機能
(更新日: 2009年12月16日, レベル: 中級)

2009年10月より出荷が開始されたWebSphere MQ V7.0.1の機能について、日本IBMシステムズ・エンジニアリング(株)より資料を提供頂きました。


WebSphere MQ File Transfer Edition 機能と構成ワークショップ
(更新日: 2009年7月24日, レベル: 初級)

2009年6月に開催された「WebSphere MQ File Transfer Edition 機能と構成ワークショップ」の資料です。


WebSphere MQ V7 アップデート・ワークショップ
(更新日: 2008年7月30日, レベル: 中級)

2008年6月に出荷されましたWebSphere MQ V7.0の技術情報をお伝えします。


「バッチ処理の変革を支えるソリューション」セミナー資料
(更新日: 2007年3月14日, レベル: 初級)

システム開発のイノベーションにつながるバッチ&脱バッチソリューションの最新情報をお届けします。


WebSphere MQ V6 アップデート・ワークショップ 資料
(更新日: 2006年10月11日, レベル: 中級)

本資料は、2005年6月に実施された「WebSphere MQ V6 アップデート・ワークショップ」の資料です。 WebSphere MQ V6で、提供される新機能および変更点をご紹介します。


MQ-WAS連携ワークショップ資料
(更新日: 2004年8月25日, レベル: 中級)

2004年6月14日に開催されたMQ-WAS連携ワークショップ資料。


WMQ Javaインターフェース(Base&JMS)ワークショップ資料
(更新日: 2003年12月22日, レベル: 上級)

MQのJavaによる各接続形態について、それぞれの特徴や使い方を紹介し、Javaアプリケーション・デザイン上の考慮点についてMQの機能別に解説。

連載/記事

WebSphere MQが提供するデータ変換機能 概説
(更新日: 2012年9月18日, レベル: 中級)

WebSphere MQを使用されているお客様からのお問い合わせが多い、WebSphere MQが提供するデータ変換機能について、関連する基礎知識とともに解説します。


MQ設計虎の巻
(更新日: 2011年4月14日, レベル: 初級)

ご好評の記事、「MQ虎の巻」の久々の改訂版(V7対応)です。今回は、付録「テストサポートユーティリティ(Test Support Utility for Network Affirmation)を用いたWebSphere MQ のテスト効率化」をお届けいたします。WebSphere MQアプリケーションに対するテスト全般を効率化する方法として、IBMの提供するテストサポートユーティリティ(Test Support Utility for Network Affirmation)を用いる方法を、適用事例を紹介しながら解説します。


WebSphere MQ V7.0 Publish/Subscribe入門
(更新日: 2010年4月2日, レベル: 中級)

WebSphere MQ V5.xからSupportPacという形のadd-onでサポートされていたPublish/Subscirbe機能が、V7.0で製品に統合されました。この連載では、Publish/Subscirbeを実際に動かしながら、その機能と特徴を説明していく予定です。


MQ バインディングによる SCA-MQ 統合の有効化
(更新日: 2008年10月29日, レベル: 中級)

本書はMQバインディングについて説明し、SCAおよびMQ レガシー・アプリケーションに基づいてエンドツーエンド・ソリューションを作成する方法を示しています。


WebSphere MQ 便利なサポートパックのご紹介
(更新日: 2006年12月20日, レベル: 中級)

WebSphere MQのシステム開発や構成、テストで役に立つと思われるツールをご紹介します。


JavaでつなぐLotus NotesとMQ!
(更新日: 2006年10月25日, レベル: 中級)

Lotus Notes /Domino 7とWebSphere MQ V6との連携方法 Java言語によるNotes DominoとWebSphere MQ V6との連携方法をご紹介します。


使ってみよう!WebSphere MQ V6 新機能ハイライト
(更新日: 2005年10月5日, レベル: 初級)

メッセージング・ミドルウェアとして多くの実績をもつ「WebSphere MQ」の最新バージョンV6.0の新機能について、ハイライトをご紹介。

Hints&Tips

WebSphere MQ V7.5 (分散系) への 移行における考慮点
(更新日: 2013年3月28日, レベル: 中級)

当資料ではWebSphere MQ V7.5への移行に際しての考慮事項について解説しています。


WebSphere MQ V7.1/V7.5新機能 テクニカル・フラッシュ集
(更新日: 2013年2月7日, レベル: 中級)

WebSphere MQ V7.1/V7.5新機能のテクニカル・フラッシュ集を公開します。


キュー・マネージャーの独り言
(更新日: 2010年3月5日, レベル: 初級-中級-上級)

WebSphere MQに関しての新着情報、小ネタや、WSDDで公開している資料に関しての補足・更新情報などを、Hits & Tipsとして公開したいと思います。


WebSphere MQ File Transfer Edition V7 をセキュアにする
(更新日: 2009年9月15日, レベル: 中級)

WebSphere MQ File Transfer Edition V7 をセキュアにする

評価版

SOAのための汎用メッセージング・バックボーンとして、接続を可能とする製品