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CDT デバッガーとのインターフェース: 第 2 回 Eclipse の CDT と MI を使って gdb にアクセスする
Eclipse の CDT (C/C++ Development Tooling) で提供されるグラフィカルなデバッグ環境はほとんど完璧であり、ブレークポイント、ウォッチポイント、変数、レジスター、逆アセンブリー、シグナル、そしてメモリーなどの内容を表示することができます。この環境に機能を追加したり、あるいはこれらのビューにアクセスして出力を表示したりといったことを、カスタムのデバッガーから行うことができます。しかしまず、CDI (C/C++ Debugger Interface) を理解し、この CDI がどのように Eclipse と通信するかを理解する必要があります。第 1 回ではこの CDI を上位レベルで説明し、この記事では実際の例を紹介し、CDT が CDI と MI (Machine Interface) をどのように使って GNU Debugger とインターフェースを取るのかを学びます。
記事 2008/6/24
CDT デバッガーとのインターフェース: 第 1 回 C/C++ デバッガーのインターフェースを理解する
Eclipse の CDT (C/C++ Development Tooling) は C/C++ 開発用のオープンソース環境として最もよく知られたものの 1 つであり、その人気を支える大きな要素が CDT の持つ本格的なデバッガーです。一方、あまり知られていませんが、カスタムのデバッガーをサポートするために CDT フレームワークを拡張することができます。適切なプラグインを利用することにより、カスタムのデバッガーは CDT のグラフィカルなデバッグ環境のあらゆる機能を利用することができます (ステップごとのコード実行、ウォッチポイントの設定、ブレークポイントの設定、レジスターやメモリーの内容、そして変数の表示など)。こうしたプラグインの作成方法を、CDI (C/C++ Debugging Interface) に焦点を当てながら学びましょう。
記事 2008/6/10
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