XDEのRSA/RSDへのマイグレーション(前編・後編)

この記事では、Rational XDEモデルおよびソリューションを、RSA(Rational Software Architect)または RSD(Rational Systems Developer)へインポートする方法について解説します。

Rational XDEモデルおよびソリューションを、RSA(Rational Software Architect)または RSD(Rational Systems Developer)へインポートする方法について解説します。

インデックス

目次:
1章. 概要 〜XDEユーザーのためのRSx入門ガイド〜
1.1. XDEとRSxの主な違い
1.2. UMLモデリングと可視化
1.3. 変換
2章. マイグレーション方法:XDE Modelのインポート
2.1. XDE Modelのインポートとは
2.2. インポートのステップ
2.3. 補足:インポート後のモデル編集のためのステップ
3章. マイグレーション方法:XDE Java Code Modelのインポート
3.1. XDE Java Code Modelのインポートとは
3.2. インポートのステップ1:UMLプロジェクトへのインポート
3.3. インポートのステップ2:Javaプロジェクトへのインポート
3.4. インポートのステップ3:UMLからJavaへ変換
3.5. 補足:インポート後のモデルおよびJavaコード編
4章. マイグレーションの注意点
4.1. インポート前の確認事項
4.2. XDEモデルのマイグレーションの制限事項

目次の1章、2章を「XDEマイグレーション前編」にて、3章、4章を「XDEマイグレーション後編」にて解説します。


ダウンロード可能なリソース

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Zone=Rational
ArticleID=301949
SummaryTitle=XDEのRSA/RSDへのマイグレーション(前編・後編)
publish-date=12192007