Notes 小ワザ集

第81回 受信ボックスでのスレッド表示と会話モード (フラット表示)

IBM Notes/Domino 小ワザ集

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やりとりが長くなったメールを探すのは結構面倒なものです。そんな時に便利なのが、メールのスレッド機能。 これを利用すればクイックにメール履歴の確認が可能です。送信済みでも、フォルダに移動したメールでもスレッドにして受信ボックスで表示してくれます。

スレッド機能には「フラット表示」と「会話表示」の2つの方法があります。

スレッドを1行に集約しない「フラット表示」

1. 件名の三角マークをクリックします。

2. スレッドが展開されます。

スレッド表示では件名ではなく、本文の先頭を表示しますので大体の内容が分かります。 全文を読む場合には、プリビュー機能も併用できます。

[動作確認バージョン]

  • Lotus Notes/Domino 8.0

[他の小ワザはこちらから]


ダウンロード可能なリソース

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Zone=Lotus
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ArticleTitle=Notes 小ワザ集: 第81回 受信ボックスでのスレッド表示と会話モード (フラット表示)
publish-date=06062008