境界を越える, 継続とWeb開発、そしてJavaプログラミング

プログラマーにとってはステートフル・モデルが、ユーザーにとってはステートレス

developerWorksアーカイブより

Bruce Tate

アーカイブ日付: 2017年 04月 12日 | 初版: 2006年 3月 21日

『境界を越える』シリーズは、Java™ではない言語が大きな問題をどのように解決しているかを学び、そうした解決方法が今日のJava開発者にとって何を意味するのかを考えます。今回の記事では、SmalltalkのSeasideのようなフレームワークの背景技術である、継続(continuation)を探ります。継続サーバーを利用すると、ステートレスであることに特有なスケーラビリティーを諦めることなくステートフルなプログラミング・モデルを実現できるため、Webアプリケーションの構築がずっと容易になるのです。

この記事は今後アップデートおよびメンテナンスはされません。すべての記事は現状のままPDFファイルとしてご提供させていただきます。テクノロジーの進化により、各ステップやイラストは変更される場合があります。



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Zone=Java technology, Open source, Web development
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ArticleTitle=境界を越える: 継続とWeb開発、そしてJavaプログラミング
publish-date=03212006