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Informix SEからInformix OnLineへの進化の過程で、"Informix Turbo"という製品もありました。この"Turbo"という製品は、共有メモリー上のバッファを活用するところはOnLineやIDSと似ていますが、全体的な作りはInformix SEと似ている部分が多く、ある意味原始的な構造でした。この後、Informix TurboはByte型やText型といったバイナリー系データタイプやストアドプロシージャ、トリガーなどをサポートして、OnLineへと進化していきました。

 
Turboについては、このブログに「不知火」氏もコメントされてますね。

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