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かおり、あきづき、さいぎょく・・・ご存知ですか?

2018/9/19

この時期の旬の果物のひとつといえば梨、スーパーでもよく目にします。梨といえば、幸水、豊水、新高、二十世紀などが昔からある有名な種類ですが、最近では新しい種類も多く出ているそうで、このメッセージのタイトルに取り上げた名前は全て梨の名前です。梨には食物繊維がカリウムが豊富に含まれており、カリウムには解熱効果が期待できるので夏バテや夏風邪にも効くとのこと。この夏の猛暑で疲れた身体を癒す意味でも、久しぶりに梨を買って食べようかと思います。

お見舞い申しあげます

2018/9/11

北海道胆振東部地震ならびに台風21号で被害に遭われた方々に心からお見舞いを申しあげます。改めて自然災害の脅威や恐怖を感じた1週間でした。IBMではこのたびの北海道胆振地方中東部地震により被災されたお客様に対して、保守サービスの特別対応を行うことを決定いたしました。詳細はわたくしまでお問い合わせください。一日も早い復旧を心より、お祈り申しあげます。

まだ夏は続きそうですね

2018/8/27

残暑がたいへん厳しい日々が続いておりますが、皆さまはいかがお過ごしですか?来週からは9月を迎えますが、引き続き暑さに負けない体調管理が必要ですね。疲労や暑さによる食欲減退で、風邪をひいている人、そして咳が長引いている人を周りで多くみかけます。くれぐれもお体ご自愛ください

台風ウィーク?!

2018/8/20

お盆休みが終わり、先週や先々週と比べるとオフィス街や社内に活気が戻ってきたように感じます。連日の猛暑から少しずつ解放されホッとしていたのもつかの間、今週は2つの台風が日本に近づいてきているようです。直撃となると交通機関などに影響が出そうなので、今週は早め早めの対応を心がけたいと思います。

厳しい残暑

2018/8/09

たいへん厳しい暑さが続いていますが、皆さまいかがお過ごしですか? 寝苦しかったある晩、保冷剤をタオルで包み首筋に置いて寝たところ驚くほど快適でよく眠れました。エコに涼しく過ごすための、皆様のおすすめの方法がありましたら教えてください!

残暑お見舞い申し上げます。(少しきが早いですが)

2018/8/06

明日、立秋を迎えるとは言え名ばかりで、厳しい暑さが続いていますが、皆さまいかがお過ごしですか?周りでは夏バテ気味の友達や同僚も出てきていて、改めて体調管理の難しさを考えさせられます。今後も引き続き暑い日々が続くそうですので、充分な水分・栄養補給や睡眠を心がけて、くれぐれもお体ご自愛ください。

オリンピックまであと2年

2018/8/01

東京オリンピック開催まで2年をきりました。私も4年に一度のスポーツの祭典を楽しみにしている1人です。マスコットキャラクターの名前がミライトワとソメイティに決まり、公式グッズも続々と発売されており、早くも入荷待ちの商品もあるとか。お皿やネクタイ、ゴルフボールなど色々な商品が発売されていて、インターネットでも購入できるそうですので、気になる方はチェックしてみるのも良いかもしれませんね。

THINK Digital 〜最先端テクノロジーの知識を深める幅広い動画コンテンツ〜

2018/7/24

IBM THINK Digitalでは先日開催されたThink Japanイベントゼネラルセッションの動画コンテンツをはじめ、IBM Watsonのビジネスへの適用や、IBMクラウドとデータ活用、最新のセキュリティー対策を中心とした、最先端テクノロジーへの知識を深めていただくための幅広い動画コンテンツをお届けします。随時新しい動画コンテンツを公開してまいります。(要登録)

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【Webセミナー】サイバーインシデントも考慮した、 システム復旧の自動化を支える オーケストレーション・テクノロジー 〜システム停止の時、あなたは自信を持って切り替えできますか?〜

2018/7/24

近年話題になる、サイバーインシデントへの防御策は多くのお客様で実施していますが、サイバーインシデントを1つの被災リスクと捉え、事業継続計画の立案、実行しているお客様は多くありません。サイバーインシデントの前後では必要な対応が異なるために、対応策をトータルで考えるフレームワーク”サイバー・レジリエンシー ・ライフサイクル”が必要となります。当セミナーでは、この”サイバー・レジリエンシー・ライフサイクル”を含め、システム復旧の自動化へのステップなど、システムの常時稼働を支えるためのソリューション、最新の情報を分かり易くご紹介いたします。

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【最新レポート】コグニティブが拓く自動車業界の未来

2018/7/24

自動車メーカーは日々の取引や顧客とのやり取りから生成されるデータという宝の山に囲まれています。しかし、いくら宝の山があってもそれを掘り起こす道具がなくては意味がありません。その道具こそがコグニティブ・コンピューティングであり、その活用で先行しているグループがあります。本書ではその姿を追いました。

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