Cloudera Data Platform Data Center with IBM 7.1.1 は、初期バージョンの Hortonworks Data Platform および Cloudera Enterprise Data Hub プラットフォームからのマイグレーション・パスを提供し、安定度、セキュリティー、およびパフォーマンスを向上させ、Cloudera Workload Experience Manager with IBM はオンプレミスで使用できるようになりました

日本 IBM のソフトウェア発表 JP20-03652020 年 7 月 14 日

目次
概要概要技術情報技術情報
主要要件主要要件発注情報発注情報
出荷開始予定日出荷開始予定日契約条件契約条件
プログラム番号プログラム番号料金料金
製品資料製品資料


概要

Top rule

Cloudera Data Platform Data Center with IBM® の機能拡張

Cloudera Data Platform Data Center with IBM は、Cloudera Enterprise Data Hub および Hortonworks Data Platform の多くの機能を結合し、オンプレミス環境向けの堅牢なデータ管理とアナリティクスのプラットフォームを提供します。本リリースは、管理、安定度、セキュリティー、およびパフォーマンスに対するいくつかの機能拡張に加えて、Hortonworks Data Platform 2.6.5 または Cloudera Enterprise Data Hub 5.13、5.14、5.15、または 5.16 から Cloudera Data Platform Data Center with IBM 7.1.1 へのマイグレーション・パスを提供します。

Cloudera Data Platform Data Center with IBM のバージョン 7.1.1 は、以下の重要なアップデートを提供します。

  • Cloudera Enterprise Data Hub 5.13、5.14、5.15、または 5.16 クラスターから Cloudera Runtime 7.1 への Cloudera Data Platform Data Center with IBM インプレース・アップグレードおよび Cloudera Data Platform Data Center 7.1 における Cloudera Manager 5.13、5.14、5.15、または 5.16 から Cloudera Manager 7.1 へのアップグレードに対する Cloudera Enterprise Data Hub のサポート。
  • Cloudera Enterprise Data Hub から Cloudera Data Platform Data Center with IBM アップグレードへのマイグレーションのサポートは、Cloudera Enterprise Data Hub 5 または Cloudera Enterprise Data Hub 6 から Cloudera Runtime 7.1 クラスターへのデータ・コピーを可能にする Cloudera Manager Replication Manager によって提供されます。
  • Cloudera Data Platform Data Center with IBM インプレース・アップグレード・パスに対する Hortonworks Data Platform のサポートは、Ambari を使用した Hortonworks Data Platform 2.6.5.x から Cloudera Runtime 7.1 へのアップグレードおよびその後の Ambari から Cloudera Manager への管理プラットフォームのマイグレーションで構成されます。AM2CM ツールは、Ambari から Hortonworks Data Platform Cluster のブループリントを取り込み、それを、Cloudera Manager 7.1 にデプロイされて Cloudera Runtime 7.1 の parcel(パーセル)包みをアクティブにする Cloudera Manager デプロイメント・テンプレートに変換します。
  • Sentry to Ranger Migration のサポートにより、Sentry 特権を Ranger サービス・ポリシー内の同等物に変換します。このツールは、Sentry から Ranger への Kafka ポリシーのマイグレーションもサポートします。
  • Navigator to Atlas Migration のサポートにより、ビジネス・メタデータ (タグ、カスタム・プロパティー (定義およびエンティティー割り当て)、管理対象メタデータ・プロパティー (定義およびエンティティー割り当て)、オリジナルおよび更新済みのエンティティー名および記述など) ならびに Hive、Impala、Spark、Referenced HDFS/S3 のテクニカル・メタデータからの Navigator コンテンツを Atlas コンテンツに変換します。
  • ストリーム・メッセージング。この機能は、組織が堅固な Kafka ストリーミング・エクスペリエンスを実現し、Kafka 接続を強化し、運用効率を向上させることができるように設計されています。この機能により、組織は、Kafka クラスターをモニターおよび管理できます。Streams メッセージング機能は、Streams Replication Manager、および Schema Registry を用いてメッセージングをスケールアップする機能を使用して、事業継続性も提供します。

Cloudera Data Platform Data Center with IBM 7.1.1 の正式な Apache バージョンのリストについては、 Cloudera Data Platform - Data Center 7.1.1 Release Guide を参照してください。

Hortonworks DataFlow の機能拡張

Hortonworks DataFlow は、データ・センターおよびクラウドのデータの収集、キュレーション、分析、および処置を行う、企業向けのオープン・ソース・ストリーミング・データ・プラットフォームです。Hortonworks DataFlow は、Apache NiFi、Apache Kafka、および Apache Storm を含む主要なオープン・ソース・プロジェクトを活用しています。 IBM には、HDF に基づいた 3 つのオファリング (Cloudera Flow Management with IBM for Ambari、Cloudera Enterprise Stream Processing with IBM for Ambari、および Hortonworks DataFlow Enterprise Management Services) があります。

Hortonworks DataFlow のバージョン 3.5.1 は、以下の主要なアップデートを持ち込みます。

  • Apache NiFi は、1.9.0 から 1.11.4 にアップグレードされます。Apache NiFi の新しい機能と機能拡張には、以下のものが含まれます。
    • パラメーター。パラメーターは、プロパティー (重要なプロパティー、および式言語をサポートしないプロパティー) をパラメーター化できるようにプロセス・グループに付加されるパラメーター・コンテキストをユーザーが定義できるようにする NiFi の新しい概念です。これは、複数の環境にまたがるワークフローをデプロイする際の継続的統合および継続的デリバリー (CI/CD) パイプラインで特に有効です。パラメーターは、変数の代替物として使用されるように設計されています。
    • 予測モニター。NiFi には、キューに関するしきい値のための構成済み設定値とともに提供されるときにバック・プレッシャー・オカレンスを予測するために使用可能にできる内部アナリティクス・フレームワークがあります。NiFi は、キュー (長期間にわたるオブジェクトの数またはコンテンツ・サイズのいずれか) からの最新の観測を使用し、バック・プレッシャーを予測するためにモデルに基づいた予測値を計算します。
    • SQL レポート作成タスク。QueryNiFiReportingTask により、ユーザーは、Connection Status、Processor Status、Bulletins、Process Group Status、JVM Metrics、Provenance、および Connection Status Predictions に関する情報を含むテーブルに対して SQL 照会を実行できます。QueryNiFiReportingTask は、Site to Site と組み合わせると、微細化モニター機能をワークフローの実行と同時に定義する際に特に役立ちます。
  • Kafka は、2.1.0 から 2.3.1 にアップグレードされます。
  • Schema Registry は、0.7.0 から 0.8.1 にアップグレードされます。

Hortonworks DataFlow V3.5.1 の正式な Apache バージョンのリストについては、 Hortonworks Docs DataFlow 3.5.1.1 Release Notes を参照してください。

Workload Experience Manager

Cloudera Workload Experience Manager for IBM は、Cloudera Manager によって管理されるクラスターに送るワークロードについて深く理解できるようにする洞察を提供するツールです。さらに、このツールは、失敗したジョブのトラブルシューティングおよびこれらのクラスター上で実行されるスロー・ジョブの最適化に使用できる情報を提供します。ジョブの終了後に、ジョブ実行に関する情報は、Cloudera Manager Management Service のロールの 1 つである Telemetry Publisher によって Cloudera Workload Experience Manager with IBM に送られます。

Cloudera Workload Experience Manager with IBM は、この情報を使用してジョブのパフォーマンスに関するメトリックを表示します。さらに、Cloudera Workload Experience Manager with IBM は、ベースラインを作成することで、ジョブの現在の実行と同じジョブの以前の実行とを比較します。この情報から得られた知識を使用して、異常なパフォーマンスまたは低下したパフォーマンス、あるいは潜在的なパフォーマンスの向上を識別して、これに対応することができます。

Workload XM は、以前はクラウド・サービスとして使用可能でしたが、現在はオンプレミスで使用できるようになりました。詳しくは、 Cloudera Workload Experience Manager 文書を参照してください。

IBM のお客様は、パスポート・アドバンテージからこれらのリリースをダウンロードできます。



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主要要件

Top rule

詳細は、 『前提ソフトウェア』 セクションを参照してください。



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出荷開始予定日

Top rule

2020 年 7 月 14 日



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アクセシビリティー情報

Top rule

標準へのアクセシビリティーの準拠に関する詳細が記述されている Accessibility Compliance Reports (旧称 VPAT) (Worldwide Consortium Web Content Accessibility Guidelines、European Standard EN 301 349、および US Section 508 を含む) は、 IBM Accessibility Conformance Report Request Web サイトで確認できます。



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参照情報

Top rule

Cloudera Data Platform Data Center with IBM について詳しくは、ソフトウェア発表レター JP20-0108 を参照してください。

Hortonworks DataFlow について詳しくは、ソフトウェア発表レター JP19-0114 を参照してください。



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プログラム番号

Top rule

Program number VRM Program name
5737-M27 7.1.1 Cloudera Data Platform Data Center with IBM
5737-N18 7.1.1 Cloudera Data Platform Data Center with IBM E Flex
5737-I18 3.5.1 Hortonworks DataFlow
5737-N49 2.1.0 Cloudera Workload Experience Manager with IBM


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オファリング情報

Top rule

製品情報は IBM オファリング情報 Web サイトで入手可能です。

詳細情報は、 パスポート・アドバンテージおよびパスポート・アドバンテージ・エクスプレス Web サイトでも入手できます。



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製品資料

Top rule

なし



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技術情報

Top rule

所定稼働環境

前提ソフトウェア

Cloudera Data Platform Data Center with IBM

詳細は、 Cloudera Manager の資料を参照してください。

Hortonworks DataFlow

詳しくは、 Cloudera software requirements を参照してください。

Cloudera Workload Experience Manager for IBM

詳しくは、 Cloudera documentation を参照してください。

IBM Support

IBM Support は、お客様の時間を節約してサポートを簡素化するように設計された、技術サポートのツールやリソースへのゲートウェイです。 IBM Support は、疑問に対する回答の検索、修正のダウンロード、トラブルシューティング、問題事例の報告と追跡、およびスキルの向上に役立ちます。 IBM Support Insider にアクセスして、新しいツール、新しいプロセス、新機能などの IBM Support の変更について知り、情報を入手してください。

計画情報

パッケージング

本製品は、インターネット経由でのダウンロードによって提供されます。物理メディアはありません。



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発注情報

Top rule

発注情報については、 IBM 担当員または IBM ビジネス・パートナーにお問い合わせいただくか、 パスポート・アドバンテージ® Web サイトを参照してください。

これらのプログラムは、パスポート・アドバンテージを介してのみ提供されます。これらの製品は、パッケージ製品としては提供されません。

これらの製品は、 IBM から直接、または IBM ビジネス・パートナーからのみご購入いただけます。

お客様の地域の IBM ビジネス・パートナーを見つけるには、 「パートナーを探す」 のページを参照してください。

パスポート・アドバンテージ

Cloudera Workload Experience Manager with IBM (5737-N49)

Part number description Part number
Cloudera Workload Experience Manager with IBM Virtual Server Committed Term License D28NTLL

課金単位

このライセンス製品の課金単位については、以下のライセンス情報文書に記載されています。

Program identifier License Information document title License Information document number
5737-M27 Cloudera Data Platform Data Center with IBM L-MBIS-BQ2U4F
5737-N18 Cloudera Data Platform Data Center with IBM E Flex L-MBIS-BQ2UAL
5737-I18 Hortonworks DataFlow L-MBIS-BQ2V7N
5737-N49 Cloudera Workload Experience Manager with IBM L-MBIS-BQ2VBG

任意の言語を選択し、「Charge Metrics」セクションまでスクロールダウンしてください。後続のリリースでは、契約条件が更新される可能性があります。詳しくは、 License Information documents Web サイトを参照してください。



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契約条件

Top rule

この発表レターに記載されている情報は、参考のため、および便宜上の目的のためにのみ提供されています。 IBM とのあらゆる取引を規定する契約条件については、 IBM プログラムのご使用条件、 IBM インターナショナル・パスポート・アドバンテージ契約、および IBM ソフトウェア・メンテナンス取得契約などの該当する契約書に記載されています。

本製品は、パスポート・アドバンテージを介してのみ提供されます。

ライセンス交付

ライセンス情報文書およびライセンス証書 (PoE) を含む IBM プログラムのご使用条件は、お客様によるプログラムの使用を規定します。すべての許可使用に、PoE が必要です。パスポート・アドバンテージ以外から提供されるパーツ番号のみの製品 (該当する場合) は、ライセンスのみが提供され、ソフトウェア・メンテナンスは含まれません。

このソフトウェア・ライセンスには、ソフトウェア・サブスクリプション&サポート (ソフトウェア・メンテナンスともいう) が含まれています。

ソフトウェア・メンテナンス

このプログラムは、 IBM プログラムのご使用条件 (IPLA) の下でライセンス交付を受け、これにより、プログラムのリリースおよびバージョンへの継続的なアクセスがサポートされます。 IBM は、お客様が取得された各プログラムの初期ライセンス取得に、1 年間のソフトウェア・サブスクリプション&サポート (ソフトウェア・メンテナンスともいう) を組み込んでいます。ソフトウェア・サブスクリプション&サポートの初期期間は、更新オプション (利用可能な場合) を購入することによって延長できます。このプログラムの使用には、プログラム使用のための一括払いのライセンス使用料と、電話によるサポート (通常の営業時間中の音声による障害サポート) およびサポートの有効期間中のプログラムの更新、リリース、およびバージョンへのアクセスを含む拡張サポートに対して毎年の更改使用料が課せられます。

ライセンス情報 (LI) の資料番号

本発表レター内のオファリングには、以下のライセンス情報資料が適用されます。

Program identifier License Information document title License Information document number
5737-M27 Cloudera Data Platform Data Center with IBM L-MBIS-BQ2U4F
5737-N18 Cloudera Data Platform Data Center with IBM E Flex L-MBIS-BQ2UAL
5737-I18 Hortonworks DataFlow L-MBIS-BQ2V7N
5737-N49 Cloudera Workload Experience Manager with IBM L-MBIS-BQ2VBG

後続のリリースでは、契約条件が更新される可能性があります。詳しくは、 License Information documents Web サイトを参照してください。

限定保証の適用

あり

限定保証

IBM は、「プログラム」について、お客様が「プログラム」を IBM 所定の稼動環境で使用する限り、IBM 所定の仕様に合致することを保証します。かかる保証は、「プログラム」の変更の加えられていない部分についてのみ適用されるものとします。 IBM は、「プログラム」の実行が中断しないこともしくはその実行に誤りがないこと、または、すべての誤りが修正されることを保証しません。「プログラム」の使用結果については、お客様の責任とします。

IBM は、お客様がプログラムの既知の問題点、問題点の修正、制限事項および迂回処置に関する情報を含む IBM データベースに追加料金なしでアクセスできるようにしています。詳細については、 IBM サポート・ガイド を参照してください。

IBM は、「プログラム」の当初の使用権の取得者が「プログラム」を取得してから最低 1 年間(以下「保証期間」といいます。)、この情報を提供します。

プログラム・サポート

サブスクリプション&サポートには、電話によるサポートのほか、サポートの有効期間中のプログラムの更新、リリース、およびバージョンへのアクセスが含まれます。サポートの終了は、終了の 12 カ月前までにお客様に通知されます。

返金保証

なんらかの理由で本プログラムに満足いただけなかった場合は、オリジナル・ライセンス所有者である場合に限り、送り状の日付から 30 日以内に本プログラムとその PoE を販売元にお返しいただければ、お支払い額を返金いたします。本プログラムをダウンロードした場合の返金のお受け取り方法につきましては、本プログラムをお買い求めの販売元にお問い合わせください。

明確にするために、以下のことにご留意ください。(1) IBM インターナショナル・パスポート・アドバンテージ契約のもとで取得されたプログラムの場合、この条件は当該プログラムの取得にのみ適用されます。(2) IBM のいずれかの On/Off Capacity on Demand (On/Off CoD) ソフトウェア契約のもとで取得されたプログラムの場合、この条件は適用されません。これは、これらの契約が、お客様が既に取得されて使用中のプログラムのみに適用されるためです。

ボリューム発注 (IVO)

なし

パスポート・アドバンテージの適用

あり。情報は、 パスポート・アドバンテージおよびパスポート・アドバンテージ・エクスプレス の Web サイトでも参照できます。

ソフトウェア・サブスクリプション&サポートの適用

あり。 ソフトウェア・サブスクリプション&サポート (「ソフトウェア・メンテナンス」ともいう) は、パスポート・アドバンテージおよびパスポート・アドバンテージ・エクスプレスを介してご注文いただくライセンスに含まれています。製品アップグレードおよび技術サポートは、契約に記載されたソフトウェア・サブスクリプション&サポートのオファリングによって提供されます。製品アップグレードでは、対象ソフトウェアの最新バージョンおよびリリースが提供され、技術サポートでは、世界中の IBM サポート組織への音声および電子アクセスが提供されます。

取得された各プログラム・ライセンスには、1 年間のソフトウェア・サブスクリプション&サポートが含まれています。ソフトウェア・サブスクリプション&サポートの初期期間は、更新オプション (利用可能な場合) を購入することによって延長できます。

ソフトウェアのサブスクリプション&サポートの有効期間中は、お客様の通常の短期インストール作業や使用 (使用方法) についての疑問、およびコード関連の質問などについて、 IBM が支援いたします。 IBM は、お近くの IBM サポート・センターの通常の営業時間 (公表されている基本シフト時間) 内に、お客様の情報システム (IS) 技術サポート担当者に対してのみ、電話および (利用できる場合は) 電子アクセスを通じて支援を提供いたします。(この支援は、お客様のユーザーにはご利用いただけません。) IBM では、重大度 1 の支援は、通年 1 日 24 時間 週 7 日体制で提供します。詳しくは、 IBM サポート・ガイド を参照してください。ソフトウェア・サブスクリプション&サポートには、アプリケーションの設計および開発、所定稼働環境以外の環境でのプログラムの使用、または該当契約のもとで IBM が責任を負わない製品に起因する障害に対する支援は含まれていません。

作成されたお客様との契約書に別途指定されていない限り、 IBM は、 IBM が提供していないサード・パーティー製品をサポートしません。対象範囲内のサポートを受けるために IBM に連絡する場合は、必ず IBM が IBM サポート・ガイド で提供する問題判別およびその他の指示に従ってください。

インターナショナル・パスポート・アドバンテージ契約および IBM インターナショナル・パスポート・アドバンテージ・エクスプレス契約の追加情報については、 パスポート・アドバンテージおよびパスポート・アドバンテージ・エクスプレス Web サイトを参照してください。

Cloudera 製品は、Cloudera ソフトウェア・ライフサイクル・ポリシーに準拠しています。ソフトウェア・サポート・ライフサイクルの詳細については、 Software Support Lifecycle Policy Web サイトを参照してください。

可変課金の適用

なし

教育機関向け割引の利用

適用外



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適切なセキュリティー実施について

Top rule

IT システム・セキュリティーには、企業内外からの不正アクセスの侵入防止、検知、および対応によって、システムや情報を保護することが求められます。不適切なアクセスにより、情報の改ざん、破壊、または悪用を招くおそれがあるほか、システムが誤用された場合は他者へのシステムを攻撃してしまうおそれがあります。セキュリティーに対して包括的なアプローチをとらない IT システムや IT 製品は、完全にセキュアであるとみなすべきではなく、また単一の製品や単一のセキュリティー対策で極めて効果的に不正アクセスを防止できるものはありません。 IBM システムおよび製品は、規制に準拠したセキュリティーに関する包括的な取り組みの一環として設計されています。これには必然的に追加の運用手順が含まれ、これを最も効果的なものとするには、他のシステム、製品、またはサービスが必要となる場合もあります。

重要: IBM では、いずれのシステム、製品、あるいはサービスも第三者の悪質な行為、および不正な行為による影響を受けていないこと、または将来受けないことを保証するものではありません。



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料金

Top rule

各地域の料金については、すべて IBM 担当員または IBM ビジネス・パートナーにお問い合わせください。

ビジネス・パートナーのための情報

IBM から製品を取得する IBM ビジネス・パートナーの場合は、販売店のための Passport Advantage ® Online にリンクして、ビジネス・パートナー向けの料金設定情報を取得できます。 IBM Passport Advantage または IBM PartnerWorld® Web サイトにアクセスするには、IBMid とパスワードが必要です。

パスポート・アドバンテージ

パスポート・アドバンテージに関する情報および料金については、 IBM 担当員または IBM ビジネス・パートナーにお問い合わせください。追加情報は、 パスポート・アドバンテージおよびパスポート・アドバンテージ・エクスプレス Web サイトでも入手できます。

商標

IBM、Passport Advantage、Express、および PartnerWorld は、世界の多くの国で登録された International Business Machines Corporation の商標です。

他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標です。

ご利用条件

お客様の国で発表されて入手可能な IBM の製品およびサービスは、その時点で有効な適用可能な標準契約書、条項、条件、および料金に基づいて発注できます。 IBM は、この発表をいつでも予告なしに変更または撤回する権利を保有します。この発表はお客様の参照用としてのみ提供されています。追加のご利用条件については、次の Web サイトでご確認ください。

ご利用条件

この製品発表レターは、IBM Corporation が発表した時点での製品発表レターの抄訳です。

IBM 製品に関する最新情報については、 IBM 担当員または販売店にお問い合わせいただくか、 IBM Worldwide Contacts ページをご覧ください。

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