IBM Cloud Foundry Migration Runtime 4.1 は、Cloud Foundry アプリケーションから Red Hat OpenShift へのシームレスなマイグレーションをさらに改良するためにサポートおよびセキュリティー機能を拡張します

日本 IBM のソフトウェア発表 JP21-02082021 年 4 月 27 日

目次
概要概要技術情報技術情報
主要要件主要要件発注情報発注情報
出荷開始予定日出荷開始予定日契約条件契約条件
プログラム番号プログラム番号料金料金
製品資料製品資料


ハイライト

Top rule

IBM Cloud® Foundry Migration Runtime 4.1 を利用することにより、組織の運用チームは Kubernetes と Red Hat® OpenShift® を導入し、以下の実現が可能になります。

  • 既存の投資を保護しながら活用する
  • 現在または今後の移行作業のリスクを低減する
  • すべてのワークロード・タイプで運用体制を統一する
  • 運用コストとライセンス・コストの節約を支援する
  • 拡張セキュリティー機能を提供する


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概要

Top rule

IBM Cloud Foundry Migration Runtime (CFMR) 4.1 は、 Red Hat OpenShift におけるワークロード移行に対する Kubernetes の実用的アプローチとして、KubeCF ベースのプラットフォームを提供します。これには、 IBM Cloud Transformation Advisor が含まれています。これはアプリケーションの移行とモダナイゼーション用のツールで、その統合ワークロードをモダナイズする際に役立ちます。Cloud Transformation Advisor を使用することにより、アプリケーションの IBM Cloud Foundry との間の移行を加速するだけでなく、リスクを低減することができます。

多くの組織がクラウドの先進技術として Cloud Foundry を採用し、このプラットフォームに多額の投資を行い、それを活用するためにアプリケーションを書き換えてきました。時間の経過とともに、コンテナーと Kubernetes はアプリケーション開発戦略に大きな混乱をもたらしました。そのため、組織は現在、Kubernetes が提供する戦略的価値を活用するために既存および将来の投資をモダナイズするにあたり、新たな課題に直面しています。

Cloud Transformation Advisor を使用する CFMR は、別個に獲得された Red Hat OpenShift プラットフォームとの組み合わせにより、新しい直感的なツール・セットを提供します。このツール・セットは、技術的および運用上のリスクから移行のタイムラインを守り、目標を捉えながら、単一プラットフォームの実行に向けて移行を加速できます。

CFMR 4.1 の機能拡張は、以下のとおりです。

  • カスタム入口ではなく OCP ルートの採用。これにより、運用タスク (例えば、証明書ローテーションや外部エクスポージャーなど) がさらに統一されます
  • ソフトウェアを最新のものにするために使用できる最新バージョンへの KubeCF および Stratos のアップデート
  • セキュリティー機能の拡張 (アクセス制御やワークロード保護など)
  • App Autoscaler と Volume Service の組み込み
  • 追加の環境での検証済みインストール: Red Hat OpenShift on Cloud Pak Systems および Openshift with IBM® Satellite™
  • オープン・サービス・ブローカー API の統合

CFMR 4.1 は、スタンドアロン・オファリングとしても、 WebSphere® Hybrid Edition (WSHE) と一緒に使用することもできます。WSHE for CFMR ライセンスを活用することにより、お客様は、WSHE ライセンスを混合、マッチング、および再使用して、CFMR および IBM WebSphere Application Server (IBM WebSphere Liberty を含む) のデプロイメントをカバーできます。Liberty は、 IBM のクラウドネイティブ・アプリケーション・サーバーのデプロイメント・ターゲットです。



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主要要件

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Red Hat OpenShift



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出荷開始予定日

Top rule

2021 年 4 月 27 日



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アクセシビリティー情報

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標準へのアクセシビリティーの準拠に関する詳細が記述されている Accessibility Compliance Reports (旧称 VPAT) (Worldwide Consortium Web Content Accessibility Guidelines、European Standard EN 301 349、および US Section 508 を含む) は、 IBM Accessibility Conformance Report Request Web サイトで確認できます。



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プログラム番号

Top rule

Program number VRM Program name
5737-N60 4.1.0 IBM Cloud Foundry Migration Runtime


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オファリング情報

Top rule

製品情報は IBM オファリング情報 Web サイトで入手可能です。

詳細情報は、 パスポート・アドバンテージおよびパスポート・アドバンテージ・エクスプレス の Web サイトでも参照できます。



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製品資料

Top rule

Cloud Foundry Migration Runtime の資料は、 IBM Documentation Web サイトで参照可能です。



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技術情報

Top rule

所定稼働環境

前提ソフトウェア

Cloud Foundry Migration Runtime には、 Red Hat OpenShift が必要です。その他の要件について詳しくは、 システム要件 を参照してください。

IBM Support

IBM Support は、お客様の時間を節約してサポートを簡素化するように設計された、技術サポートのツールやリソースへのゲートウェイです。 IBM Support は、疑問に対する回答の検索、修正のダウンロード、トラブルシューティング、問題事例の報告と追跡、およびスキルの向上に役立ちます。 IBM Support Insider にアクセスして、新しいツール、新しいプロセス、新機能などの IBM Support の変更について知り、情報を入手してください。

計画情報

IBM Cloud Foundry for IBM Cloud Private は引き続き利用可能です。Cloud Foundry for IBM Cloud Private のライセンスをすでに持つお客様は、旧オファリングを引き続き利用するか、Cloud Foundry Migration Runtime に移行するかを選択できます。これらの機能の発注情報は、このオファリングの方向性を反映して変更されています。

パッケージング

本製品は、インターネット経由でのダウンロードによって提供されます。物理メディアはありません。



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発注情報

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発注情報については、 IBM 担当員または IBM ビジネス・パートナーにお問い合わせいただくか、 パスポート・アドバンテージ® Web サイトを参照してください。

本プログラムは、パスポート・アドバンテージを介してのみ提供されます。

これらの製品は、 IBM から直接、または IBM ビジネス・パートナーからのみご購入いただけます。

お客様の地域の IBM ビジネス・パートナーを見つけるには、 「パートナーを探す」 のページを参照してください。

パスポート・アドバンテージ

このリリースには、新規の発注はありません。便宜のために、現在入手可能なすべてのパーツ番号を以下の表にリストします。

IBM Cloud Foundry Migration Runtime (5737-N60)

Part description Part number
IBM Cloud Foundry Migration Runtime Virtual Processor Core License + SW Subscription & Support 12 Months D1VS5LL
IBM Cloud Foundry Migration Runtime Virtual Processor Core Monthly License D1VSMLL
IBM Cloud Foundry Migration Runtime Virtual Processor Core Annual SW Subscription & Support Renewal E0P0GLL
IBM Cloud Foundry Migration Runtime Virtual Processor Core SW Subscription & Support Reinstatement 12 Months D1VS6LL

IBM Z® Integrated Facility for Linux® (IFL) エンジンまたは zEnterprise® BladeCenter Extension で使用するためのクロスプラットフォーム製品

このリリースには、新規の発注はありません。便宜のために、現在入手可能なすべてのパーツ番号を以下の表にリストします。

IBM Cloud Foundry Migration Runtime (5737-N60)

Part description Part number
IBM Cloud Foundry Migration Runtime for Linux on IBM Z Virtual Processor Core License + SW Subscription & Support 12 Months D1VS7LL
IBM Cloud Foundry Migration Runtime for Linux on IBM Z Virtual Processor Core Monthly License D1VSNLL
IBM Cloud Foundry Migration Runtime for Linux on IBM Z Virtual Processor Core Annual SW Subscription & Support Renewal E0P0HLL
IBM Cloud Foundry Migration Runtime for Linux on IBM Z Virtual Processor Core SW Subscription & Support Reinstatement 12 Months D1VS8LL

課金単位

このライセンス製品の課金単位は、以下のライセンス情報文書に記載されています。

Program identifier License Information document title License Information document number
5737-N60 IBM Cloud Foundry Migration Runtime L-ASLP-BTYLV4

任意の言語を選択し、「Charge Metrics」セクションまでスクロールダウンしてください。後続のリリースでは、契約条件が更新される可能性があります。詳しくは、 License Information documents Web サイトを参照してください。



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契約条件

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この発表レターに記載されている情報は、参考のため、および便宜上の目的のためにのみ提供されています。 IBM とのあらゆる取引を規定する契約条件については、 IBM プログラムのご使用条件、 IBM インターナショナル・パスポート・アドバンテージ契約、および IBM ソフトウェア・メンテナンス取得契約などの該当する契約書に記載されています。

本製品は、パスポート・アドバンテージを介してのみ提供されます。

ライセンス交付

ライセンス情報文書およびライセンス証書 (PoE) を含む IBM プログラムのご使用条件は、お客様によるプログラムの使用を規定します。すべての許可使用に、PoE が必要です。パスポート・アドバンテージ以外から提供されるパーツ番号のみの製品 (該当する場合) は、ライセンスのみが提供され、ソフトウェア・メンテナンスは含まれません。

ソフトウェア・メンテナンス

このプログラムは、 IBM プログラムのご使用条件 (IPLA) の下でライセンス交付を受け、これにより、プログラムのリリースおよびバージョンへの継続的なアクセスがサポートされます。 IBM は、お客様が取得された各プログラムの初期ライセンス取得に、1 年間のソフトウェア・サブスクリプション&サポート (ソフトウェア・メンテナンスともいう) を組み込んでいます。ソフトウェア・サブスクリプション&サポートの初期期間は、更新オプション (利用可能な場合) を購入することによって延長できます。このプログラムの使用には、プログラム使用のための一括払いのライセンス使用料と、電話によるサポート (通常の営業時間中の音声による障害サポート) およびサポートの有効期間中のプログラムの更新、リリース、およびバージョンへのアクセスを含む拡張サポートに対して毎年の更改使用料が課せられます。

ライセンス情報 (LI) の資料番号

本発表レター内のオファリングには、以下のライセンス情報資料が適用されます。

Program identifier License Information document title License Information document number
5737-N60 IBM Cloud Foundry Migration Runtime L-ASLP-BTYLV4

後続のリリースでは、契約条件が更新される可能性があります。詳しくは、 License Information documents Web サイトを参照してください。

限定保証の適用

あり

限定保証

IBM は、「プログラム」について、お客様が「プログラム」を IBM 所定の稼動環境で使用する限り、IBM 所定の仕様に合致することを保証します。かかる保証は、「プログラム」の変更の加えられていない部分についてのみ適用されるものとします。 IBM は、「プログラム」の実行が中断しないこともしくはその実行に誤りがないこと、または、すべての誤りが修正されることを保証しません。「プログラム」の使用結果については、お客様の責任とします。

IBM は、お客様に対して、既知の「プログラム」の誤り、誤りの修正、制限事項および回避措置に関する情報を含んだ IBM データベースへのアクセスを追加料金無しで提供します。詳細については、 IBM サポート・ガイド を参照してください。

IBM は、「プログラム」の当初の使用権の取得者が「プログラム」を取得してから最低 1 年間 (以下「保証期間」といいます。)、この情報を提供します。

プログラム技術サポート

プログラム製品のバージョンまたはリリースの技術サポートは、予定出荷可能日から最低 2 年間、お客様のソフトウェア・サブスクリプション&サポート (「ソフトウェア・メンテナンス」とも呼ばれる) が有効である限り利用することができます。

この技術サポートでは、プログラム製品のインストールおよび操作に関する製品固有の作業本位の質問について、 IBM からの (電話または電子的手段による) 支援を受けることができます。ソフトウェア・サブスクリプション&サポートは、プログラムのバージョン、リリース、および更新 (CD リリース、長期サポート・リリース、あるいは修正) へのアクセスも提供します。サポートの終了は、発表レターによって終了の 12 カ月前までにお客様に通知されます。

終了日以降へのサポートの延長も含め、 IBM から追加の技術サポートが必要な場合は、 IBM 担当員または IBM ビジネス・パートナーにお問い合わせください。この延長は有料でご利用いただけます。

IBM ソフトウェア・サポート・ライフサイクル・ポリシーの追加情報については、 IBM Continuous Delivery Support Lifecycle Policy Web サイトを参照してください。

返金保証

なんらかの理由で本プログラムに満足いただけなかった場合は、オリジナル・ライセンス所有者である場合に限り、送り状の日付から 30 日以内に本プログラムとその PoE を販売元にお返しいただければ、お支払い額を返金いたします。本プログラムをダウンロードした場合の返金のお受け取り方法につきましては、本プログラムをお買い求めの販売元にお問い合わせください。

明確にするために、以下のことにご留意ください。(1) IBM インターナショナル・パスポート・アドバンテージ契約のもとで取得されたプログラムの場合、この条件は当該プログラムの取得にのみ適用されます。(2) IBM のいずれかの On/Off Capacity on Demand (On/Off CoD) ソフトウェア契約のもとで取得されたプログラムの場合、この条件は適用されません。これは、これらの契約が、お客様が既に取得されて使用中のプログラムのみに適用されるためです。

ボリューム発注 (IVO)

なし

パスポート・アドバンテージの適用

あり。情報は、 パスポート・アドバンテージおよびパスポート・アドバンテージ・エクスプレス の Web サイトでも参照できます。

ソフトウェア・サブスクリプション&サポートの適用

あり。 ソフトウェア・サブスクリプション&サポート (「ソフトウェア・メンテナンス」ともいう) は、パスポート・アドバンテージおよびパスポート・アドバンテージ・エクスプレスを介してご注文いただくライセンスに含まれています。製品アップグレードおよび技術サポートは、契約に記載されたソフトウェア・サブスクリプション&サポートのオファリングによって提供されます。製品アップグレードでは、対象ソフトウェアの最新バージョンおよびリリースが提供され、技術サポートでは、世界中の IBM サポート組織への音声および電子アクセスが提供されます。

取得された各プログラム・ライセンスには、1 年間のソフトウェア・サブスクリプション&サポートが含まれています。ソフトウェア・サブスクリプション&サポートの初期期間は、更新オプション (利用可能な場合) を購入することによって延長できます。

ソフトウェアのサブスクリプション&サポートの有効期間中は、お客様の通常の短期インストール作業や使用 (使用方法) についての疑問、およびコード関連の質問などについて、 IBM が支援いたします。 IBM は、お近くの IBM サポート・センターの通常の営業時間 (公表されている基本シフト時間) 内に、お客様の情報システム (IS) 技術サポート担当者に対してのみ、電話および (利用できる場合は) 電子アクセスを通じて支援を提供いたします。(この支援は、お客様のユーザーにはご利用いただけません。) IBM では、重大度 1 の支援は、通年 1 日 24 時間 週 7 日体制で提供します。詳しくは、 IBM サポート・ガイド を参照してください。ソフトウェア・サブスクリプション&サポートには、アプリケーションの設計および開発、所定稼働環境以外の環境でのプログラムの使用、または該当契約のもとで IBM が責任を負わない製品に起因する障害に対する支援は含まれていません。

作成されたお客様との契約書に別途指定されていない限り、 IBM は、 IBM が提供していないサード・パーティー製品をサポートしません。対象範囲内のサポートを受けるために IBM に連絡する場合は、必ず IBM が IBM サポート・ガイド で提供する問題判別およびその他の指示に従ってください。

インターナショナル・パスポート・アドバンテージ契約および IBM インターナショナル・パスポート・アドバンテージ・エクスプレス契約の追加情報については、 パスポート・アドバンテージおよびパスポート・アドバンテージ・エクスプレス Web サイトを参照してください。

可変課金の適用

なし

教育機関向け割引の利用

適用外



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適切なセキュリティー実施について

Top rule

IT システム・セキュリティーには、企業内外からの不正アクセスの侵入防止、検知、および対応によって、システムや情報を保護することが求められます。不適切なアクセスにより、情報の改ざん、破壊、または悪用を招くおそれがあるほか、システムが誤用された場合は他者へのシステムを攻撃してしまうおそれがあります。セキュリティーに対して包括的なアプローチをとらない IT システムや IT 製品は、完全にセキュアであるとみなすべきではなく、また単一の製品や単一のセキュリティー対策で極めて効果的に不正アクセスを防止できるものはありません。 IBM システムおよび製品は、規制に準拠したセキュリティーに関する包括的な取り組みの一環として設計されています。これには必然的に追加の運用手順が含まれ、これを最も効果的なものとするには、他のシステム、製品、またはサービスが必要となる場合もあります。

重要: IBM では、いずれのシステム、製品、あるいはサービスも第三者の悪質な行為、および不正な行為による影響を受けていないこと、または将来受けないことを保証するものではありません。



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料金

Top rule

各地域の料金については、すべて IBM 担当員または IBM ビジネス・パートナーにお問い合わせください。

ビジネス・パートナーのための情報

IBM から製品を取得する IBM ビジネス・パートナーの場合は、販売店のための Passport Advantage ® Online にリンクして、ビジネス・パートナー向けの料金設定情報を取得できます。 IBM Passport Advantage または IBM PartnerWorld® Web サイトにアクセスするには、IBMid とパスワードが必要です。

パスポート・アドバンテージ

パスポート・アドバンテージに関する情報および料金については、 IBM 担当員または IBM ビジネス・パートナーにお問い合わせください。追加情報は、 パスポート・アドバンテージおよびパスポート・アドバンテージ・エクスプレス の Web サイトでも参照できます。

商標

Satellite は、IBM Corporation の米国およびその他の国における商標です。

IBM Cloud、IBM、WebSphere、Passport Advantage、PartnerWorld、IBM Z および zEnterprise は、IBM Corporation の米国およびその他の国における登録商標です。

Red Hat および OpenShift は、Red Hat Inc. の米国およびその他の国における登録商標です。

登録商標 Linux® は、世界規模のマークの所有者である Linus Torvalds の独占的被許諾者である Linux Foundation からのサブライセンスに従って使用されます。

他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標です。

ご利用条件

お客様の国で発表されて入手可能な IBM の製品およびサービスは、その時点で有効な適用可能な標準契約書、条項、条件、および料金に基づいて発注できます。 IBM は、この発表をいつでも予告なしに変更または撤回する権利を保有します。この発表はお客様の参照用としてのみ提供されています。追加のご利用条件については、次の Web サイトでご確認ください。

ご利用条件

この製品発表レターは、IBM Corporation が発表した時点での製品発表レターの抄訳です。

IBM 製品に関する最新情報については、 IBM 担当員または販売店にお問い合わせいただくか、 IBM Worldwide Contacts ページをご覧ください。

日本 IBM
日本 IBM のソフトウェア発表 JP21-02082021 年 4 月 27 日目次資料オプション連絡先オプションお問い合わせ先印刷用先頭へ戻る注: 日本 IBM のソフトウェア発表JP21-0208 (2021 年 4 月 27 日付)IBM は、International Business Machines Corporation の登録商標です。