日本IBMが推進しているスタートアップとの共創プログラム「IBM BlueHub(アイ・ビー・エム ブルーハブ)」では、第7期スタートアップ4社を採択し、プログラムを開始しました。

プログラムでは、テクノロジーとオープンイノベーションで日本発の革新的事業を創出することを目指しています。2014年の第1期から現在まで、広く社会全体やIBMの顧客企業の課題の解決に向けて、スタートアップとIBMが共創することで、より総合的に価値を提供してきています。

第7期となる今回では、テクノロジーの進化や生活の変化に伴う、これまでにない新たな市場の創出やお客様へのより総合的な価値の提供のため、「01. テクノロジーで社会課題を解決する」「02. 産業をアップデートする」「03. 業務改革で企業経営にインパクトを与える」を共創テーマに、スタートアップとIBMが未来を構想していきます。

また、ご協力いただいている著名ベンチャーキャピタリストからもメンタリングいただき、スタートアップと共に新たなビジネスの創出を目指していきます。

IBM BlueHubプログラム第7期の採択企業は以下の通りです。(五十音順)

第7期採択企業
株式会社KiZUKAI

スピーシーズ株式会社

株式会社東京ファクトリー

株式会社ミツカル