IBM RPA/BPMソリューション

働き方改革を推進
「定型業務自動化」☓「業務プロセス可視化」

ガートナー社は、IBMを2019年Intelligent Business Process Management Suitesのマジック・クアドラントのリーダーに選出しました。 レポートを見る

プロジェクトリーダーとして抑えておきたい

RPAの進め方・軌道修正の仕方

JB PRESS 想定したほど効果がでない RPA導入に共通する要因

特集: 失敗から学ぶ『想定したほど効果がでないRPA導入に共通する要因』

働き方改革が叫ばれて以来、生産性の向上を目指し、RPAの導入、業務自動化を実施している企業はますます増えてきています。
一方で、思ったように成果がでていない、というのもよく聞く話。その原因は?

RPAを賢く導入するには - 最新RPAバイヤーズ・ガイド -

RPA・自動化で失敗しないソリューション選びとは?

IBMが生産性向上への挑戦を支援します。
あなたは、何を自動化したいですか?

どちらを選ぶ?サーバー型とデスクトップ型

RPAは、サーバー型とデスクトップ型に分かれます。一般的にサーバー型RPAは大規模での導入を想定し、デスクトップ型が部署単位など狭い範囲での導入を想定していると言われます。

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デスクトップ型

○単体で容易にスタート可能

●属人化した運用とならないように注意 (自動化の内容が共有化されない、不具合があった際に原因追求ができないなど)

サーバー型おすすめ!

○IT部門で、ガバナンス統制やセキュリティ管理を行いたい

○ロボット数が100を超える場合など、保守運用もしやすい

○自動化する対象が広い

○グループ会社へのロボットの派遣、将来的な業務改革など、発展性があり拡張しやすい

 

IBM Robotic Process Automation with Automation Anywhereとは

反復のための自動化とプロセスの集約を実現したソリューション

IBM BPM Express 8.6 + Automation Anywhere Enterprise v11

ビジネス・アプリケーションのGUI操作を人の代わりにソフトウェア・ロボット(ボット)実行するプロセス自動化ソリューションです。反復タスク(データ抽出、データ転送、データ計算、データ入力など)で効果を発揮。またIBM RPA with Automation Anywhereにはビジネス・プロセス管理製品であるIBM Business Process Manager (BPM)が含まれるため、業務プロセスを広範囲に渡って自動化し、最適化することができます。

Automation Anywhereは、RPAマーケットのリーダー

-グローバルで500以上の導入実績
-2016年には167社の新規顧客獲得
-導入の容易性、期間、およびコスト、トータルで選択されている

コントロールルームによるガバナンスに強み

-AAはボットの集中管理やガバナンス、セキュリティが評価されている
-レポート機能によりRPAが企業や組織にもたらしたROIを計測。

広範囲のアプリケーションで利用可能

-画面操作を記録するだけで、ロボットを簡単に作成
-約500種類のコマンドで、ロボットのカスタマイズや複雑な処理の自動化
-WebやExcelだけでなく、SAP連携や、基幹システムなど広範囲のアプリケーションで連携が可能

スモールスタートを支援、お得なライセンスが登場しました!!

1ロボットから購入可能/検証後も拡張しやすいサーバー型。価格については、お問い合わせください。

効率化を広げるRPA+

他社RPA導入済みでも、自動化の足りない部分を補います

小さく始めて育てる自動化関連ソリューション、更にはAIやデジタル・プロセスを活用して業務全体の最適化を進めましょう。
詳しくはこちら →

“最も大きな成果は、何年もかかると思っていた、設計図面情報のデジタル化が今年中に終わることです。
紙の情報がデジタル化されることで、可能性は大きく広がりました”

—株式会社荏原製作所 風水力機械カンパニー 標準ポンプ事業部 開発設計部 新規技術開発課長 大山 敦氏

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