IBM Storage

2022年4月〜6月分 IBM ITインフラ 特製カレンダー壁紙

記事をシェアする:

PCの壁紙としてご利用いただける、2022年4月〜6月のIBM ITインフラ 特製カレンダー(IBM Design Language準拠)を公開します。4月から6月のカレンダーでは、1Uサイズの筐体で高速かつ大容量を実現するストレージ製品 IBM FlashSystem 5200の画像を用いています。また、当カレンダーには、「ジュリアン・デート」が併記されております。

(2月9日追記)2022年2月9日にストレージ新製品が発表されました。そこで、新製品の画像を用いたカレンダー壁紙を追加しました。

*画像は「.JPG」形式で、サイズは、1920ピクセル ☓ 1080ピクセルです。

*2022年7月〜9月のカレンダー壁紙は、こちらの記事で公開しています。
*2022年10月以降のカレンダー壁紙については、4月以降、制作予定です。

2022年4月のカレンダー壁紙画像

2022年4月。NVMe対応のオールフラッシュストレージであるIBM FlashSystem 5200の正面画像。


2022年4月のカレンダー壁紙画像(IBM FlashSystem 9500)

2022年4月。NVMe対応のオールフラッシュストレージであるIBM FlashSystem 9500の正面画像。


2022年5月のカレンダー壁紙画像

2022年5月。IBM FlashSystem 5200から、FlashCoreモジュールを取り出す場面。

2022年5月のカレンダー壁紙画像(IBM FlashSystem 9500R)

2022年5月。NVMe対応のオールフラッシュストレージであるIBM FlashSystem 9500Rの右向き画像

2022年6月のカレンダー壁紙画像

2022年6月。IBM FlashSystem 5200の右向き画像。

2022年6月のカレンダー壁紙画像(IBM FlashSystem 7300、IBM SAN Volume Controller))

2022年6月。IBM FlashSystem 7300とIBM SAN Volume Controllerの正面画像。


当カレンダーに併記されている「ジュリアン・デート」は、1月1日から数えて何日目という経過日数と、12月31日までの残り日数が記されます。たとえば、2022年1月10日は、1月1日から数えて10日目なので「10/355」のように記され、1月10日以後の年内の残り日数が355日であることがわかります。

12月31日は年の最後の日なので「365/0」のように記されます。特に、IBMのメインフレームを運用されているお客様は、ジュリアンデートを、日付の管理や計算をする際の参考にしていただけます。

関連情報


More IBM Storage stories

IBM Elastic Storage System 3500を発表

AIは、急速にビジネスや社会に導入され活用されています[1]。AIを活用することにより、企業はより優れた意思決定を行い、中核となるビジネス・プロセスを改善することができます[2]。AIパイプラインの始まりはデータであり、 […]

さらに読む

製品仕様およびエネルギー消費効率:IBM FlashSystem 5035、IBM FlashSystem 5015

IBMのストレージ製品であるIBM FlashSystem 5035およびIBM FlashSystem 5015の製品仕様(含む、エネルギー消費効率)を紹介します。エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により […]

さらに読む

製品仕様およびエネルギー消費効率:IBM FlashSystem 5200

IBMのストレージ製品であるIBM FlashSystem 5200の製品仕様(含む、エネルギー消費効率)を紹介します。エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を、省エネ法で定める記憶容量で […]

さらに読む