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【オンデマンドWebセミナー】インシデント対応に有効なセキュリティー投資とは!? ~IBMによる最新の被害調査レポートから~

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オンデマンドWebセミナーのご案内

インシデント対応に有効なセキュリティー投資とは!? ~IBMによる最新の被害調査レポートから~

毎年IBMとポネモン社は共同で、世界の500を超える企業から、情報漏洩などのセキュリティー事故が組織に及ぼす経済的影響を調査し「Cost of a Data Breach Report」として公表。インシデントが起こってからの内部処理と初動対応の費用、顧客や当局への報告にかかる費用、法的費用、罰金、ビジネス機会の損失額などを国別に明らかにしている。体制やツールの有無でどれほどの差があるのか?収束までに何日かかるのか?日本ならではの傾向は?

当Webセミナーでは、レポートの要点を日本企業における洞察を加えて解説。さらに、セキュリティー事故対応にかかるコストを低減させる効果的な手段についてお話しします。さまざまなIT投資の中でセキュリティー分野はどうしても「コスト」と見られがちです。しかし、そのコストを低減するため、さらには企業価値向上のためにも、セキュリティーに「投資」する必要があることをお伝えします。

講演者

日本IBM セキュリティー事業本部
コンサルティング&システムインテグレーション
理事/パートナー 小川 真毅

概要

タイトル: インシデント対応に有効なセキュリティー投資とは!? ~IBMによる最新の被害調査レポートから~
所要時間: 41分(オンデマンドで視聴可能)

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