コグニティブ・セキュリティー

Watson for Cyber Security活用で描く、サイバーセキュリティー対策の未来予想図

Watson for Cyber Security活用で描く、サイバーセキュリティー対策の未来予想図
昨年IBMコーポレーションより発表された「Watson for Cyber Security」。現在の巧妙化、組織化するセキュリティー犯罪に対し、SOCアナリストが迅速かつ正確に対応する、アドバイザーの役割を担います。発 表から1年を迎えるWatson for Cyber Securityがどのように、セキュリティー分野の一流アドバイザーになったかのトレーニング・プロセスや、2月に発表された「IBM QRadar Advisor with Watson」についてのデモ、事例と合わせて、IBMが描くサイバー・セキュリティー対策の未来予想図をご紹介いたします。

講師
IBMコーポレーション
Program Director – Cognitive Security, IBM Security
ヴィジェイ・ディープ

日本アイ・ビー・エム株式会社
セキュリティー事業本部
アソシエイト・パートナー、 “Watson for Cyber Security”エバンジェリスト
縣 和平

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