セキュリティー・インテリジェンス

情報漏えいコストに関する調査レポート 2016

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IBMは、過去11年にわたり、情報漏えいのコストに対する調査に出資してきました。
2016年は、調査対象企業で情報漏えい時に発生した平均コストは400万ドルに上り、2013年から29%増となりました。
本調査で明らかになったのは、情報漏えいコストの抑制と関係する唯一最大の因子は「インシデント対応チームを活用すること」であるということで、平均40万ドル(記録1 件あたり16ドル)近いコスト削減効果が見られました。

詳しくは、調査レポートをダウンロードしてご覧ください。

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