ダイバーシティー

2020-11-24

ぱちはらダイアログ11〜15

「民主主義」をメインテーマの1つに掲げて打ち合わせなしでトークする「ぱちはらダイアログ」も早いもので先日15回目を終えました。楽しいものは続くもんですなぁ。 第11回から「ゲストは女性」というシバリを取っ払いました。そし […]

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2020-08-14

ぱちはらダイアログ6〜10

  台本・構成一切なし。ルールは「民主主義」をメインテーマをとすることだけ。それが「ぱちはらダイアログ」です。早いもので、昨日が第10回でした。 第5回を終えたときに1度まとめブログを書いたように、今回は第6〜 […]

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2020-05-24

ぱちはらダイアログ1〜5

  2人でブロードキャスティングやんない? テーマ決めてゲスト呼んでダイアログして、ライブ配信しながら質問も受け付けたりしてさ。 いい年したおっさんが2人で言いたことを言うだけじゃなくてさ、「分かってないなぁお […]

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2019-09-16

デモクラシーという満員電車。多様性という通勤快速。

  デモクラシーは満員電車に似ている。本当は、便利だし快適だったはずなのに、みんながどんどんとそれに乗りこんできたら、なんだかどんどん息苦しくなって、今じゃすっかり疲弊した嫌われ者。。。 それ自体の価値は変わっ […]

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2019-09-05

状況と役割と関係性。あるいは偏見とイマーシブとインプロ。

  「スマホによって、人は退屈さや居心地の悪さというものに対する耐性を(ますます)失った」という話は数年前からちょこちょこ耳にする話。それはおそらく真実だろう。自分のことを考えても、エレベーターを待っている間と […]

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2017-06-08

LGBT+とアライ – 自分自身でいるために。

「もっと多くの人に、LGBT+ってあなたの周りに普通にいるし、普通に過ごしているんだってことを知ってほしいです。そのための手助けをしてもらえたら嬉しいなって思っています」 — この言葉を聞いた瞬間に、「そうだ。ブログに書 […]

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2016-06-17

『下り坂をそろそろと下る』を読みました – 嫌韓と新幹線と標準

   この本、平田さんの「四国論」であり、「日本論」であり、「司馬遼太郎論」でもあるのです。 — 『琥珀色の戯言』 : [本]【読書感想】下り坂をそろそろと下る より   『下り坂をそろそ […]

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2016-05-12

無意識のバイアス研修に参加しました – ダメパチ撲滅協力のお願い

昨日、IBM社内の「職場における無意識のバイアス(Unconscious Bias in the Workplace)」という集合研修に参加しました。なかなか多くの気づきがありました。 「無意識のバイアス」に関する情報や […]

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2016-05-01

ダイバーシティーが育たない本質はそういうことなんじゃないかな

  ダイバーシティーに関するとてもすてきなブログを読みました。 ダイバーシティの本質はそういうことじゃないんじゃないかな ネット上でも話題になっていたので、ダイバーシティーや職場環境などのテーマに興味を持ってい […]

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2016-04-08

多様性あれこれ(イノベーションと礼拝とフォルトライン理論)

  「コラボレーション」について、個人としてもお仕事としても年がら年中ずーっと考えているわけですが、そのすぐ近くに、というよりもほとんど重なっているかのように「多様性(ダイバーシティー)」というテーマがあります […]

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2016-03-26

『チームのことだけ、考えた。』を読みました – 額面上の多様性とお試し制度

私は、サイボウズという会社のファンです。 より正確には、サイボウズのオリジナリティーに溢れた人事制度のファンです。 「6年間育児休業」とか「ウルトラワーク制度」「育自分休暇制度」などなど、いろ世間でも話題になったので知っ […]

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2015-12-08

『異文化理解力』読書メモ: 日本と中国とアメリカとドイツ

問1:「生まれ育った国で人を判断するステレオタイプは、人間の個性を冒涜するものである」 問2:「日本は特別な国であり、日本人は特別な人種である」 仲間に借りた『異文化理解力 — 相手と自分の真意がわかる ビジ […]

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2014-10-20

目が覚めると牛になっていたのでまた反芻した

夜更けに目を覚ますと、牛になっていた。 顔に手をやったら、鼻に輪っかが付いていた。耳には札が付いていた。胸にはベルが付いていた。 なんだこれっ? とびっくりして声を上げたら、モーッモォォォー! って太い声が出てきた。 よ […]

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2014-06-16

社内ソーシャルを支える仮説たち

  社内ソーシャルとは哲学なのではないか。という仮説を立てています。 「社員は力を発揮できる機会を常に求めている」という原理原則の上で導入され運営されてこそ、本来の力を100パーセント発揮するものではないか。と […]

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2013-07-05

あしたのコミュニティー: ダンバーと共有脳の向こう側

  今回の『あしたのコミュニティー: ダンバーと共有脳の向こう側』で、最近の2エントリー『グループとチームとコミュニティーの違い』と『今、求められている理想のコミュニティー』と併せてコミュニティー3部作となった […]

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