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特集記事 Vol.1

2007年5月21日発行

深刻化が進むIT温暖化問題
~排熱&消費電力対策ソリューション~

CPUの高性能化による発熱量増加やサーバー統合ニーズを受けたサーバーの高集積化により、多くの企業やデータセンター事業者が、サーバールームの排熱と消費電力の問題に頭を悩ませている。熱だまりをどのように解消するのか、電力容量不足で空調増強がままならない場合、どうやって問題を回避するのか、また、CO2排出量増加による環境負荷にどう配慮していくのか。深刻化が進む「排熱」と「消費電力」によるIT温暖化問題の現状と、その解決策に迫る。

Profile


日本アイ・ビー・エム株式会社
グローバル・テクノロジー・サービス
インテグレーテッド・テクノロジー・サービス事業
ファシリティ・サービスSPL





部長:阪口 信貴(左)
主任:東 圭一(中央)
副主任:安藤 雅敏(右)

「IT温暖化問題」対策について、詳しくは

エネルギー効率化テクノロジー&サービス