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eCTD対応申請ドキュメント管理プロジェクト支援

ライフサイエンス/製薬産業におけるeCTD対応申請ドキュメント管理プロジェクト支援を紹介します。

概要
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お客様の課題

厚生労働省より、「医薬品等の承認又は許可に係る申請等に関する電磁的記録・電子署名利用のための指針」(ER/ES指針)が正式指針化され従来の紙での申請(CTD申請)から今後は電子での申請(eCTD)がますます求められてきています。日本では既にeCTD Submission が副本(Informal Submission)として約50品目申請され、さらに4品目がeCTDを正本(Archive Submission)として申請されています。(2007年6月現在)

eCTD申請のためには最終的なeCTDフォーマットの作成だけでなく、その元となく各モジュールのリーフドキュメントの管理が重要になります。電磁的記録・電子署名の指針に基づいた電子文書管理が必要です。


ソリューション概要
eCTD申請に対応するためには、文書を作成する上でのテンプレートの作成/管理、文書の作成から承認及び改訂までを支援/管理する文書管理システム(EDMS)、EDMSで管理された文書から最終的に申請資料を作成するeCTDパブリッシングがあり、それらのビジネスプロセスの構築及びシステム構築のご支援をいたします。

ソリューション概要の説明図



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