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IBM DB2 Records Manager

e-レコードの記録保持と廃棄ポリシーを容易に情報資産に適用

概要 料金 / ご注文



  記録保持・廃棄ポリシーをContent Manager や現存のビジネス・アプリケーション上の情報資産に適用

  サポート期間(US)
  「エンジン」であるRecords Managerはホストとなるビジネス・アプリケーション内に埋め込みが可能
  Records Manager はJava™ プラットフォーム上で稼働
  WebSphere® Application Server V5 をサポート
  APIの強化により、IIOP/RMIとSOAP対応クライアントの両方をサポート

電子記録(e-レコード) 管理とは?


多様な電子記録に対して明確な管理制御を適用するための手順です。
アプリケーションやシステムに電子記録機能を提供するために設計されたスケーラブルなテクノロジーで、文書管理、エンタープライズ・ポータル、ストレージ管理、イメージ処理、e-メールのシステムといったアプリケーションを電子記録可能にするために使用します。
電子記録を可能にすることにより、企業における堅固なライフ・サイクル保管管理が可能になります。

  レコード管理が提供する機能

宣言(Declare) 保存される記録を決定する (レコード作成)
分類(Classify) 題目またはコンテンツに基づいて適切な保存スケジュールを適用(保存ルールを与える)
ライフ・サイクル管理
(Manage Lifecycle)
適切に管理された期間中、電子記録の保管を確実なものにします。

電子記録管理の必要性は?

  • 規則または法的規制準拠の証明
  • 訴訟や窮迫のリスクを軽減
  • 訴訟のコストを削減

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JavaおよびすべてのJava関連の商標は、Sun Microsystems, Inc.の米国およびその他の国における商標。
他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標。

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