| 発表のタイプ | : | S/W新製品の発表 |
| カテゴリー | : | データベース |
| レター番号 | : | DBA08018-0 |
| 発表日 | : | 20080227 |
| 更新日 | : | 20080227 |
| OfferID | : | BF03CML; BF03DML; BF03EML; BF03FML; D5720LL; E02E3LL; D5723LL; D573ALL; D59MTLL; E032DLL; D59MULL; D54U2LL; E01PLLL; D54U3LL; D59MRLL; E032CLL; D59MSLL; D59MVLL; E032ELL; D59MWLL; D59MXLL |
IBM OmniFind Enterprise Edition V8.5 の発表
[1]発表の概要
  [1-1]製品の概要
  [1-2]製品機能詳細
  [1-3]前提ハードウェア
  [1-4]前提ソフトウェア
  [1-5]互換性、制限事項、パフォーマンス及び考慮点
  [1-6]関連情報
[1]発表の概要
[1-1]製品の概要
[1-1-1] 製品の概要
本日付けで IBM は、IBM OmniFind Enterprise Edition V8.5 を発表いたします。
IBM OmniFind Enterprise Edition V8.5 は、IBM の第 4 世代の主要エンタープライズ検索エンジンの最新リリースです。 その特徴は、動的な棒グラフやその他のグラフを使用して、トップ検索結果の分析用に新しいナビゲーション・ペインを表示する拡張検索アプリケーションです。 また、検索結果を、任意のメタデータ属性で絞り込むこともできるようになりました。 強化された機能には、他に、アジアの言語に対する完全な N-gram 方式のサポートや、Lotus Quickr および Lotus Notes and Domino 8 (Lotus Notes 8 クライアントのプラグインを含む) のサポート、z/OS 上の IBM Content Manager のサポート、クローラーの拡張、および数多くのサービスやパフォーマンスの改善などがあります。
IBM OmniFind Enterprise Edition を使用すれば、Lotus Quickr、Lotus Domino、Lotus Connections、WebSphere Portal だけでなく、Microsoft SharePoint、IBM FileNet P8、リレーショナル・データベース管理システムなどの他の環境も含む IBM Lotus と IBM WebSphere の製品全般のユーザーに、機能豊富で統一された、セキュアな検索エクスペリエンスを提供することができます。 これにより、全社的情報の価値を最大化して、生産性を向上させることができます。
IBM OmniFind Enterprise Edition は、汎用的な検索処理の対応に加えて、セマンティック検索とコンテンツ分析ソリューション (例えば、エンティティー分析、評判分析、脅威分析、グローバル名認識など) 構成プラットフォームとしての機能を果たします。 このような、IBM OmniFind Enterprise Edition を IBM あるいは他社製の他のコンポーネントに結合させるソリューションにより、組織が新しい洞察、パターン、および傾向をテキスト・ベースの情報から見出すことが可能となり、リスクの管理、コストの削減、およびお客様サービスの機会最大化をはかることができるようになります。
■ 発表製品出荷予定時期
プログラム名 | ダウンロード可能予定日 | 出荷開始予定日 |
| IBM OmniFind Enterprise Edition V8.5 | 平成20年 02月 29日 | 平成20年 03月 28日 |
[1-1-2]ハイライト
IBM OmniFind Enterprise Edition V8.5 以下を提供します。
- 動的棒グラフを使用してトップ結果の分析を提供する、拡張検索アプリケーション。
- 中国語、日本語、韓国語に対する完全な N-gram サポート。
- IBM Lotus Quickr および IBM Lotus Notes and Domino 8 のサポート。
[1-2]製品機能詳細
[1-2-1]製品の機能詳細
IBM OmniFind Enterprise Edition V8.5 は、多くの領域 (例えば、検索アプリケーションのカスタマイズ、クローラー、言語サポート、WebSphere Portal および Lotus Notes and Domino との統合、サービスおよびパフォーマンスなど) で機能強化が行われています。
■ トップ結果分析
拡張検索アプリケーションには、トップ 500 の結果をメタデータ属性に基づいて分析する「トップ結果分析」機能が含まれます。 例えば、「Domino」で照会すると、標準の結果リストが表示されると同時に、動的な棒グラフとドロップダウン・メニューを含むナビゲーション・ペインが表示されます。 このドロップダウン・メニューから、照会をカテゴリー、言語、ソース、または、その他のメタデータで絞り込むことができます。 棒グラフ項目の 1 つをクリックすると、この選択項目を新たな検索語として追加した新規検索が実行されます また、「トップ結果分析」には、カスタム HTML グラフも含まれます。 これを、さらに拡張させて、任意のリポジトリーや索引の検索を行ったり、結果を番号付きリストで作成したりすることができます。 サンプルが作成されており、そのサンプルでは、カスタム HTML グラフが、Dogear (Lotus Connections 製品の一部で IBM の企業向けソーシャル・タグ付けツール) からの結果のリストを返します。 グラフの数や種類は、グラフィカル・レイアウト・ツールを使用して簡単に構成できます。
■ クローラーの機能強化 (Lotus)
IBM OmniFind Enterprise Edition V8.5 には、新しくシード・リスト・クローラーが含まれ、さらに、Lotus ファミリー製品の既存のクローラーに対する拡張と共に、新しくシード・リスト・クローラーが含まれています。
WebSphere Portal で IBM Lotus Quickr サービスを使用すると、新しいシード・リスト・クローラーにより Lotus Quickr ライブラリーの文書をエンタープライズ検索コレクションに追加することができます。 Lotus Domino で IBM Lotus Quickr サービスを使用する場合は、QuickPlace クローラーを使用して Lotus Quickr 文書を検索索引に追加することができます。
Lotus QuickPlace クローラーでは、個々の場所や部屋をクロールするように構成する代わりにサーバー上のすべての Lotus QuickPlace の場所をクロールするように構成することができるようになりました。 Lotus Notes and Domino クローラーでは、Lotus Notes データベースを多数含むディレクトリーをクロールする場合に、複数のクローラー間でそれらのデータベースを分割できるようになりました。 特定のディレクトリーをクロールするように Lotus Notes クローラーを構成している場合、NSF データベース・ファイル名のパターンを指定して簡単にデータペースの範囲を含めたり除外したりできます。 複数のクローラーで異なる範囲のデータベースをクロールするように構成して、ワークロードとパフォーマンスのバランスを取ることができます。 また、Lotus Notes and Domino、Lotus Domino Document Manager、および Lotus QuickPlace のクローラーは、V8.0 データ・ソースのクロールに使用できるようになりました。
■ 他のクローラーの機能強化
JDBC データベース・クローラーは、複数の構造化された表をクロールするように構成することができるようになりました。 これは、クローラーのプロパティーの構成時に組み込みプラグインをクローラーに関連付けることで行います。 リレーショナル・データベース内の複数の表にあり、同じキー・フィールドを持つ行は、結合して 1 つの文書として取り扱うことができます。 そのデータベースを検索すると、結合された表のデータは、文書が検索結果に表示されるときに追加フィールドで表示されます。 IBM OmniFind Enterprise Edition V8.5 には、IBM WebSphere Information Integrator Content Edition (IICE) V8.4 のサポートが含まれて、IICE クローラーでクロールできる新しいバージョンのコンテンツ管理システムをサポートできるようになりました。
クローラーのその他の機能強化:
- z/OS 上の IBM Content Manager のサポート。
- 非 Web クローラー用のプラグインを構成する場合、プラグインのパフォーマンスを上げるために、プラグイン処理をクローラー処理内で実行するオプションがあります。
- ネストされたアーカイブ・ファイルのサポート (クローラーで、別のアーカイブ・ファイルに入っているアーカイブ・ファイルから個々のファイルを抽出することができます)。
■ アジア言語のサポートの改善
N-gram トークン化の通常方式および数値方式に加えて、完全な N-gram トークン化のサポートが使用可能になりました。 完全な N-gram トークン化を使用すると、特殊文字 (例えば、Unicode 記号カテゴリーに含まれる文字など) を索引付けして検索することができます。
■ Lotus Notes V8.0 用のプラグイン
このプラグインを使用すると、ユーザーは Lotus Notes クライアントの検索バーの中から IBM OmniFind Enterprise Edition の検索コレクションを検索することができます。
■ WebSphere Portal のインストール・スクリプト対応への拡張
多くの物理ノードに WebSphere Portal がクラスター化される場合のクラスタリングのサポートが、インストール・スクリプトによって拡張されました。 このスクリプトは IBM OmniFind Enterprise Edition V8.5 を WebSphere Portal クラスター化環境に自動インストールします。 また、スクリプトを実行すると、エンタープライズ・サーチで Lotus Quickr ソースの検索を行うための検索ポートレットのセットアップを行うこともできます。
■ サービスおよびパフォーマンスの機能強化
索引作成
- システムで変更を検出し、変更適用の必要があるときのみ索引を作成することができるようになりました。
- これはシステム・リソースを節約し、パフォーマンスを向上させることができます。
レポート・ユーティリティー
- ユーザーは、共通通信層 (CCL) サーバーが受信するすべての未処理要求の履歴を示すレポートを生成できます。
- これは、例えば、なぜ検索処理の応答が停止したのかなど、問題が発生した場所の特定に有効です。
- CCL エラーが発生した場合に管理者が E メール通知を受け取るオプションを指定できるようになりました。
IPv6 アドレス
- Windows 2003 システムでは、インストール後に環境変数を定義することで Internet Protocol Version 6 (IPv6) に準拠した URL のサポートを使用可能にできます。
CIFS ドライブ
- Windows システムでは、エンタープライズ検索コレクション・データを保管するために Common Internet File System (CIFS) ネットワーク・ドライブを使用するように構成することができます。
文書フォーマット
- Microsoft Office 2007 文書の構文解析に対応するため、Stellent パーサーは、新しいバージョンの Oracle Outside In Content Access テクノロジーを使用します。
管理のパフォーマンス
- ユーザーが管理コンソールにログインすると、すぐにコレクションのリストが表示されます。
- これにより、システムが多数のコレクションを含む場合でも、管理者の特定パネルへのドリルダウンは可能で、個々のユーザーの状況も徐々に更新され、ユーザー・ログインの応答性が大幅に改善されます。
照会の統計
- 検索サーバーの統計の計算精度が上がりました。
- よく使用される照会のリストが、各照会の実行回数をより正確に反映するようになりました。
資料の更新
- 更新された資料は、ダウンロードして、お客様がローカルにインストールしたインフォメーション・センターにインストールできます。
■ アプリケーション・プログラミングの機能拡張
新しいフェッチ API
- アプリケーション開発者は、ユーザーが、検索結果にリストされた文書をリトリーブできるようにするカスタム検索アプリケーションを作成できます。
- ユーザーは、クリック可能な URI を返さないデータ・ソース (例えば、DB2 UDB、IBM Content Manager、File System など) の結果文書のコンテンツをシングルクリックで取得できます。
照会時の近似重複文書の検出
- 類似したタイトルおよび要約を持つ文書を逐一表示させないように抑制し、拡張オペレーティング・システム・サポートによる結果をまとて表示するオプションを、アプリケーションの Query オブジェクトに対して設定することができます。
■ 追加されたサポート・プラットフォーム
- Red Hat Enterprise Linux 5.0
- Windows Server 2003 R2
[1-2-2]製品の位置づけ
セキュアなイントラネット・ポータル構築の責任を担う IT 部門の部門長は、組み込み検索で提供されるものよりもさらに強力な機能を持つイントラネットの検索エクスペリエンスを用意する必要があります。 IBM が、WebSphere および Lotus と適切に統合できる、強力で、拡張が容易で、セキュアなエンタープライズ・サーチを提供します。
Autonomy、Google、Oracle および Microsoft FAST と異なり、IBM の製品には以下の特徴があります。
- WebSphere と Lotus およびその他の IBM ミドルウェアに対する最善のサポート
- セマンティック検索およびコンテンツ分析アプリケーション用のオープン・プラットフォーム
- アジア言語に対する完全な N-gram サポート。
[1-2-3]出版物
この製品と共に出荷される出版物はありません。
資料は、PDF または HTML フォーマットで読むことができます。
PDF 版資料は、ES_INSTALL_ROOT/docs/locale/pdf ディレクトリーにインストールされています。 あるいは、以下のページの IBM OmniFind Enterprise Edition ライブラリー・ページからダウンロードすることもできます。
http://www.ibm.com/support/docview.wss?rs=63&uid=swg27010938.
HTML 版資料は、インストールされたインフォメーション・センターで使用できます。 インフォメーション・センターは、「ヘルプ」をクリックしてアクセスできます。 インストールされたインフォメーション・センターを使用しないで、以下の場所に公開されているインフォメーション・センターを利用することもできます。
(インストールされたインフォメーション・センターを利用しない場合)。
総合的な情報ロードマップは以下で利用できます。
提供される資料は以下のとおりです。
[1-3]前提ハードウェア
応答時間に満足できる特定の環境をサポートするための厳密なハードウェア構成は、検索する文書数、検索アプリケーションの要件、サーバー・ワークロード、ユーザー数、およびその他の要因によって異なります。
プロセッサー要件:
- Intel および AMD の場合は 2.0 GHz 以上
- RISC の場合は 1.5 GHz 以上
以下に代表的な、小規模、中規模、および大規模の構成と、それに伴うハードウェア要件を示します。 こちらは、単なるガイドラインであることにご留意ください。
小規模構成
この構成は、デモンストレーションおよび PoC (概念検証) の目的でのみ利用可能です。 開発環境あるいは実稼働環境用にはサポートされていません。
- 文書数: 10 万件 (文書サイズが最大 1 MB の場合)
- コレクション: 1
- メモリー: 2 GB RAM
- サーバー・ノードあたりの CPU 数: 1 または 2
- インデクサー: 一度に 1 索引作成
- 検索: 1 照会/秒
中規模構成
- 文書数: 200 万件 (文書サイズが最大 30 MB の場合)
- コレクション: 2
- メモリー: 4 GB RAM (ノード単位)
- サーバー・ノードあたりの CPU 数: 2 または 4
- インデクサー: 一度に 1 索引作成
- 検索: 5 照会/秒
大規模構成
- 文書数: 2,000 万件 (文書サイズが最大 30 MB の場合)
- コレクション: 5
- メモリー: 8 GB RAM (ノード単位)
- サーバー・ノードあたりの CPU 数: 4
- インデクサー: 一度に 2 索引作成
- 検索: 5 照会/秒
[1-4]前提ソフトウェア
オペレーティング・システムの最小必要要件
- IBM AIX (64 ビット・サポート)
- AIX V5.2 (メンテナンス・レベル 7)
- AIX V5.3 (メンテナンス・レベル 3)
- Linux for Intel (32 ビット・サポート)
- Red hat Enterprise Linux AS 4 Update2 および AS 5
- SUSE Linux Enterprise Server V9.0 (Service Pack 2 適用済み) (United Linux SP2) および V10
- Microsoft Windows (32 ビット・サポート)
- Windows Server 2003 Enterprise Edition、Service Pack 1、Service Pack 2、および R2
- Solaris オペレーティング環境 (64 ビット・サポート (Solaris SPARC))
- Solaris 9、(パッチ 118558-09 適用済み) 詳細については、以下にアクセスしてください。
http://java.sun.com/j2se/1.4.2/download.html
前提ソフトウェアの最新の詳細リストについては、以下にアクセスしてください。
http://www.ibm.com/support/docview.wss?rs=63&uid=swg27010937
その他のソフトウェア:
- WebSphere Application Server V6.1 (推奨ソフトウェア。 IBM OmniFind Enterprise Edition に組み込まれています。 )
- WebSphere Information Integrator Content Edition V8.4 が一部のデータ・ソースをアクセスする場合に必要です (IBM OmniFind Enterprise に組み込まれています)。
- WebSphere Federation Server V9.1.1 が一部のデータ・ソースをアクセスする場合に必要です (IBM OmniFind Enterprise に組み込まれています)。
[1-5]互換性、制限事項、パフォーマンス及び考慮点
[1-5-1]ライセンス、制限事項、考慮点その他
ライセンス上の制限事項につきましてはライセンス情報をご参照ください。
[1-5-2]互換性
[1-5-3]セキュリティ、監査および管理
IBM OmniFind Enterprise Edition は、ホスト・ハードウェアまたはソフトウェアのセキュリティーおよび監査機能を使用します。
アプリケーション・システムと通信機能内のセキュリティー機能、管理手順、および該当する制御の評価、選択、および導入は、
お客様の責任で行っていただきます。
[1-6]関連情報
[1-6-1]パッケージング
IBM OmniFind Enterprise Edition V8.5 には、以下が含まれています。
- IBM OmniFind Enterprise Edition クイック・スタート・ガイド
- IBM OmniFind Enterprise Edition のクイック・スタート CD
以下の製品資料のソフトコピーが含まれています。
- IBM OmniFind Enterprise Edition Programming Guide and API Reference for Enterprise Search
- IBM OmniFind Enterprise Edition エンタープライズ・サーチの管理
- IBM OmniFind Enterprise Edition エンタープライズ・サーチ インストール・ガイド
- IBM OmniFind Enterprise Edition トラブルシューティング・ガイドおよびメッセージ
- IBM OmniFind Enterprise Edition クイック・スタート・ガイド
- IBM OmniFind Enterprise Edition テキスト分析機能ガイド
- IBM OmniFind Enterprise Edition Google デスクトップ検索用プラグイン
- IBM OmniFind Enterprise Edition CD これにも、製品資料のソフトコピーが含まれています。
- WebSphere Application Server V6.1 CD (IBM OmniFind Enterprise Edition での限定使用)
- WebSphere Application Server V6.1 Supplements CD (IBM OmniFind Enterprise Edition での限定使用)
- WebSphere Information Integrator Content Edition V8.4 CD (IBM OmniFind Enterprise Edition での限定使用)
- WebSphere Federation Server V9.1.1 CD (IBM OmniFind Enterprise Edition での限定使用)
- DB2 Enterprise Server Edition V9.1 for Linux、UNIX、および Windows CD (IBM OmniFind Enterprise Edition での限定使用)
- DB2 National Language Pack V9.1 CD (IBM OmniFind Enterprise Edition での限定使用)
- WebSphere MQ V6.0 CD (IBM OmniFind Enterprise Edition での限定使用)
- WebSphere MQ V6.0 Client CD (IBM OmniFind Enterprise Edition での限定使用)
[1-6-2]商標
- IBM、WebSphere、MQSeries、AIX、Everyplace、AS/400、DB2、QMF、zSeries、xSeries、iSeries、pSeries、RS/6000、z/OS、および OS/390 は、International Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標です。
- Microsoft、Windows、Windows NT、および Windows のロゴは、Microsoft Corporation の商標です。
- Solaris, Java およびすべての Java ベースの商標およびロゴは Sun Microsystems, Inc の商標または登録商標です。
- UNIX は The Open Group の商標です。
- Intel は Intel Corporation の登録商標です。
- 他の会社名、製品名およびサービス名などはそれぞれ各社の商標または登録商標です。
本発表の内容は、発表時点の情報に基づいて作成されていますが、予告なく変更されることがあります。
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