WAS V6.1のユーザー・リポジトリーとして統合リポジトリーを使用する場合、OpenLDAPを外部リポジトリーとして追加することがサポートされています(スタンドアロンLDAPレジストリーではサポート外)。本稿では、OpenLDAPを追加する際の注意点を説明します。
【概要】 WAS (WebSphere Application Server) V6.1のユーザー・リポジトリーとして統合リポジトリーを使用する場合、OpenLDAPを外部リポジトリーとして追加することがサポートされています(スタンドアロンLDAPレジストリーではサポート外)。 本稿では、OpenLDAPを追加する際の注意点を説明します。
文書情報 有効期限: 2013年6月12日資料番号: WAS-08-027
掲載内容について当サイトは、お客様の問題解決のためのヒントとしてご利用ください。 当サイトにおける記載内容は、お客様固有の問題に対し、適切であるかどうか、また、正確であるかどうかは十分検証されていません。 結果について、いかなる保証も責任も負いかねますので、あらかじめご了承ください。