FastBackサーバーとFastBackクライアントの2台構成をまずはおさえていただくのがシンプルで分かりやすくて良いと思いますが、そうはいっても実際のシステム構成は、いろいろなパターンがあるかと思います。FastBackのレポジトリをSAN環境で構成したり、最新バージョンのFixpack(PTF)を適用したり、MSCS環境へ導入したり、など。
各々の構成パターンに応じたガイドも公開されていますので、このような使い方をお考えの場合はぜひご活用ください。
FastBack 5.5の基本的な構成に関する手順書はこちら