メインフレームのネットワーク製品・運用管理製品の技術支援、お客様のシステム構築・運用プロジェクトへの参画を経て、運用管理製品担当のITスペシャリストとなる。現在は、ITILに対応したIBMソリューションであるISM(IBM Service Management)ソリューションの啓蒙活動、ISM製品の技術支援、ISM製品を中核とした先進プロジェクトへの参画を通してISMソリューションの推進を担当。
コメント:ITの運用管理エリアは、ITILが提唱する「ITサービス管理」の考え方に基づいて、従来からある運用課題・IT環境の変化による新たな運用課題に対して、運用管理ツールの最新テクノロジーを活用した様々なイノベーションが起きようとしています。今後は、エバンジャリストの役割を意識して、 IBMを軸にした世の中の最新動向に関する情報発信を推進していきたいと考えています。