DB2 for z/OSスペシャリスト。1997年より、並列シスプレックス・DB2データ共用の技術支援を担当。日本、韓国、中国、台湾、タイ、シンガポール、フィリピンのお客様へのワークショップ講師を経験。2004-2006年、DB2 for z/OS V8サービス・インに向けて、日本の製造業・金融業のお客様への技術支援を実施。2006-2007年、System z専用プロセッサー zIIPの実機検証、及び、DB2 9 for z/OSベータ・プログラムを実施。
コメント:データは企業の生命線です。データを統合する基盤には厳しい要件が求められ、ミドルウェア単体で全ての要件に応えるのは困難です。データ統合を、(1)サーバー(System z)、(2)オペレーティング・システム(z/OS)、(3)ミドルウェア(DB2 for z/OS)の緊密連携によって実現するIBMソリューションの優位性をお伝えできればと思います。