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WebSphere XD V6 ワークショップ資料

developerWorks

レベル: 初級

2005年 11月 16日
2007年 06月 21日 更新

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WebSphere XD V6のセミナー資料です。XD V6新機能を中心にご紹介します。

Webシステムの「基本」はいつでもサクサクつながること。しかし、アクセス数は時に予測がつかないため、サーバー数はかなりの余裕を持って用意しなければなりません。また、サーバー数が増えるということは、システムの更新作業量も比較級数的に増えるということを意味します。それを解決するために、資源を効率化し、運用管理のオートノミック化を実現するのがWebSphere Extended Deployment(WebSphere XD)です。
当資料は、2005年10月に実施されたWebSphere XD V6のセミナー資料です。このセミナーでは2005年8月に発表されたXD V6新機能を中心にご紹介しました。XD V6ではベースとなるWASがV6となり、従来のDynamic Operations、WPF、Extended Manageability機能の拡張に加え、Business Gridと呼ばれるバッチ・コンテナ機能、アプリケーション・バージョニング機能などJ2EEミッション・クリティカル・アプリケーション・サーバーに必要とされる豊富な機能を提供しています。当ワークショップ資料ではこれら新機能を中心に解説しています。

インデックス

「Overview」

「Dynamic Operation and Scale out」

「Continuous Availability and Application Versioning」

  • XD V6でのシステム管理機能概要
  • Continuous Availability関連機能

「WPF/Object Grid」

  • WebSphere Partitioning Facility
  • ObjectGrid

「J2EE Batch - Business Grid」

  • WebSphere XD ビジネス・グリッド
  • LRスケジューラーの機能
  • LRプログラミング・モデル
  • xJCL
  • サンプル・コード

「Enhanced Extended Manageability」

  • システム管理の基本機能
  • XD V6管理系拡張機能

「Tivoli Intelligent Orchestrator連携」

  • Tivoli Intelligent Orchestrator概要
  • WebSphereXD/Tivoli Intelligent Orchestrator連携


ダウンロード

内容ファイル名サイズダウンロード形式
Overview 1.pdf903KBHTTP
Dynamic Operation and Scale out 2.pdf1.10MBHTTP
Continuous Availability and Application Versioning3.pdf2.65MBHTTP
WPF/Object Grid 4.pdf1.15MBHTTP
J2EE Batch - Business Grid 5.pdf754KBHTTP
Enhanced Extended Manageability 6.pdf1.18MBHTTP
Tivoli Intelligent Orchestrator連携7.pdf2.58MBHTTP
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