IBM PureApplication System ハンズオン・セミナー資料

2013年9月3日、9月4日に開催した「IBM PureApplication Systemハンズオン・セミナー」の資料です。2013年2月に実施したハンズオン資料をPureApplication V1.1での手順に更新し、講義資料も一部更新しています。

2013年 9月 20日 (初版 2013年 3月 06日)

2013年9月3日、9月4日に開催した「IBM PureApplication Systemハンズオン・セミナー」の資料です。
2013年2月に実施したハンズオン資料をPureApplication V1.1での手順に更新し、講義資料も一部更新しています。

IBM PureApplication Systemは、トランザクション、Webアプリケーション、データベース・アプリケーションを中心としたアプリケーション・ワークロード向けに設計、チューニングされた垂直統合型のプラットフォーム・システムです。ワークロードを認識するこのプラットフォームは、導入、カスタマイズ、保護、運用管理を簡単・柔軟に行える設計となっています。従来型の環境で運用する場合でも、プライベート・クラウド環境で運用する場合でも、このIBMソリューションは、優れたITの経済性を実現します。

このセミナーでは、IBM PureApplication Systemの全体像や核となるテクノロジーであるパターン(仮想システム・パターン、仮想アプリケーション・パターン)および運用管理機能についてご説明しています。また、仮想システム・パターンおよび仮想アプリケーション・パターンを作成、デプロイ、運用するシナリオをハンズオンで実施しています。

IBM PureApplicationの技術資料として、また実際の導入・運用手順の参考書としてご利用いただけます。

講義資料

1. PureApplication System概要
2. インフラ管理とパターン
3. PureApplicationにおける運用管理
4. FAQ

ハンズオン資料

Lab1. 仮想システム・パターンによるシステム構築
Lab2. 仮想アプリケーション・パターンによるシステム構築
Lab3. 仮想システム・インスタンスの管理
Lab4. 仮想アプリケーション・インスタンスの管理

ハンズオン用ファイル

Lab1. 仮想システム・パターンによるシステム構築
Lab2. 仮想アプリケーション・パターンによるシステム構築

ダウンロード

内容ファイル名サイズ
1. PureApplication System概要PureApp_Handson_1.pdf11.5MB
2. インフラ管理とパターンPureApp_Handson_2.pdf9.05MB
3. PureApplicationにおける運用管理PureApp_Handson_3.pdf4.01MB
4. FAQPureApp_Handson_4.pdf12.5MB
Lab1. 仮想システム・パターンによるシステム構築LAB_01_VirtualSystem.pdf1.13MB
Lab2. 仮想アプリケーション・パターンによるシステム構築LAB_02_VirtualApplication.pdf1.36MB
Lab3. 仮想システム・インスタンスの管理LAB_03_ManageVS.pdf1.34MB
Lab4. 仮想アプリケーション・インスタンスの管理LAB_04_ManageVA.pdf927KB
ハンズオン用ファイル Lab1setupDS_InstallApp.zip10.6MB
ハンズオン用ファイル Lab1createDB.zip2.6MB
ハンズオン用ファイル Lab1HADRtakeover.zip18KB
ハンズオン用ファイル Lab1restartWAS.zip2KB
ハンズオン用ファイル Lab1setupClusterMember.zip3KB
ハンズオン用ファイル Lab2WS_CreateDBPlant.zip2.6MB
ハンズオン用ファイル Lab2PlantsByWebSphere_VA.zip7.3MB

参考文献

static.content.url=http://www.ibm.com/developerworks/js/artrating/
SITE_ID=60
Zone=WebSphere
ArticleID=860103
SummaryTitle=IBM PureApplication System ハンズオン・セミナー資料
publish-date=09202013