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7月23日更新


新着記事

  • IBM Image Construction and Composition Tool(ICCT)利用ガイド for IBM PureApplication System

    IBM PureApplication System (PureApp)には、IBM Image Construction and Composition Tool(ICCT)と呼ばれる、仮想イメージのカスタマイズを行うツールが提供されています。PureApp V1.1より、ICCTを用いることでWindows系OSイメージを作成し、PureApp上でWindows系OSを利用することが可能です。 当資料では、ICCTの製品概要および導入手順、およびWindows系OSイメージの作成手順について解説します。

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IBM PureApplication Systemの仮想アプリケーション・パターンを利用して、運用コストを削減する: (Part6)

第6回の今回は、連載第5回に引き続き、「外部ツールとの連携」をテーマに、今までのサンプルを機能拡充しつつ、VAPの運用操作を外部ツールから呼び出す方法を解説します。

ODM アプリケーション開発ガイド: 後編

ODM アプリケーション開発ガイド 前編に続く後編です。後編では、作成したルールをアプリケーションから呼び出すための方法について紹介します。

ODM ハンズオン資料

IBMのBRMS製品であるOperational Decision Managerを使用したハンズオンの資料になります。

IBM Integration Bus (IIB) 小ワザ集: GUIツール(Integration Toolkit, Integration Explorer)を任意の言語で起動する方法

GUIはデフォルトではOSの言語設定に基づいたロケールで起動されます。しかしながら、問題の切り分けや個人的な嗜好など、様々な理由で英語を始めとした他言語のUIを利用したい場合には、起動オプションで"-nl"を指定することでロケールを変更することが可能です。

IBM Integration Bus (IIB) 小ワザ集: 2つのHTTPリスナー

IBM Integration Busでは、Webサービス連携などでHTTPのリクエスト・メッセージを処理することが多々あります。このHTTPリクエストを受信するコンポーネントとして、IIBには2つのHTTPリスナーが存在します。今回は、これらのHTTPリスナーにまつわるいくつかの操作方法をご紹介します。

Apache Strutsの脆弱性のWebSphere Applciation Server(WAS)への影響について(WAS-14-005)

Apache Struts 1.xには、クラスローダーをリモートから操作できる脆弱性(CVE-2014-0114)が存在します。対応についてお知らせします。

IBM WebSphere Application Server および IBM HTTP Server におけるCVE-2014-0160の影響について

IBM WebSphere Application Server および IBM HTTP Server では、CVE-2014-0160 OpenSSL Heartbleed 脆弱性 の影響を受けません。そのため、CVE-2014-0160に関してIBM WebSphere Application Server および IBM HTTP Serverへの対応が必要ないことを報告します。

【セキュリティ情報】: IBM WebSphere MQ & TLS Heartbleed (CVE-2014-0160)

オープンソースの暗号通信ライブラリであるOpenSSL に、情報漏洩のセキュリティ脆弱性が報告されました。 この脆弱性に関するWebSphereMQの影響を記載します。

【セキュリティ情報】: IBM WebSphere Message Broker および IBM Intetration Bus : CVE-2014-0160 Heartbleed 脆弱性

Open SSLのTLS Heartbleed セキュリティ脆弱性はIBM WebSphere Message Broker および IBM Intetration Busには影響しません。


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