本文へジャンプ

「送信する」をクリックすることにより、お客様は developerWorks のご使用条件に同意したことになります。 ご使用条件を読む


お客様が developerWorks に初めてサインインすると、プロフィールが作成されます。プロフィールで選択した情報は公開されますが、いつでもその情報を編集できます。お客様の姓名(非表示設定にしていない限り)とディスプレイ・ネームは、投稿するコンテンツと一緒に表示されます。

送信されたすべての情報は安全です。

  • 閉じる [x]

developerWorks に初めてサインインするとプロフィールが作成されますので、その際にディスプレイ・ネームを選択する必要があります。ディスプレイ・ネームは、お客様が developerWorks に投稿するコンテンツと一緒に表示されます。

ディスプレイ・ネームは、3文字から31文字の範囲で指定し、かつ developerWorks コミュニティーでユニークである必要があります。また、プライバシー上の理由でお客様の電子メール・アドレスは使用しないでください。

「送信する」をクリックすることにより、お客様は developerWorks のご使用条件に同意したことになります。 ご使用条件を読む


送信されたすべての情報は安全です。

  • 閉じる [x]

WS-Federation: Passive Requestor Profile

投稿者: IBM, BEA Systems, Microsoft, VeriSign, RSA Security

概要:  WS-Federation 仕様は、さまざまな信頼レルムやプロトコルにまたがって識別情報や認証、承認をフェデレートするための統合モデルを定義しています。この仕様は、HTTP プロトコルをサポートする Web ブラウザーなどのパッシブ要求者に対する、WS-Federation モデルの適用方法を定義しています。

日付:  2003年 7月 08日
レベル:  上級
アクティビティー: 794 ビュー
お気軽にご意見・ご感想をお寄せください: 

WS-Federation 仕様は、さまざまな信頼レルムやプロトコルにまたがって識別情報や認証、承認をフェデレートするための統合モデルを定義しています。この仕様は、HTTP プロトコルをサポートする Web ブラウザーなどのパッシブ要求者に対する、WS-Federation モデルの適用方法を定義しています。

パッシブな機構が WS-Federation によってシームレスに動作するためには、またシングル・サインオン、あるいは簡略化したサインオンを実現するためには、要求を行っている要求者が真の要求者であることを検証するためのサービスが必要です。最初の検証は、例えば SSL/TLS あるいは HTTP/S を使って、セキュアに行う必要があります。


仕様を入手するために
内容日付アクセス形式
WS-Federation: Passive Requestor Profile specification (PDF, 786 KB)2003年7月FTP ダウンロード

この仕様に関する技術的なコメントをお寄せいただく場合は、フィードバック・ページをご利用ください。


参考文献

コメント



static.content.url=http://www.ibm.com/developerworks/js/artrating/
SITE_ID=60
Zone=SOA and web services
ArticleID=203805
SummaryTitle=WS-Federation: Passive Requestor Profile
publish-date=07082003