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タイトルタイトル 別のソート - 逆順にしたい場合はクリック 日付
2006年の XML
Elliotte Rusty Harold と一緒に、2006年で最も目立っていた XML のニュースを振り返ってください。
    2007/01/16  
 
2007年の XML に関する 10 の予言
2006年は XML にとって静かな一年でしたが、2007年には活気が出てくるでしょうか。Elliotte Rusty Harold の予言によると、その通りだということです。
    2007/02/13  
 
Agavi による MVC プログラミング入門: 第 1 回 Agavi を使って、まったく新しい世界の扉を開く
今回から始まるこの 5 回連載の記事が対象とする読者は、オープンソースの柔軟かつスケーラブルなフレームワークである Agavi について興味のある PHP 開発者です。第 1 回目となるこの記事では、まず Agavi フレームワークとその他の必要なコンポーネントのインストール手順を紹介します。続いて Agavi とその機能の概要について説明した後、Agavi を使った初めての Web アプリケーションの作成に取り組みます。
    2009/08/25  
 
Agavi による MVC プログラミング入門: 第 2 回 Agavi と Doctrine により、フォームとデータベース・サポートを追加する
この 5 回連載の第 2 回では、スケーラブルなオープンソースのフレームワークである Agavi を使用して入力フォームを作成し、Doctrine を使ってプロジェクトのデータ・モデルを自動生成します。そして、生成されたデータ・モデルを Agavi プロジェクトに統合します。
    2009/08/25  
 
Agavi による MVC プログラミング入門: 第 3 回 Agavi を使って、認証機能と管理機能を追加する
5 回連載の第 3 回でも引き続き WASP (Web Automobile Sales Platform) の作成プロセスに取り組み、このプロセスの一環として自動車レコードの追加、削除、更新機能を追加します。今回はさらに、管理機能に認証を付けることで、管理機能をユーザー機能から切り離す方法も説明します。
    2009/08/25  
 
Agavi による MVC プログラミング入門: 第 4 回 XML、RSS、SOAP をはじめとする複数の出力タイプに対応する Agavi 検索エンジンを作成する
連載第 4 回では Agavi のサンプル・プログラムに単純な検索エンジンを実装し、XML、RSS、または SOAP といった複数の出力タイプに対応させるためのサポートを追加します。この 5 回の連載は、オープンソースの柔軟かつスケーラブルなフレームワークである Agavi に興味を持つ PHP 開発者を対象としています。
    2009/09/15  
 
Agavi による MVC プログラミング入門: 第 5 回 Agavi アプリケーションにページング機能、ファイルのアップロード機能、そしてカスタム入力バリデーターを追加する
これが最終回となるこの 5 回の連載では、オープンソースの柔軟かつスケーラブルなフレームワークである Agavi について学びたいと思っている PHP 開発者を対象としています。今回の記事では、Agavi アプリケーションでファイルのアップロードをサポートする方法、セッションにユーザー・データを保存する方法、サード・パーティーのライブラリーを統合する方法、そしてカスタム入力バリデーターを作成する方法を説明します。
    2009/09/15  
 
Ajax - 困っている人のためのガイド、第 1 回: Ajax のツールと手法の調査
Ajax (Asynchronous JavaScript + XML) プログラミング手法がますます Web アプリケーションの開発において威力を振るうようになってきた今、新しい開発者たちが毎日 Ajax 開発の世界に足を踏み入れています。しかし、それぞれの開発者が使ってきた開発手法と Ajax は本質的に異なります。そんな開発者に対して、この連載の第 1 回では、IBM の Ajax 開発者からなる専門家チームの Ajax 開発リソースが使用している Ajax 開発のチートシートを紹介します。筆者らは、Ajax 開発立ち上げ時の経験を元に、効果的な Ajax 開発への近道となる実用的な情報を提供します。
    2007/07/10  
 
Ajax RSS リーダー
Ajax (Asynchronous JavaScript and XML) RSS (Really Simple Syndication) リーダーと、RSS フィードで記事を読むために Web サイトに設置する Web コンポーネントの構築方法を学びます。
    2006/07/06  
 
Ajax での XML 処理: 第 1 回 4 つの手法
プログラミングの問題を解決する正しい方法は 1 つだけではありません。この連載では、Ajax (Asynchronous JavaScript + XML) による天気バッジを作成する 4 つの手法を取り上げます。このバッジは、どんな Web ページにでも簡単に組み込める再利用可能な小さなウィジェットです。第 1 回目となる今回の記事では、まず基本的な背景を紹介した後、1 番目の手法である DOM ツリーの探索について詳しく検討していきます。
    2008/03/04  
 
Ajax での XML 処理: 第 2 回 Ajax と XSLT を組み合わせた 2 つの手法
この連載の第 2 回では、Mark Pruett が Ajax (Asynchronous JavaScript + XML) による天気バッチの手法をさらに 2 つ紹介します。両方とも XSLT (Extensible Stylesheet Language Transformation) を使用してフォーマットを変換する手法ですが、一方ではサーバー・サイド、もう一方ではブラウザーで XSLT を使用します。
    2008/03/11  
 
Ajax での XML 処理: 第 3 回 JSON を使用し、プロキシーを回避する
Ajax スタイルのサーバー呼び出しには、必ずしも XMLHttp リクエストが必要になるとは限りません。この連載の最終回で紹介する天気バッジ・プロジェクトに対する最後の手法では、公開 Web サービス、JSON (JavaScript Object Notation)、そして動的 script タグを使用します。
    2008/03/18  
 
Ajax と XML: Ajax に共通の 5 つのデザイン・パターン
Ajax (Asynchronous JavaScript + XML) は確かに 2006年を賑わせた技術用語で、2007年も同じく、あるいはそれ以上に賑わせそうですが、実際のアプリケーションにはどのように影響するのでしょう。また、どの一般的なアーキテクチャー・パターンが Ajax アプリケーションで広く使用されているのでしょうか。この記事では、作業の基盤として使える Ajax に共通の 5 つのデザイン・パターンを紹介します。
    2007/03/06  
 
Ajax と XML: 5 つのクールな Ajax ウィジェット
Web 2.0 の流行によってユーザー・エクスペリエンスが新たな脚光を浴びるようになりました。そんなユーザー・エクスペリエンスの一端を担うのは、今までの開発にはなかった斬新なユーザーとの対話方法、そしてユーザーに対する情報の表示方法です。ウィジェットとも呼ばれるこれらの新しいインターフェースは、サーバーとのやり取りに Ajax (Asynchronous JavaScript + XML) を使用します。この記事では、サイトの対話性を強化する 5 つのウィジェットを紹介します。
    2007/01/16  
 
Ajax と XML: Ajax の 5 つのアンチパターン
間違ったやり方を理解することで、逆に正しいやり方の多くを学ぶことになるものです。Ajax (Asynchronous JavaScript + XML) アプリケーションにも当然、誤った作成方法と正しい作成方法があります。そこで今回の記事では、避けなければならない一般的なコーディングの慣習について説明します。
    2007/03/20  
 
Ajax と XML: Ajax の最高傑作から学ぶ
この記事では、Web 2.0 の世界で抜群に素晴しい Asynchronous JavaScript + XML (Ajax) アプリケーションを紹介します。これらのアプリケーションがユーザー・レベルで成功している理由を理解して、皆さん独自の Web 2.0 アプリケーションで魅力的なユーザー・エクスペリエンスを作り出すために適用できる手法を見つけてください。
    2007/04/24  
 
Ajax と XML: Ajax を使った表
Ajax (Asynchronous JavaScript + XML) の 1 つの強みは、サーバーからのデータをユーザーに対して動的に表示することです。この記事では、表、タブ、グライダー (横方向のスライド) を使用した、Ajax による動的なデータ表示の手法をいくつか説明します。
    2008/03/11  
 
Ajax と XML: Ajax を適用したライトボックス
あらゆるものがユーザーを驚嘆させ、気を散らすことを目的としている世界では、そう簡単にユーザーの関心を引くことはできません。ライトボックス、ポップアップ、ウィンドウ、そしてフェードするメッセージなど、Ajax を使った新しい手法を学んでユーザーの目を皆さんのコンテンツに向けさせてください。
    2007/09/25  
 
Ajax と XML: チャットのための Ajax
Ajax (Asynchronous JavaScript + XML) と PHP を使って Web アプリケーションにチャット・システムを組み込む方法を学んでください。チャット・システムを組み込めば、特別なインスタント・メッセージ・ソフトウェアをダウンロードまたはインストールしなくても、サイトのコンテンツについてサイトの利用者が意見を述べたり、利用者同士が話し合えるようになります。
    2007/12/04  
 
Ajax と XML: フォームのための Ajax
HTML フォームをサーバーへの Ajax コールバックで拡張するという方法は、アプリケーションに Web 2.0 機能を追加するための実用的な方法です。この記事では、Ajax コードを追加して PHP アプリケーションのユーザー・エクスペリエンスを向上させる数々の手法を紹介します。
    2008/01/22  
 
Ajax と XML: メディアのための Ajax
幅広く利用可能なブロードバンド・メディアの出現により、ムービー、画像、そして音声が Web 2.0 革命の原動力となっています。この記事で、メディアに PHP や Ajax (Asynchronous JavaScript + XML) などの技術を組み合わせてカスタマーに魅力的なエクスペリエンスを提供する方法を学んでください。
    2007/10/23  
 
Ajax と XML: 評価とコメントのための Ajax
人々によって Web が動かされるこの時代、読者がサイトのコンテンツにランクを付けたり、論評できるようにすることは必須です。Ajax を使えば、どんなに簡単に評価機能とコメント機能をサイトに追加できるのか、この記事を読んで理解してください。
    2007/07/24  
 
Ajax による SOAP Web サービスの呼び出し - パート 2: Web サービス・クライアントの拡張
今回は、Ajax (Asynchronous JavaScript + XML) の設計パターンを使用して Web ブラウザー・ベースの SOAP Web サービス・クライアントを実装する方法について解説します。このパート 2 では、Web Services Addressing Language仕様および Web Services Resource Framework仕様への基本サポートを実装することにより、前回の JavaScript ライブラリーの諸機能を拡張します。
    2006/01/10  
 
Ajax による改良: 第 1 回 Ajax と jQuery で既存のサイトを改良する
Ajax (Asynchronous JavaScript + XML) で既存のサイトを改良する連載の第 1 回目では、単純なモーダル・ウィンドウを使うことで、ポップアップ・ウィンドウを使わないようにし、さらにナビゲーションが脇道にそれて先に進まなくならないようにする方法を紹介します。
    2008/03/04  
 
Ajax による改良: 第 2 回 jQuery と Ajax、そしてツールチップとライトボックスで既存のサイトを改良する
Ajax (Asynchronous JavaScript + XML) の手法は大規模な商用 Web アプリケーションの様相を一変させましたが、規模の小さな多くの Web サイトにはユーザー・インターフェース (UI) をまるごと一晩にしてリビルドするだけのリソースはありません。しかし Ajax による新しい機能を利用すると、実際のインターフェースの問題が解決され、ユーザー・エクスペリエンスも改善されることで、新しい機能にかかるコストが妥当なものであることが証明されるはずです。この連載を読んで、皆さんの UI をオープンソースによるクライアント・サイドのライブラリーを使って徐々に最新のものにする方法を学んでください。今回の記事では、単純なライトボックスとツールチップの手法を使うことで、ポップアップ・ウィンドウを使わないようにし、さらにナビゲーションが脇道にそれて先に進まなくならないようにする方法を紹介します。またそれを実現するために、Progressive Enhancement (漸進的な機能拡張) の原則を利用し、高度な UI 機能でもサイトのアクセシビリティーや Web 標準遵守の妨げにならないことを保証します。
    2008/05/06  
 
Ajax による改良: 第 3 回 jQuery、Ajax タブ、そしてフォト・カルーセルで既存のサイトを改良する
Ajax の手法は大規模な商用 Web アプリケーションの様相を一変させましたが、規模の小さな多くの Web サイトにはユーザー・インターフェース (UI) をまるごと一晩にしてリビルドするだけのリソースはありません。しかし Ajax による新しい機能を利用すると、実際のインターフェースの問題が解決され、ユーザー・エクスペリエンスも改善されることで、新しい機能にかかるコストが妥当なものであることが証明されるはずです。この連載では、オープンソースによるクライアント・サイドのライブラリーを使ってユーザー・インターフェースを徐々に最新のものにする方法を説明しています。今回の記事で説明するのは、表示に時間のかかる煩雑で厄介な製品詳細ページを、DHTML と Ajax によって高速で洗練されたページに変身させる方法です。しかも、Progressive Enhancement (漸進的な機能拡張) の原則に従うことで、あらゆるユーザー・エージェントがサイトにアクセスしたままで変身できることを確実にします。
    2008/07/08  
 
Ajax による改良: 第 4 回 jQuery および Ajax フォームで既存のサイトを改良する
Ajax の手法は大規模な商用 Web アプリケーションの様相を一変させましたが、規模の小さな多くの Web サイトにはユーザー・インターフェース (UI) をまるごと一晩にしてリビルドするだけのリソースはありません。しかし Ajax による新しい機能を利用すると、実際のインターフェースの問題が解決され、ユーザー・エクスペリエンスも改善されることで、新しい機能にかかるコストが妥当なものであることが証明されるはずです。UI をオープンソースによるクライアント・サイドのライブラリーを使って徐々に最新のものにする方法は、この連載ですでに説明しました。今回の記事では、複数のステップからなる購入プロセスを、Ajax の手法を使って複数の連続したフォームから 1 画面で構成されるインターフェースに変える方法を学んでください。この変換では、Progressive Enhancement (漸進的な機能拡張) の原則を利用して、あらゆる類のユーザー・エージェントが引き続きサイトにアクセスできることを保証します。
    2008/07/29  
 
Ajax による読心術アプリケーションを E4X と Prototype を使って作成する: 第 1 回 20 の質問 のインフラを作成する
XML は Ajax データを渡すための自然なフォーマットのように思えます。しかし、DOM (Document Object Model) を使って JavaScript で XML を扱う方法は、Ajax データなどを扱う上では必ずしも最善の方法ではありません。そのため、開発者がもっとオブジェクトらしい感覚で扱える、JSON など他の選択肢が出てきます。一方、E4X (ECMAScript for XML) は、非常に容易なデータ・バインディングと DOM が持つ最高の機能の多くとを併せ持っているため、ブラウザーで XML を簡単に処理することができます。この 2 回シリーズの記事では、E4X と Prototype JavaScript ライブラリーの両方を使って Ajax による単純な読心術アプリケーション (20 の質問ゲーム) を作成する方法を学び、またその過程で新しいオブジェクトについて学びます。第 1 回では、ユーザーが考えているものを判断するシステムの作成方法について説明します。このシステムでは、既存のナレッジ・ベースを分析し、考えているものを判断します。
    2008/02/12  
 
Ajax による読心術アプリケーションを E4X と Prototype を使って作成する: 第 2 回 読心術をレベルアップする
この 2 回シリーズの記事では、E4X (ECMAScript for XML) と Prototype JavaScript ライブラリーの両方を使って Ajax による単純な読心術アプリケーション (20 の質問ゲーム) を作成する方法を学び、またその過程で新しいオブジェクトについて学びます。第 1 回ではこのアプリケーションのシステムを作成する方法を学びました。このシステムは既存のナレッジ・ベースを分析し、ユーザーが何を考えているかを判断します。この第 2 回では、ナレッジ・ベースに新しい情報を追加する方法と、Prototype JavaScript ライブラリーを使って Twenty Questions アプリケーションを外部のデータベースと統合する方法を学びます。こうすることで、1 人のユーザーがトレーニングした結果を、このゲームで遊ぶ他のユーザーが利用できるようにします。
    2008/02/19  
 
Ajax をマスターする: 第 1 回 Ajax の紹介
HTML、JavaScript、DHTML、そして DOM からなる Ajax は、魅力のない Web インターフェースをインタラクティブな Ajax アプリケーションに変換するための卓越した手法です。この記事では Ajax のエキスパートである著者が、Ajax を構成する技術が連動して極めて効率的な Web 開発を容易に実現する仕組みを、その概要から詳細に至るまで実例で説明します。さらに XMLHttpRequest オブジェクトをはじめ、Ajax の中心となる概念についても明らかにします。
    2005/12/06  
 
Ajax をマスターする: 第 10 回 JSON を使用したデータ転送
非同期アプリケーションで情報の送受信に使用できるデータ・フォーマットにはプレーン・テキストと XML がありますが、連載「Ajax をマスターする」の今回の記事で紹介するのはもう 1 つの便利なデータ・フォーマット、JSON (JavaScript Object Notation) です。JSON がアプリケーションでのデータやオブジェクトの移動をさらに簡単にする仕組みを説明します。
    2007/03/27  
 
Ajax をマスターする: 第 2 回 JavaScript と Ajax を使用して行う非同期要求
大抵の Web アプリケーションでは、サーバーから HTML ページをまるごと取得する要求/応答モデルを使用します。このモデルを使用したやり取りは、ボタンをクリックしてサーバーからの応答を待ち、また別のボタンをクリックして再び待機するといったものになってしまいます。一方 Ajax と XMLHttpRequest オブジェクトを使用すれば、ユーザーがサーバーからの応答を待つ必要のない要求/応答モデルを使用することができます。今回の記事では、Brett McLaughlin が特定のブラウザーに依存しないように XMLHttpRequest インスタンスを作成する方法、要求を作成して送信する方法、そしてサーバーからの応答を処理する方法を説明します。
    2006/01/17  
 
Ajax をマスターする: 第 3 回 Ajax での高度な要求と応答
多くの Web 開発者たちにとって、シンプルな要求を行って、シンプルな応答を受け取ることができれば、それですべての必要は満たせます。しかし Ajax をマスターしたいのであれば、HTTP ステータス・コード、Ready 状態、そして XMLHttpRequest オブジェクトを完全に理解することが必須です。今回の記事では、Brett McLaughlin が各種のステータス・コードを紹介し、そのそれぞれをブラウザーがどのように処理するかを説明します。そして最後に、使用されることは少ないものの Ajax を使用して実行できる HTTP 要求を紹介します。
    2006/02/14  
 
Ajax をマスターする: 第 6 回 DOM ベース Web アプリケーションの作成
DOM (Document Object Model) と JavaScript コードを組み合わせて、対話式 Ajax アプリケーションを構築します。今回は、すべての知識を実践に生かして、しゃれた効果のある単純な Web ページを作成します。
    2006/09/12  
 
Ajax をマスターする: 第 7 回 要求および応答での XML の使用
Brett McLaughlin が、非同期要求を送信するためのデータ・フォーマットとして XML を使う方法を解説します。
    2006/10/10  
 
Ajax をマスターする: 第 8 回 要求および応答での XML の使用
この連載では前回、Ajax アプリケーションがサーバーへの要求を XML にフォーマット設定する方法を説明しました。また、サーバーに XML 要求を送信するのはほとんどの場合、有効ではない理由も説明しました。今回の記事では、多くの場合に有効なこと、つまりクライアントに XML 応答を返すことについて取り上げます。
    2006/11/07  
 
Ajax をマスターする: 第 9 回 Google Ajax Search API を使う
非同期要求を行うということは、自分のサーバー・サイド・プログラムと対話するというだけの話ではありません。Google や Amazon などで持っている公開 API と通信すれば、独自のスクリプトやサーバー・サイド・プログラムが提供する以上の機能を Web アプリケーションに追加できます。この記事では Brett McLaughlin が、Google で提供している公開 API との要求・応答方法を伝授します。
    2007/01/23  
 
Ajax アプリケーションに対するセキュリティーの脅威を克服する
Ajax (Asynchronous JavaScript + XML) は Web 2.0 の鍵となる技術です。Ajax を利用すると、ユーザーは Web ブラウザーが行うサーバーとの通信とは別に、Web ページと対話動作を行うことができます。何よりも Ajax によって、複数のコンテンツあるいはサービスを 1 つのユーザー・エクスペリエンスに統合するマッシュアップが促進されます。しかし、動的でマルチドメインという性質を持つ Ajax とマッシュアップ技術によって、新しいタイプの脅威が生じます。この記事では、Ajax 技術に関連する脅威について学び、そうした脅威を回避するためのベスト・プラクティスを見つけましょう。
    2007/06/19  
 
AjaxTags で Ajax 開発を容易にする
Web 2.0 の時代には、Web ベースのアプリケーションのユーザビリティーと応答性に関する開発者やユーザーの期待はずっと高くなっています。この 2 年間ほど岩の下に住んでいたのでもない限り、皆さんはAjax (Asynchronous JavaScript + XML) の手法について聞いたことがあるはずです。Ajax を使えば、洗練されていていて、応答性が良く、しかも非常に動的なブラウザー・ベースのユーザー・インターフェースを、ブラウザーがページをリロードせずに作成することができます。この記事では AjaxTags について見ていきます。AjaxTags は Java/JavaScript ライブラリーであり、JSP ページに Ajax の機能を容易に統合することができます。
    2007/10/23  
 
Amazon Web サービスを利用したエンタープライズ・アプリケーションの統合
XML と Amazon Web サービスを利用してエンタープライズ・アプリケーションを統合する方法、そして Microsoft(R) .NET (C#) および Java(TM) という異なるプラットフォームで動作するアプリケーションの統合を利用して新しい機能を作成する方法を学びましょう。
    2009/06/16  
 
AMEE 入門
今日、エネルギーと、エネルギーを使用することによる環境への望ましくない影響 (つまり排出される二酸化炭素) に対して、非常に高い関心が持たれています。より環境に優しい世界にするために、個人、企業、そして政府はエネルギーとその使い方に注目するようになってきました。エネルギーの利用状況 (そして二酸化炭素の排出量) を理解するための道筋は、その使用量を測定して分析し、結果を理解した上で、その情報に対応することです。AMEE はあらゆる形でのエネルギーおよび活動データ、そして関連する二酸化炭素排出モデルを中立的に集約するプラットフォームです。この記事では、アプリケーションの中で AMEE プラットフォームを使用して高品質のエネルギー管理および二酸化炭素排出量計算ソリューションをクライアントに提供する方法を学びましょう。
    2009/08/24  
 
Android で XML を扱う
Android は、モバイル機器を対象としたオープンソースのオペレーティング・システムとして最新のものであり、同時に SDK でもあります。Android を利用すると、強力なモバイル・アプリケーションを作成することができます。そのアプリケーションが Web サービスにアクセスできる場合には一層魅力的なアプリケーションになります。その場合、Web の言語である XML を使用する必要があります。この記事では、Android で XML を扱うためのさまざまな方法について、またそれらの方法を使って独自の Android アプリケーションを作成する方法について説明します。
    2009/06/23  
 
Ant を使ってプロジェクト・ビルドを自動的に生成する
ステップバイステップの説明に従ってビルド手順を自動化し、IBM Rational Software Development Platform (SDP) 用の Ant の組み込みサポートを使用して生産性と品質を向上させましょう。その際、IBM WebSphere ファミリーのアプリケーション・サーバーを使用して Ant をデプロイできます。
    2007/01/30  
 
Atom 1.0 Syndication Formatの概要
人気のAtom Syndication Formatの技術的概要を把握しましょう。この記事では、他のシンジケーション・フォーマットに比べたAtomの技術的長所について述べ、それらの長所を示す魅力的な使用事例をいくつか紹介します。
    2005/08/02  
 
Atom 1.0の拡張機能、第2回: 著作権ライセンス、リンクの自動処理、およびスレッドのシンジケート
Atom 1.0 Syndication Formatの多数の拡張案について技術的概要を把握しましょう。この記事では、著作権ライセンスのフィード・コンテンツへの関連付け、リンクの自動処理の制御、およびディスカッション・スレッドのシンジケートという3つの拡張案を解説します。
    2005/10/31  
 
Atom XML と Firefox の XUL を使って Web でのカット・アンド・ペーストを実現する
Web が登場してから 20 年を過ぎていますが、Web は進化し続けています。インターネットはハイパーテキスト文書システムを本格的なオペレーティング・システムと似たものに変えつつあります。この記事では、新興のクラウド・ベースのオペレーティング・システムに欠けている重要な機能、つまり標準ベースの Web クリップボードに焦点を当てます。AtomPub、そして AtomClip という Firefox の XUL 拡張機能を使用して、Web クリップボードがどのようなものかを学びましょう。
    2009/06/02  
 
Atom の署名と暗号化、そして暗号化解除
Atom は情報を中継するためには優れたフォーマットですが、セキュリティーの懸念はないのでしょうか。XML デジタル署名は、データが信頼できる相手から来たものであること、そして変更されていないことを保証します。また XML 暗号化は、機密情報が盗み見られないように防ぐことができます。しかしこうした技術を、Atom の構造を破壊せずに使うにはどうすべきなのでしょう。この記事では、Apache Abdera API を使うことによって、Atom データにデジタル署名と暗号化を容易に適用する方法を説明します。
    2007/05/22  
 
Atom サービス文書を使ってサイドバーを作る
Atom サービス文書は、単にサイトのフィードが見つかる場所をリーダーに伝える以上のことができます。この記事では、このインストロスペクション文書を使って、サーバーが提供するすべてのものへのウィンドウを提供するサイドバーを作成する方法を説明します。この記事では Atom 出版プロトコル (Atom Publishing Protocol) 1.0 仕様のドラフト 10 をサポートする Blogapps サーバーを使用しますが、APP 1.0 に準拠したサーバーであれば、どのサーバーにもこの記事の内容を適用できるはずです。実際のコードを使うためには Java プログラミングにも慣れている必要がありますが、Atom の概念は任意のプログラミング言語に応用することができます。
    2007/07/10  
 
Axis2 と JiBX を使って Java クラスを Web サービスに変換する: 第 1 回 XML を使って Java クラスから Web サービスを定義する
XML は、ほとんど何についてでも定義できるという意味で強力です。しかも、大部分のアプリケーションにとって、特にこのシリーズの目的である Axis2 と JiBX にとっては、外部から読み取り可能なフォーマットの基本でもあります。それに加え、Web サービスがより一般的になってきたため、レガシーの Java プロジェクトを完全機能の Web サービスに変換することの緊急度が次第に高まっています。これまで、Web サービスの自動生成は 1 つのサービスや1 つのクラスに限定されていましたが、現在では、既存のプロジェクトの中にあるさまざまな Java クラスから 1 つ以上のサービスを生成するという選択肢があります。この記事は 2 回シリーズの第 1 回として、XML を使って既存の Java クラスから Web サービスを定義します。
    2007/03/20  
 
Axis2 と JiBX を使って Java クラスを Web サービスに変換する: 第 2 回 XML を完全機能の Web サービスに変換する
XML は、ほとんど何についてでも定義できるという意味で強力です。しかも、大部分のアプリケーションにとって、特にこのシリーズの目的である Axis2 と JiBX にとっては、外部から読み取り可能なフォーマットの基本でもあります。それに加え、Web サービスがより一般的になってきたため、レガシーの Java(TM) プロジェクトを完全機能の Web サービスに変換することの緊急度が次第に高まっています。これまで、Web サービスの自動生成は 1 つのサービスや1 つのクラスに限定されていましたが、現在では、既存のプロジェクトの中にあるさまざまな Java クラスから 1 つ以上のサービスを生成するという選択肢があります。この記事は 2 回シリーズの第 2 回として、Axis2 と JiBX を使って、XML から、そして既存の Java クラスから、完全機能の Web サービスへの移行を行います。
    2007/03/22  
 
BICS 2でのサービス情報の制約
Business Information Conformance Statement(BICS)2の仕様について説明します。Scott Hinkelmanが1.0仕様からの進化を調べ、その機能と、業界からのフィードバックの結果としてどのように変化したかを探ります。この仕様の今後の方向性についても述べます。
    2005/10/11  
 
C/C++ developers: XML ツールボックスの中身を充実させる
この記事では、XML 開発に不慣れな C および C++ プログラマーを対象に、XML 開発に備えて集めておくべきツールの概要を説明します。一般的な XML ツールの概要を表にまとめています。すなわち、IDE、スキーマ設計機能、パーサー、XSLT ツール、SOAP ライブラリーと XML-RPC ライブラリー、ならびに C または C++ (またはその両方) から使用可能な、あるいは実際にそれらの言語で書かれた他のライブラリーなどです。Windows、UNIX、および Linux にオープン・ソースのライブラリーをインストールする際のアドバイスと、主要な XML 用語を収めた簡単な用語集も含まれています。
    2001/09/01  
 
Castor によるデータ・バインディング: 第 1 回 Castor のインストールとセットアップ
データ・バインディング用にCastor をダウンロード、インストール、そして構成します。
    2007/11/13  
 
Castor によるデータ・バインディング: 第 2 回 XML のマーシャリングとアンマーシャリング
このシリーズの前回の記事では、Cator をダウンロードしてインストールし、セットアップしました。今回の記事では、Java(TM) クラスを XML に変換し、そしてその XML を Java コードに逆変換する方法について学びます。また Castor がどのように動作するのかについて、そして Castor の API でうまく動作するようにクラスを設計する方法についても説明します。
    2007/12/10  
 
Castor によるデータ・バインディング: 第 3 回 スキーマ間のマッピング
扱いにくくて不自由な XML 文書を Castor を使ってカスタム Java オブジェクトに変換してください。
    2008/01/29  
 
Castor によるデータ・バインディング: 第 4 回 Java オブジェクトを SQL データベースにバインドする
Castor を利用することによって、Java オブジェクトのデータを直接データベース・テーブルにバインドすることができます。この記事で、Java オブジェクトから SQL にマーシャリングする方法を学んでください。
    2008/04/18  
 
Darwin Information Typing Architectureでの特殊化
モジュール化された文書を生成するために使用できるXMLベースのDarwin Information Typing Architecture (DITA) に関するこの詳細記事では、トピック・ベースのDITA文書を作成する方法を示します。この説明では、新しいトピック・タイプの作成やタイプ間の変換を行う方法が扱われています。そして、付録では、特殊化に関する規則が示されています。
    2001/03/01  
 
Darwin Information Typing Architectureの紹介
Darwin Information Typing Architecture (DITA) は、技術情報のオーサリング、生成、および配布に使用する、XMLベースのアーキテクチャーです。この記事では、このアーキテクチャーを紹介し、トピック・レベルで情報タイプの付いたモジュールを作成したり、そのコンテンツをオンライン・ヘルプやWeb上の製品サポート・ポータルなどの配布モードで使用したりするための一連の設計原理を示します。この記事の役目は、Darwin Information Typing Architectureへのロードマップであり、DITAがいったい何であるか、またDITAはどのように技術文書に適用されるかを示します。また、代表的なソース・コードにリンクされています。
    2001/03/01  
 
Data Web Services を使用した pureXML のための Universal Services
Universal Services の構成、テスト、変更を行ってみましょう。
    2008/05/01  
 
DB2 9 での pureXML: XML データのクエリーに使う手段を使い分ける
DB2 9 では、pureXML サポートが導入されています。これはつまり、XML データは固有の階層フォーマットで保管され、クエリーを実行されるということです。DB2 では、XML データに対してクエリーを実行するために SQL/XML と XQuery という 2 つの言語を提供しています。XQuery と SQL は別々に使用できますが、SQL に XQuery を組み込んで使用することも、またその逆も可能です。これにより、とても柔軟に、そしてさまざまな方法で XML データに対してクエリーを実行できるようになっていますが、それぞれの方法にはそれが有効に機能する特定の状況があります。この記事ではこれらの方法 1 つひとつの利点と欠点を検討し、特定のニーズに最適な方法を選択するためのガイドラインを提供します。
    2007/08/28  
 
DB2 9 での XML クエリー・パフォーマンスを高める XML 索引を学ぶ
索引を使うことによってクエリーが期待どおり高速化されるように、一貫性を持った方法で XML クエリーを書き、XML 索引を作成します。また、パフォーマンス上の問題点を検出するためには、XML クエリー実行計画の中の何を調べればよいか、またそうした問題の修正方法についても学びます。
    2006/11/02  
 
DB2 9 の pureXML と、CLOB あるいはシュレッドによる XML ストレージとのパフォーマンス比較
DB2 V8 XML Extender は、他のデータベースと同じく、XML のストレージとアクセスのための 2 つのモデルを用意しています。つまり XML 文書に手を加えず構文解析されないテキストとして CLOB 列に格納することもでき、あるいは XML 文書を一連のリレーショナル表にマップし、シュレッドすることもできます。どちらのオプションにも、パフォーマンスの制約があることが知られています。DB2 9 の新たな pureXML 技術は、こうした制約を、XML 固有の階層フォーマットで XML を格納し、クエリーを実行することで克服しようとしています。この記事では、pureXML によるパフォーマンスのメリットがある場合とない場合、また CLOB ストレージやシュレッドによるストレージとのパフォーマンスの違いを定量的に示す一連の測定結果について説明します。
    2006/12/07  
 
DB2 9 の pureXML 用の Web サービスを生成する
Web サービスは SOA (service-oriented architecture) を実現するための重要な構成ブロックです。SOA に向かおうとするアプリケーションが増えるにつれ、アプリケーションの機能をWeb サービスとして公開する必要が生ずることがよくあります。この記事では、DB2 9 の pureXML 機能を利用して、データベースにXML データを挿入し、またデータベースから XML データを取得する Web サービスを、単純な Java クラスを使って容易に作成する方法を説明します。いったんWeb サービスが生成され、WebSphere Application Server にデプロイされると、RAD (Rational Application Developer) に組み込まれた Web サービス・エクスプローラーを使って、あるいは XForms を Web サービス・クライアントとして使うことで、それらのサービスをテストすることができます。その同じサービスは、SOAP over HTTP によるWeb サービス呼び出しを行うことができる任意の Web サービス・クライアントから使用することができます。
    2007/06/14  
 
DB2 9 の XML パフォーマンス特性
DB2 9 XML と IBM POWER5+、AIX 5.3、そして TotalStorage DS8100 を使って、証券取引をシミュレートした処理環境のパフォーマンスとスケーラビリティーの特性を学びましょう。このシナリオでは、金融業界の標準であるFIXML スキーマを使います。またこの記事では、TPoX (Transaction Processing over XML) データベース・ベンチマークを使って結果を得ています。
    2007/01/30  
 
DB2 9.5 pureXML入門 - pureXMLサンプル・データベース
DB2 9以降の新機能であるpureXMLを体験して下さい。サンプルデータを使って、XMLデータベースを作成し、XQueryを試してみましょう!
    2008/10/01  
 
DB2 9.5 で XML を更新する
XQuery の標準拡張である XQuery Update Facility を使用して、XML 文書に含まれる個々の要素と属性の変更、挿入、削除を行います。これにより、XML データはますます更新しやすくなり、パフォーマンスの向上も実現します。
    2007/10/11  
 
DB2 9.7 の新しい pureXML フィーチャーでビジネス・インテリジェンスと XML データのスケーラビリティーを強化する
IBM DB2(R) for Linux(R), UNIX(R), and Windows(R), Version 9.7 には、pureXML 対応のデータベース設計、管理、開発の新しいフィーチャーが用意されています (2009年4月22日発表)。企業がより効果的に XML データをビジネス・インテリジェンス環境に統合する上で DB2 バージョン 9.7 の技術がどのように役立つのか、そして企業はますます増えていく XML データにどのようにして対処できるのかを学んでください。この記事では pureXML に関する新しい機能の要点をまとめ、その使用方法を説明するとともに、サンプル・アプリケーションのシナリオを検討します。
    2009/04/23  
 
DB2 pureXML での、大文字小文字を区別しない効率的な検索
XML の要素や属性の値は、その定義から、大文字小文字を区別します。例えば要素を検索して「Paris」という値を見つける場合には、「PARIS」または「paris」を見つけることはできません。この問題は fn:upper-case() のような XQuery 関数を使えば解決することができますが、そうした関数を使うと XML 索引が使えないため、パフォーマンスが必ずしも最適にはなりません。この記事では、DB2 pureXML を使って大文字小文字を区別しないデータベースを作成する方法と、XML クエリーと XML 索引に対して要求される動作について説明します。
    2008/11/13  
 
DB2 pureXML を使って XML スキーマを進化させる
XML を使用する多くのシステムでは、時間と共に XML スキーマが進化します。この記事では、そうした変更を、大きな変更であれ小さな変更であれ DB2 の XSR (pureXML Schema Registry) 機能を使って処理するための方法を学び、またスキーマの進化 (展開) の一例を、順を追って説明します。
    2008/03/20  
 
DB2 pureXML を使って XML 文書をシュレッドする
バージョン 9.1 以来、DB2 には XML データの保管、管理、検索を行うための重要なサポートが新たに備わっています。そんな新しい機能の 1 つが、アノテーション付き XML スキーマ分解機能です。アノテーション付き XML スキーマ分解により、XML 文書をリレーショナル表に分解 (すなわち「シュレッド」) することが可能になります。さらに XML 文書を分解するもう 1 つの方法として、SQL または XML 関数を使用した XMLTABLE も用意されています。この記事では XMLTABLE 関数を分解に使用する方法を含め、XML データを分解する 2 つの方法について説明します。さらに、アノテーション付き XML スキーマ分解と XMLTABLE 分解を比較し、それぞれに推奨される使用法を提案します。
    2008/01/03  
 
DB2 pureXML アプリケーションを 1 日で作成する
すべてをカバーする XML アーキテクチャーを利用して、情報の保管、表示、操作を行う完全な DB2 アプリケーションを作成してください。簡単な反復作業によってアプリケーションの開発、強化、修正を行うことができれば、アジャイル・アプリケーション開発手法を推進することになります。
    2008/12/11  
 
DB2 pureXMLを活用しよう! PHPからpureXMLを利用するためのヒントとサンプル
この資料はPHPからpureXMLを利用するためのサーバおよびクライアント環境をWindowsでセットアップする方法と、実際にPHPからDB2 pureXMLへアクセスするためのヒントをご紹介します。また、サンプルコードもダウンロードしていただけます。
    2009/02/05  
 
DB2 Version 9.5 での DB2 .NET XML ツール・オファリングの概要
Microsoft Visual Studio 2005 対応の IBM データベース・ツールが新たに導入した数々の Web サービス指向のフィーチャーは、最新の DB2 for Linux, UNIX and Windows の pureXML 機能を明らかにします。この新規リリースは、開発者の生産性を飛躍的に向上させる手立てとなるものです。新しい IBM Database Add-ins for Visual Studio 2005 には、注釈付き XML スキーマからの Web サービス作成、XSR 比較、そして XSR XSLT サポートに至るまで、pureXML を扱う作業を大幅に簡単にする多数のフィーチャーが備わっています。この記事では、DB2 Version 9.5 に対応した IBM XML ツールの概要を詳しく説明し、その使い方の手引きを提供します。
    2007/11/29  
 
DB2 Viperの紹介
DB2 Viperリリース(現在はベータ版)では、XMLデータの格納、管理、検索の新しいサポートを大きな特長としています。基本タスクの実行方法を説明するステップ形式の記事を通して、これらの新しいXML機能について簡単にマスターしましょう。
    2006/03/02  
 
DB2 での pureXML パフォーマンスのための 15 のベスト・プラクティス
DB2 9 では、pureXML サポートが導入されています。これはつまり、XML データが固有の階層フォーマットで保管され、クエリーされることを意味しています。DB2 では、XML データをクエリーするために SQL/XML と XQuery という 2 つの言語を提供しています。また、DB2 9 は高度な XML 索引機能を持ち、XML Schema 検証をサポートしています。DB2 のパフォーマンスに関する従来からのガイドラインの大部分は XML データにも適用できますが、この記事では特に XML に固有のパフォーマンスについてのヒントを説明します。この記事は、DB2 9.5 用に更新されています。[2009年5月26日: リスト 12 およびリスト 13 のコードを修正しました (編集者より)。]
    2009/05/26  
 
DB2 を XML でプログラムする、第 2 回: データベースでの XML サポートをアプリケーションのアーキテクチャーに活用する
IBM DB2 9 for Linux, UNIX, and Windows の持つ、XML のストレージとクエリーのための新しい環境と、このシリーズの第 1 回で解説した XML データ・モデルとの関係を学びましょう。第 2 回では、このデータベースで改善された XML サポートをアプリケーションのアーキテクチャーに活用する方法に焦点を絞ります。
    2007/08/02  
 
DB2 を XML でプログラムする、第 4 回: Web ベースの DB2 アプリケーションで各種データ・ソースからのデータを統合する
XML モデルを使用して異なるデータ・ソースからのデータを統合するサンプル DB2 アプリケーションの作成手順を通して、データベースのストアード・プロシージャーを Web サービスとして公開し、SOAP による呼び出しでアクセスできるようにする方法を学んでください。アプリケーションが準拠するのは、さまざまな組織のファイアウォールに守られた情報を組み立てる Web 指向のアーキテクチャーです。この「Legoブロック」方式のアプリケーション・アーキテクチャーは多種多様なデータ・ソースの統合を可能にするだけでなく、垂直型アプリケーションを素早く作成するのにも役立ちます。この場合もやはり、すべてを可能にする技術は XML です。そして、XML を活用するのに最善の方法は XML データ・モデルでのプログラミングとなります。
    2007/09/20  
 
developerWorks Liaison: XML形式も高速に扱える「DB2 9」で実現する、新しいサービスの形とは?
最新の技術や動向を知ることができる週末夜のセミナー「渋谷テクニカルナイト」。今回は、「XML DBがもたらす新しいイノベーション」と題した講演を行った同社のエバンジェリスト 中林紀彦氏に、XMLデータを扱えるデータベース『DB2 9』の魅力などについてお話をうかがいました。
    2008/05/30  
 
developerWorks の XML テンプレートを使ったオーサリング
執筆者の皆さん、ようこそ。この記事は、世界中の developerWorks サイトで公開する英語での技術記事やチュートリアルを、どのように準備すべきかについて説明します。手順は簡単です。記事やチュートリアルのための XML ベースのテンプレートをダウンロードし、検証用の XML エディター、または Microsoft Windows や Linux のテキスト・エディターを使ってテンプレートを埋め、developerWorks のスキーマに定義されたタグ構造に従っていることをチェックし、そして記事またはチュートリアルをプレビューすればよいのです。またここでは、記事またはチュートリアルの内容を構成し、developerWorks のスタッフに送信するためのヒントについても説明します。
    2008/03/21  
 
developerWorks の XML 検証ツールを使う
developerWorks で公開する記事やチュートリアルのための XML を編集する場合、もし検証用の XML エディターに適当なものがなければ、あるいはその使い方を学ぶために時間を費やしたくないのであれは、任意のテキスト・エディターを使うことができます。著者の Ian Shields は、記事やチュートリアルを検証し、変換し、プレビューするために役立つ素晴らしいツールを作成しました。この記事は、そうしたツールがMicrosoft Windows や Linux で非常に容易に使えることを解説します。
    2008/12/04  
 
developerWorks インタビュー: Web 2.0 EXPO Tokyoにてティム・オライリー氏に聞く
2007年11月15、16日、アジアで初となる Web 2.0 EXPO Tokyo が開催されました。私は、アドバイザリー・ボード・メンバーとして、USからロッドスミスを迎え、キーノート・スピーチの準備をするなど、このイベントを裏で支えてきました。Web 2.0 という単語の生みの親とも言えるティム・オライリー氏と、2日目のキーノートの直後にちょっとした会話をする機会を得ました。ティムはとてもフランクに、そして、楽しそうに会話してくれました。そのときの様子をIBMのXMLデータベース/Info 2.0 エバンジェリストである中林紀彦とともにお送りします。
    2007/11/19  
 
developerWorksの歩き方: 第2回 ゾーンを巡る
前回は、日本語による技術情報が集約された「IBM developerWorks」を紹介しました。今回は、developerWorksにはどういったコンテンツがどのように配置されているのかを紹介します。
    2007/03/30  
 
developerWorksの歩き方: 第3回 トレンドをつかむ
developerWorksのコンテンツを十分に味わうには、外部のサービスなども活用した方がいいでしょう。今回は、RSSやソーシャルブックマークを活用してdeveloperWorksの人気記事をチェックしていきます。
    2007/03/30  
 
developerWorksの歩き方 第1回
現場で使える技術を求めて日々Webサイトを巡回する技術者は多い。国内ではコアな情報を扱うサイトや雑誌が少ないが、developerWorksには多くの有益な情報が存在している。本連載では、developerWorksを徹底的に活用するためのガイドを提供します。
    2007/03/30  
 
DHTML と XML を使った表現力豊かな Ajax スライドショー
「Ken Burns エフェクト」を使ってアニメーション化された、Ajax (Asynchronous JavaScript and XML) クライアント・サイド・スライドショーの作成方法を学びましょう。ここでは、Ajax 用の XML データ・ソースを作成し、クライアントから XML データを要求し、そしてその XML を使って HTML 要素を動的に作成し、アニメーション化する方法を学びます。
    2007/03/16  
 
diffとは?
2つのXML文書が同等であるかどうかを、どのようにして判別したらよいでしょうか。Brett McLaughlinは、この何でもないような質問に答えるのがそれほど簡単でない理由を説明します。この説明では、XML文書を比較する方法、つまり、有効な空白文字や無視可能な空白文字、外部エンティティー参照などを処理する方法が示されています。コード・サンプルには、DTDおよびSAX EntityResolver の例が含まれています。この記事では、読者がXMLについての基礎知識を持ち、SAXの概念を理解していることを前提にしています。
    2001/05/01  
 
DITADoclet と DITA API 特殊化を利用して DITA Java API リファレンス・マニュアルを生成する
DITADoclet と DITA API 特殊化を組み合わせることで、時間を節約しながらも、品質の高い API ドキュメントを Java ソース・コードから直接作成します。
    2009/02/03  
 
DITAとSKOSによる主題の分類
この記事で概説されているアプローチでは、Semantic Webのテクノロジーを活用して、検索、統合、その他の処理を向上させることができます。ただし、ゼロから始めるのではなく、コンテンツのオーサリングと処理のための標準のトピック指向戦略を利用します
    2005/10/18  
 
DITAにおけるドメインの特殊化
この記事では、拡張可能なDITA (Darwin Information Typing Architecture) のDTDを活用して情報の新しいドメインを記述する方法を説明します。
    2002/05/01  
 
DITAナビゲーション・ファイルへの変換
この記事では、Eclipse TOC ファイルから DITA マップ・ファイルに変換するための XSLT スタイルシートを提供します
    2005/04/06  
 
Donald EastlakeがXMLディジタル署名について語る
developerWorksの独占インタビューをお届けします。XMLディジタル署名の草分けであるDonald Eastlake氏に、このテクノロジーの使い方のさまざまな問題点について伺いました。
    2002/03/01  
 
DWR を使用した Ajax ベースのファイル・アップロード・ポートレットの開発
ファイル・アップロードは今日の Web ポータルにとって基本的な機能です。この記事では、Xiaobo Yang と Rob Allan が DWR (Direct Web Remoting) を使って Ajax をベースとした JSR 168 準拠のファイル・アップロード・ポートレットを開発する方法を説明します。DWR はサーバー・サイドにデプロイされた Java クラスに基づいて動的に JavaScript を生成するため、Java 開発者にとっては理想的な Ajax フレームワークとなります。この記事を読んで、DWR を利用してポータル・サーバーからファイル・アップロードの進行状態を取得する方法を学んでください。
    2007/08/21  
 
ebXMLの理解
ebXMLは多くの部分からなる大きなプロジェクトです。David Mertzは、この記事で、これらの部分がどのように組み合わさっているかについて説明しています。まず、ebXMLの概念についてのご紹介、それから、ebXMLインプリメンテーションの重要な開始点となるビジネス・プロセスの概念がもう少し細かく検討されています。この中では、短いサンプル・コードの例を2つ挙げて、ProcessSpecification DTDとコラボレーションのパッケージをデモンストレーションしています。
    2001/06/01  
 
Eclipse Voice Tools Project
Eclipse Voice Tools Projectは、音声認識業界の企業と個人が協力して、標準準拠でオープン・ソースな音声開発ツールの共通セットを作成しようという新しい取り組みです。この記事では、Voice Tools Project環境のセットアップとカスタマイズの方法を説明します。新しい機能を追加するプロセスも説明します。
    2005/08/23  
 
Eclipse で DocBook XML を構築する
DocBook XML は標準 XML タグのライブラリーであり、これを使うことで、ほとんどあらゆる出力の生成が可能なスタイルシートを作成することができます。しかし DocBook が登場してから長い時間が経っているため、さまざまなタイプの文書を生成するための数多くのスタイルシートが既に存在しています。この記事では、DocBook XML と Eclipse IDE とを組み合わせて使うことで、大部分のフォーマットで容易に配布できる再利用可能な技術文書を作成するための方法を学びます。
    2007/06/12  
 
Eclipse ナビゲーション・ファイルの DITA ナビゲーション・ファイルへの変換
2005 年 8 月、OASIS DITA Toolkit 1.1 に DITA ナビゲーション・ファイルを統合する新しい方法が導入されました。この記事のダウンロード・アーカイブに含まれる XSLT スタイルシートは、mapref 機能を利用して前回の記事のスタイルシートにその他の拡張機能を提供するように更新されています。
    2006/08/01  
 
EclipseによるXML開発
この記事では、Eclipse PlatformのXML開発サポートの概要を取り上げます。主に取り上げるのは、XMLBuddyというプラグインです。
    2003/04/08  
 
Examplotronの紹介
この記事において、Uche Ogbuji氏は多くの例を提供しながらExamplotronを紹介します。
    2003/06/10  
 
FastSOA: XML、XQuery、ネイティブXMLデータベース・テクノロジーによるSOAの高速化
SOAの実装の多くは、XMLで定義されるメッセージ形式に依存しています。その結果、メッセージ・スキーマは複雑で互換性のない、保守しにくいものになり、拡張性やパフォーマンスに関する深刻な問題を引き起こす可能性もあります。ここでは、SOAの中間層でXML、XQuery、およびネイティブXMLデータベース・テクノロジーを利用することで、SOAのパフォーマンスを向上させる新しい手法とテクニックについて説明します。
    2006/02/07  
 
Firefox 1.5でのXML、第1回:XML機能の概要
オープン・ソースのWebブラウザーFirefoxの人気が高まっています。最新バージョンのFirefox 1.5(現時点ではベータ)には、XML解析、XHTML、CSS、XSLT、SVG、JavaScriptTMでのXMLイベント、XFormsなど、XML開発者向けの多くの機能が含まれています。この記事では、Uche OgbujiがFirefox 1.5のXML機能の概要を解説します。
    2005/09/20  
 
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