更新日:2006年12月06日
日本IBMアイ・ビー・エム株式会社 ソフトウェア事業
Rationalテクニカルセールス&サービス 藤井 智弘
この連載では、ビジネス駆動型開発とは何か?について、「極Blog的」に、わかりやすくかみ砕いて、自由奔放に解説します。
極Blog的“ビジネス駆動型開発”を読み解く
- あなたにとっての“Rational”って・・・?
- 変わりゆくIT組織の課題
- 現在のリアリティー
- ビジネス駆動型開発がフォーカスする4つの“ビジネス上の要求”
- はじめに
- 基本コンセプトは、“ガバナンス・ダッシュボード”
- ガバナンスダッシュボードとは、製品体系全体のコンセプト
- “ミドル”層
- “ボトム”層-変更と構成の管理-
- “トップ”層-プロジェクト&ポートフォリオマネージメント-
- たかがツール、されどツールの“ガバナンス・ダッシュボード”
番外編:「Software in Concert」
番外編:Software in Concert Rational Software Development Conference 2006 「基調講演“フォト”レポート」
- ソフトウェアの進化を加速する3つの要素
- ビジネス駆動型開発を実現する新バージョン・新製品の発表
- 来年は・・・!!!
番外編:極Blog的Rationalソリューション概要
~RoseユーザーのためのRSx一口講座~
- はじめに
- マーケットの変化と課題
- Roseのビジネスから学習したこと
- “ここが変わった”:4つのポイント
- 前回のおさらい
- ポイント1:UML2.0&モデル駆動型開発
- MDAを意識したデザイン
- 学習コストをどう下げるか?
- モデルを“つなぐ”
- ラウンドトリップの不備を補う可視化
- ああ、最後と言っていたのに、終わらない・・・・
- 前回のおさらい・・・というか反省
- モデリングツールではなく、統合開発環境
- 操作感の統一による、使いやすさの向上
- UML:設計言語から可視化のためのツールへ
- プラグイン・アーキテクチャーで拡張性を担保