Rational Quality Manager テストツール連携ガイド

RQM を使用すると、他のテスト・ツール内で作成した自動テスト・スクリプトを管理、実行できます。 Rational Functional Tester(RFT)、Rational Performance Tester(RPT)、Rational Service Tester、Rational Robot、および Rational AppScan Tester Editionを使用して作成された既存のテストを参照するテスト・スクリプトを作成できます。本記事では、RQMとRFT/RPTを統合して利用する方法とそのメリットを解説します

森田 成紀, Rational Client Technical Professionals, IBM

森田 成紀, Rational Client Technical Professionals, IBM



2009年 10月 02日 (初版 2009年 4月 15日)

RQM を使用すると、他のテスト・ツール内で作成した自動テスト・スクリプトを管理、実行できます。 Rational Functional Tester(RFT)、Rational Performance Tester(RPT)、Rational Service Tester、Rational Robot、および Rational AppScan Tester Editionを使用して作成された既存のテストを参照するテスト・スクリプトを作成できます。本記事では、RQMとRFT/RPTを統合して利用する方法とそのメリットを解説します

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参考文献

static.content.url=http://www.ibm.com/developerworks/js/artrating/
SITE_ID=60
Zone=Rational
ArticleID=431848
SummaryTitle=Rational Quality Manager テストツール連携ガイド
publish-date=10022009