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Rational Method Composer 入門

メソッド・コンテンツとプロセスのオーサリング編

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インデックス



IBM Rational Method Composer(以下、RMC)を紹介するシリーズ第2回としてこの記事では、RMCでメソッド・コンテンツとプロセスを定義する概念について詳しく説明します。また、メソッド・コンテンツのカタログ作成とプロセス定義についても例を挙げながら説明します。


インデックス
前編 「メソッド・コンテンツを作成するための3つの要素」
  • はじめに
  • 知的資本と資産をメソッド・コンテンツおよびガイダンスとして管理する
    • ロール、タスク、ワーク・プロダクト
    • メソッド・コンテンツへのメソッド記述のマッピング
    • ユースケース分析
    • 開発構想の策定とスコープ設定
    • テスト
    • ガイダンスとカテゴリー
後編 「プロセスの管理」
  • Rational Method Composer でのプロセスの管理
    • RMC のプロセス表現および表示の根拠
    • ブレークダウン・ストラクチャーでのプロセスの作成
    • メソッド・コンテンツ記述子によるプロセスの洗練
  • まとめ


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Copyright®International Business Machines Corporation, 2006. All rights reserved. 本記事は、全部または一部をIBM 社の事前の書面による許可なしに複製することはできません。本書の内容は、予告なく変更されることがあります。 本書の内容および関連するRationalソフトウェアはIBMかそのライセンス管理者、またはその両者の所有物であり、米国著作権法、特許法、その他の国際条約により保護されています。一部または全部を複製することは禁じられています。本書またはソフトウェアの追加の複製に関しては、IBMにお問い合わせください。 IBM、IBMのロゴ、Rational、Rationalのロゴ、Rational Method Composer、IBM Rational Unified Processは、IBM Corporationの米国およびその他の国における商標または登録商標です。 Microsoft、Windows、Windows NTおよびWindowsロゴは、Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標です。 JavaおよびすべてのJava関連の商標およびロゴは、Sun Microsystems, Inc.の米国およびその他の国における商標または登録商標です。 他の会社名、製品名およびサービス名などはそれぞれ各社の商標または登録商標です。 他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標です。

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