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Rational Rhapsody V7.5 のご紹介

developerWorks

レベル: 初級

清水 英一 , Rational Technical Sales, IBM

2009年 8月 21日

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この資料ではRational Rhapsody 7.5 の機能をまとめています。

特徴的な機能として、

  • 業界標準のUML/SysMLによる、システム/ソフトウェアのモデリング
  • シミュレーション(アニメーション)によるモデル検証
  • モデルの機能テストの自動化
  • モデルからコード(C、C++、Java、またはAda)の自動生成
  • モデルの変更をコードに、またコードの変更をモデルに反映(双方向の同期)
  • 既存コード(C、C++、Java、またはAda)の構造を見える化するリバース・エンジニアリング機能

があり、モデル駆動型開発(MDD)、モデル駆動型テスト(MDT)により、システム/ソフトウエアの開発を行うことが可能です。また、要件管理ツール、構成管理ツール、市販のIDEなどの開発支援ツールと連携することで、要求の実現漏れやテストの抜け漏れ、開発製造開発フェーズにおける手戻りの発生を防ぎます。これらの機能により、コスト軽減や製品の品質向上に貢献するツールです。

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IBM Rational Rhapsody V7.5 製品紹介Rhapsody75_Overview.pdf2.39MBHTTP
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参考文献



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清水 英一, Rational Technical Sales, IBM




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