Rational Software Architect V7.5 (以下 RSA) のJavaリバース機能を活用して、既存 Java コードから設計情報を効率的に抽出する方法をご説明します。当資料で扱う機能は Rational Software Architect V8.0 でも同様に利用できます。

齋藤 修一, IT Specialist, ISE

齋藤 修一, IT Specialist, ISE



2010年 10月 29日

Rational Software Architect V7.5 (以下 RSA) のJavaリバース機能を活用して、既存 Java コードから設計情報を効率的に抽出する方法をご説明します。当資料で扱う機能は Rational Software Architect V8.0 でも同様に利用できます。

また、 資料中の「2.1 Java ドメイン・モデリングによる構造の可視化」、「3.1 Java ドメイン・モデリングによるクラス図の編集」、「3.2 シーケンス図の編集」は、Rational Application Developer (RAD) V7.5 および RAD for WebSphere V8.0 でも利用できます。

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内容ファイル名サイズ
RSA Javaリバース機能活用ガイドRSA_JavaReverse_Guide.pdf2.76MB

参考文献

static.content.url=http://www.ibm.com/developerworks/js/artrating/
SITE_ID=60
Zone=Rational
ArticleID=601680
SummaryTitle=RSA Javaリバース機能活用ガイド
publish-date=10292010