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Rational Software Architect V7 で UML から Java 5 への変換機能を拡張する

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レベル: 中級

2008年 02月 20日

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IBM® Rational® Software Architect は、ソフトウェア・システムのアーキテクトと設計者向けのツ ールです。統一モデリング言語 (UML) によるモデリング機能に、コード・エディター、コンパイラー 、デバッガーなどの開発ツールを組み合わせたものです。この 2 つのフェーズを関連付けるため に、Rational Software Architect には、クラス、インターフェース、および列挙型の UML モデル を Java™ 5 のソース・コードに変換する、UML から Java 5 への変換機能が搭載されています 。 この変換機能の性能は十分に対応可能なものとなっていますが、カスタム要素や命名規則な どの機能拡張を行いたい、または作成したドメイン固有言語 (DSL) 拡張がサポートされるように したいと考えるユーザーもいると思います。この記事では、単純な例を使用して、この変換機能の 拡張を作成する方法の基本要素を紹介します。



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Extending a UML to Java 5 transformation008374F2.pdf1.544MBHTTP
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