Rational Application Developer V8.0 新機能ハンズオン

この資料では、Rational Application Developer for WebSphere Software(以下、RAD) V8.0を使用して、シンプルな3層構造のJava EEアプリケーションを開発する流れを演習形式で説明します。また、開発の流れの中で、RADの機能の活用方法、および、メリットを説明します。

小林 祐介, IT Specialist, ISE

小林 祐介, IT Specialist, ISE



齋藤 修一, IT Specialist, ISE

齋藤 修一, IT Specialist, ISE



2010年 11月 12日

この資料では、Rational Application Developer for WebSphere Software(以下、RAD) V8.0を使用して、シンプルな3層構造のJava EEアプリケーションを開発する流れを演習形式で説明します。また、開発の流れの中で、RADの機能の活用方法、および、メリットを説明します。

なお、章単位で部分的に実施することも可能です。詳細は「Rational Application Developer V8.0 新機能ハンズオン概要」の付録を参照してください。この際使用するプロジェクト・ファイルは「サンプル」をダウンロードし、展開して利用してください。

ダウンロード

内容ファイル名サイズ
Rational Application Developer V8.0 新機能ハンズオン概要 RADV8HandsOn_Overview.pdf2.70MB
Rational Application Developer V8.0 新機能ハンズオン資料RADV8HandsOn_UsageGuide.pdf7.55MB
サンプル(展開して使用)sample.zip351KB

参考文献

static.content.url=http://www.ibm.com/developerworks/js/artrating/
SITE_ID=60
Zone=Rational
ArticleID=591335
SummaryTitle=Rational Application Developer V8.0 新機能ハンズオン
publish-date=11122010