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Rational Engineering Lifecycle Manager による開発ライフサイクル・データの活用: 第 1 回 エンジニアリングにおける可視化とトレーサビリティの課題と RELM の紹介

この記事では、Open Services for Lifecycle Collaboration(OSLC)[1]が定義しているオープンな仕様とRational Engineering Lifecycle Manager (RELM) [2] を活用し、成果物の見える化とトレーサビリティを実現する方法を数回に分けて紹介していきます。

システムエンジニアのためのモデリング心得 トップ10: その1 品質を保証する唯一の効果的な方法は継続的検証である

Bruce Douglassが継続的検証の重要性を説明します。これは欠陥を避けるだけでなく、品質を向上させプロジェクトにおけるやり直しを大幅に削減するのに役立ちます。

システムエンジニアのためのモデリング心得 トップ10: その2 欠陥は直すより避けたい

Bruce Douglassによるシステムエンジニアのためのモデリング心得トップ10シリーズの今回の話題では、なぜ欠陥を直すよりそれを避けるべきなのかについて彼が考えを語ります。

システムエンジニアのためのモデリング心得 トップ10: その3 作業成果物が同じストーリーを語っていることを確認せよ

トレーサビリティリンクは、個々の作業成果物がシステム開発中に構築される他の全ての作業成果物とその細部において一貫性を持っていることを確実にします。

システムエンジニアのためのモデリング心得 トップ10: その4 デザインパターンは証明済みの解決策の再利用である

Douglassの心得トップ10シリーズのその4では、他の設計者たちの経験や知識を、抽象化もしくはデザインパターンの再利用という形で活用することについて考えてみましょう。

システムエンジニアのためのモデリング心得 トップ10: その5 必要なダイアグラムは4つ(プラス1)のみ

モデリングの心得トップ10のその5では、UMLやSysMLを採用する際の簡便な方法としてBruce Douglassが作成したプロファイルである「最小SysML」を説明します。


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