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定員になりましたので、お申し込みは終了致しました。
Web 2.0時代になり、リッチなアプリケーション画面が企業のWebアプリケーションにも要求されるようになってきました。企業アプリケーションを作るときに、すべてを手作りするわけには行かず、JavaScriptツールキットの重要性はますます上がってきています。
Dojoツールキットは、企業アプリケーションの構築に欠かせない要素を多く含んだオープンソースのJavaScriptツールキットです。当セミナーでは、Dojoツールキットを使ってアプリケーションを開発する手順の基礎をハンズオン型式で学ぶことができます。
開催概要
| 開催日時 |
2007年12月5日(水) 13時~17時30分 |
| 開催場所 |
IBM東京イノベーションセンター セミナールーム
渋谷区道玄坂一丁目12-1(渋谷マークシティウェスト18階) |
| 受講料 |
無料 |
| 対象者(前提条件) |
HTML、JavaScript の基本的な知識をお持ちの方 |
| 定員 |
20名 |
| 申し込み締め切り |
先着順 |
セミナー概要
| 1 |
HTML、CSS、JavaScript、Ajaxの歴史 |
根本 和郎(Kazuo Nemoto) |
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最新のWebアプリケーションが、現在の形になるまでにたどった道のりを振り返り、開発に必要なノウハウを整理します。 |
| 2 |
Dojo紹介 |
須江 信洋 (Nobuhiro Sue) |
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Dojoツールキットの位置づけ、入手方法、Webページへの組み込み方などを簡単に解説します。 |
| 3 |
Dojo機能概要 |
米持幸寿(Yukihisa Yonemochi) |
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Dojoツールキットが持つ機能にはどんなものがある、鳥瞰的に解説します。 |
| 4 |
ハンズオン |
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実機(パソコン)を使って、実際にDojoツールキットをWebページに組み込んで動かしていただきます。 |
スピーカー紹介
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米持 幸寿 (Yukihisa Yonemochi)
障害対応(メインフレームOS、ミドルウェア)、開発(障害解析ソフトウェア、ワークフローシステム、オブジェクト指向、Webなど)を経験。 2000年から、ソフトウェアのテクノロジー・エバンジェリストとして活動。 |
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|  | 須江 信洋 (Nobuhiro Sue)
2007年日本アイ・ビー・エム(株)入社、ソフトウェア事業にてWebSphereソフトウェアの技術支援を担当。外資系ソフトウェアベンダーなど数社での勤務経歴あり、2000年から一貫してサーバーサイドJavaに関わってきた。最近はエンタープライズシステムにおけるスクリプト言語の効果的な適用パターンについて模索しており、今更ながらGroovyやJavaScriptなどのスクリプト言語に取り組んでいる。 |
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|  | 根本 和郎(Kazuo Nemoto)
2004年よりソフトウェア事業部、Technicl Exploration Centerで新技術の紹介に従事している。それ以前はソフトウェア開発研究所で音声処理関係の開発を行っていた。オブジェクト指向開発を中心に活動、13件のミドルウェア関連特許を持つ。 |
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