記事一覧
- IBM WebSphere sMash DE を使って Web アプリケーションを作成する (2009/8/11)
- グリーンに、そしてセキュアに (2009/6/30)
- 企業のためのクラウド・コンピューティング: 第1回 - 第3回 (2009/6/24)
- REST リソースに対するサーバー駆動型コンテンツ・ネゴシエーションの実装とテストを WebSphere sMash を使って行う (2009/1/21)
- WebSphere sMash を WebSphere Virtual Enterprise と組み合わせて使用する (2008/11/12)
- Geronimo と REST を使ってサーバー・サイドのマッシュアップを作成する (2008/10/21)
- 本のライブラリーを sMash する (2008/10/08)
- Project Zero、WebSphere sMash、そして PHP を使い始める (2008/9/29)
- Active Content Filtering で強化する Project Zero および WebSphere sMash アプリケーションのセキュリティー (2008/6/23)
- WebSphere sMash を使って Google ガジェットを機能強化する (2008/6/04)
- Project Zero および WebSphere sMash アプリケーションのセキュリティーを守る: 第1回 - 第3回 (2008/6/13)
- Ruby テンプレート機能を Project Zero アプリケーションに追加する (2008/1/22)
- Project Zero の紹介: 第 2 回 SOA での RESTful なアプリケーション (2008/1/15)
- Project Zero の紹介: 第 1 回 Web アプリケーションのための Restful なサービスを作成する (2007/10/09)
- Project Zero のデータ・アクセス API 使って作成する単純なウィキ (2008/1/08)
- RESTful なインターフェースと Project Zero を使って HTTP サーバーを管理する (2007/12/18)
- Project Zero と REST の設計原則に従ってフォト・アルバム・アプリケーションを作成する (2007/10/16)
- Project Zero アプリケーションのデータベース構成と依存関係を最適化する (2007/9/11)
- developerWorks インタビュー: Project Zero について Jerry Cuomo に聞く (2007/7/10)
PDF資料
稚内北星学園大学東京サテライト校 (wakhok-tokyo) のナイトセミナーで行われた "Project Zero" コースの資料は以下よりダウンロードできます。
当コースは稚内北星学園大学客員准教授の鈴木雄介氏 (第 2 回目:「Project ZeroとGroovy」) および日本IBM社員 (第1、3、4 回) が講師、ハンズオンのサポートを務めました。
ダウンロード
| 内容 | ファイル名 | サイズ | ダウンロード形式 |
|---|---|---|---|
| 1.Project Zeroの背景、RESTとWebサービス | ProjectZero_WakHok_1.pdf | 1.1 MB | HTTP |
| 2.Project ZeroとGroovy | Groovy_ProjectZero.pdf | 2.33 MB | HTTP |
| 3.2時間でRESTfullなアプリを作って動かす | ProjectZero_WakHok_3.pdf | 1.1 MB | HTTP |
| 4.Project ZeroでServer Side Mashup | ProjectZero_WakHok_4.pdf | 821 KB | HTTP |
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