テクてく Lotus 技術者夜会

仕事帰りに Lotus の勉強会へ参加しませんか?


テクてく Lotus 技術者夜会は、Lotus アプリケーションの開発に携わる方、Lotus ソフトウェアの運用管理を担当されている方を対象とした勉強会です。

勉強会と申しましても、「楽しく」そして「ゆる~く」をモットーにしています。金曜日はカジュアル・フライデーでもありますので、当日は弊社社員はビジネス・カジュアルでお待ちしています。

リモートからの参加を受け付けます!

多くの方からのご要望を受け、このたびリモートへの配信を開始することになりました。ハンズオン等の一部のセッションは実施出来ませんので、予めご了承下さい。参加をご希望の際には下記までご連絡下さい。

宛先: LOTUSCOM@jp.ibm.com
件名: XX月度テクてくLotus技術者夜会リモート参加希望
本文: 社名、お名前、ご連絡先

ザ・コミュニティ編 10月

ザ・コミュニティ編は技術者を対象に、偶数月の原則第三金曜日に開催いたします。 前半と後半から構成されるセッション形式を予定しています。

本セミナーは終了しています

アジェンダ:

19時から21時
セッション 1: IBM Notes/Domino レガシー論にモノ申す

今回は、「ワールド・カフェ」スタイルを試みます。
テクてく Lotus 技術者夜会のモットー「ゆる〜く」を取り入れながら、参加者同士でコミュニケーションします。長らく使われている IBM Notes/Domino は "レガシー製品" とみなされ投資対象からは外されているケースが多くありますが、本当にレガシーなのか?マイナスイメージを切り返すには何が必要なのか?などを技術者ならではの視点さらには利用者からの視点でディスカッションをしてみたいと思います。製品に長く関わっている方、最新の XPages をきっかけに始めた方、むしろ距離を置いた方など、各々バックグラウンドが異なるみなさんでのディスカッションは新しい刺激に満ちて、視野を広げる機会に違いありません。IBM Notes/Domino への熱い情熱を持ってご参加ください!

担当者:


ザ・デベロッパー編 11月

ソフトウェア開発研究所所属の開発者と対話!

ザ・デベロッパー編はアプリケーション開発者を対象に、奇数月の原則第三金曜日に開催いたします。 前半はセッション形式で、後半はBird of Featherというテーマを決めたディスカッションそしてハンズ・オン セッションに分かれます。

アジェンダ:

19時から20時
セッション 1: XPages によるアプリケーション開発の実例 - DNaX 2.1

XPages を用いて開発された DNaX (Domino NSF aggregator with Xpage) は、IBM Domino サーバーのみで稼働し、短時間で簡単にポータルサイトを構築可能な Web アプリケーションです。このアプリケーションを簡単に紹介した上で、その開発の際に体験した問題、各種機能を実現するために用いたテクニック、活用した XPages の機能やその利用に際しての注意点などを、実体験に基づきご紹介します。

担当者:

20時から21時
セッション 2 (BoF): みんなで語ろう - XPages 開発テクニック

XPages によるアプリケーション開発の実例もだんだん増えてきました。XPages による開発経験を持つ人、これから開発が始まる人、予定はないが XPages に魅力を感じる人が集まり、自らの実体験に基づき、提案/開発/導入フェーズを通した XPages 活用のテクニック、注意点などの知識を共有するためのディスカッションを行います。

担当者:

20時から21時
セッション 2 (ハンズオン): DNaX によるポータル構築体験

XPages によるアプリケーション開発実例である DNaX を利用して、IBM Domino サーバーのみでポータルサイトを短時間で構築することを体験いただきます。その過程を通して、XPages により実現可能なユーザーインターフェースや機能などを実際に経験していただけます。将来ご自身が XPages によるアプリケーション開発を行う際の参考にしてください。

担当者:


お問い合わせはこちら

オンラインコミュニティーをご利用ください

テクてくLotus

テクてく Lotus の講師陣をご紹介

アドミン編

Lotusアプリケーション開発の基礎についてご紹介します

Lotus 研修/技術者認定

Lotus製品を最大限に活用していただく為の教育サービスをご提案します

Multimedia Library for Lotus Software

ヘルプを超えたビジュアルでわかりやすい解説でシステムの有効活用を促進

Connect with IBM developerWorks.