テクてく Lotus 技術者夜会

仕事帰りに Lotus の勉強会へ参加しませんか?


テクてく Lotus 技術者夜会は、Lotus アプリケーションの開発に携わる方、Lotus ソフトウェアの運用管理を担当されている方を対象とした勉強会です。

勉強会と申しましても、「楽しく」そして「ゆる~く」をモットーにしています。金曜日はカジュアル・フライデーでもありますので、当日は弊社社員はビジネス・カジュアルでお待ちしています。

リモートからの参加を受け付けます!

多くの方からのご要望を受け、このたびリモートへの配信を開始することになりました。ハンズオン等の一部のセッションは実施出来ませんので、予めご了承下さい。参加をご希望の際には下記までご連絡下さい。

宛先 : LOTUSCOM@jp.ibm.com
件名 : XX月度テクてくLotus技術者夜会リモート参加希望
本文 : 社名、お名前、ご連絡先

ザ・コミュニティ編 2月 (※本セミナーは終了しています。)

ザ・コミュニティ編は技術者を対象に、偶数月の原則第三金曜日に開催いたします。 前半と後半から構成されるセッション形式を予定しています。

本セミナーは終了しています

※お申込み登録サイト(Registration)に移動します。
Last name (ex. Suzuki)およびe-メールアドレスを入力後、Submitボタンを押して次にお進みください。


開催概要


日時

2015年2月25日 (水曜日) 19時から21時 (18時30分開場)



規模

50名


主催

日本アイ・ビー・エム株式会社


テーマ

IBM ConnectED 2015のフィードバックですよ!


アジェンダ


19時から21時

セッション: IBM ConnectED 2015 フィードバック

今年で 3 年連続となる IBM Champions for ICS によるIBM ConnectED 2015のフィードバックセッションです。基調講演、各セッションの内容や現地での出来事について面白おかしく、そして真面目にフィードバックします。1月のテクてくで話があったIBM Verseの詳細情報も聞けるかもしれません!?
皆さんからいただいた課題をクリアしているかどうかも確認できますよ!

担当者 :
ネオアクシス株式会社 阿部 覚 様
チームスタジオジャパン株式会社 加藤 満 様
KTrick 合同会社 田付 和慶 様
株式会社エフ 御代 政彦 様


ザ・デベロッパー編 5月(ザ・大坂編 )

関西のデベロッパー・ユーザーが集合する夢の一夜!
ザ・大阪編は開発者・ユーザーの垣根なくご参加頂けます。今までは東京開催でしたが、「関西でもこんなコミュニティ活動をしたい!」という熱意あるコメントを頂き特別回として実施が決定しました。 「Notesのここを語りたかった」、皆さんのそんな思いを是非この機会にぶつけてください。


開催概要


日時

2015年5月22日 (金曜日) 18時30分から20時30分 (18時開場)



規模

45名


主催

日本アイ・ビー・エム株式会社


テーマ

「大阪でNotesの未来を語る」


アジェンダ


18時30分から19時30分

セッション 1 (講義): 「ブラストでっせ~」(仮)(調整中)

Notes/Dominoはちょっとの工夫でもっと便利に使うことができます。
開発・運用からユーザ利用、ライセンスまで、様々なTipsをゆる~く・たくさん盛り込んだ大阪版Admin&User Blast。
開発者の方からユーザーの方まで講師陣が楽しくわかりやすく語ります。我こそは語りたいという方も募集中!
お問い合せは(IBM吉原:hiroky@jp.ibm.com)まで。

担当者 : 佐藤 淳


19時30分から20時30分

セッション 2 (BoF): 「これからは関西でっせ~」(仮)

関西地区にはいくつものユーザー・パートナー企業の方々がいらっしゃいますが、中々社内の悩みや将来について構築、管理、実行するためのノウハウについて迷われる方は多いのではないでしょうか。これからの関西のNotesやソーシャルの未来についてディスカッションをします。

担当者 : 吉原 洋樹, 佐藤 淳


お問い合わせはこちら

オンラインコミュニティーをご利用ください

テクてくLotus

テクてく Lotus の講師陣をご紹介

アドミン編

Lotusアプリケーション開発の基礎についてご紹介します

Lotus 研修/技術者認定

Lotus製品を最大限に活用していただく為の教育サービスをご提案します

Multimedia Library for Lotus Software

ヘルプを超えたビジュアルでわかりやすい解説でシステムの有効活用を促進

Connect with IBM developerWorks.