テクてく Lotus 技術者夜会

仕事帰りに Lotus の勉強会へ参加しませんか?


テクてく Lotus 技術者夜会は、Lotus アプリケーションの開発に携わる方、Lotus ソフトウェアの運用管理を担当されている方を対象とした勉強会です。

勉強会と申しましても、「楽しく」そして「ゆる~く」をモットーにしています。金曜日はカジュアル・フライデーでもありますので、当日は弊社社員はビジネス・カジュアルでお待ちしています。

リモートからの参加を受け付けます!

多くの方からのご要望を受け、このたびリモートへの配信を開始することになりました。ハンズオン等の一部のセッションは実施出来ませんので、予めご了承下さい。参加をご希望の際には下記までご連絡下さい。

宛先 : LOTUSCOM@jp.ibm.com
件名 : XX月度テクてくLotus技術者夜会リモート参加希望
本文 : 社名、お名前、ご連絡先

ザ・デベロッパー編 1月 (※本セミナーは終了しています。)

ソフトウェア開発研究所所属の開発者と対話!
ザ・デベロッパー編はアプリケーション開発者を対象に前半はセッション形式で、後半はBirds of a Featherというテーマを決めたディスカッションを行います。

※本セミナーは終了しています。


開催概要


日時

2017年1月20日 (金曜日) 18時から20時 (17時30分開場)



規模

50名


主催

日本アイ・ビー・エム株式会社


テーマ

IBM Verse を拡張してみよう


アジェンダ


18時から19時

セッション 1 (講義): 「IBM Verse Extensibility」

IBM Verse のユーザーインターフェースを拡張するための IBM Verse Extensibility 機能が公開され、ビジネスカードやツールバーを拡張することが可能になりました。この IBM Verse Extensibility 機能を用いて、どのようにインターフェースの拡張をするのか、どのようにコーディングをするのかについてデモを交えて説明します。

担当者 : 中倉 勘作, 林田 憲昌


19時から20時

セッション 2 (BoF): 「IBM Verse の拡張の可能性について」

IBM Verse Extensibility によって、今後はネームピッカーの追加やメール送信時のアクション処理を拡張することが可能になる予定です。この IBM Verse Extensibility を利用することでどんな拡張を実装することで競争力が高まるのか、またどの部分に拡張ができるようになることを期待するかなどについてディスカッションします。

担当者 : 佐藤 淳


ザ・コミュニティ編 2月

ザ・コミュニティ編は技術者を対象に開催いたします。前半と後半から構成されるセッション形式を予定しています。

※お申込み登録サイトに移動します。Last name (ex. Suzuki)およびe-メールアドレスを入力後、「送信する」ボタンを押して次にお進みください。


開催概要


日時

2017年2月17日 (金曜日) 18時から20時 (17時30分開場)



規模

50名


主催

日本アイ・ビー・エム株式会社


テーマ

旬なトピックをお届け


アジェンダ


18時から19時

セッション1 (講義): もう Notes だからとは言わせない!!Cool で使いやすい Notes アプリデザイン講座

「IBM Notes/Domino は今風じゃない!」と言われていませんか?他のプラットフォームに移れ ば何もかも解決すると思っている上司はいませんか? IBM Notes/Domino ならプロパティーの設定だけで、21世紀仕様のデザインが作れます。CSSの 知識、フレームワークの知識も不要です。 また、今風のデザインになれば、使いやすいか?ユーザー満足に貢献するか?というとそれはまた全然別の話です。 そこで今回は、IBM Notes/Domino を使って今風デザインを作る方法と、使いやすいデザインとは何か?を解説します。

※プログラムコードは一切書きませんので、営業系の方、ノーツ初心者も是非ご覧下さい。

担当者 :
ジョンソンコントロールズ株式会社 林 哲司様


19時から20時

セッション2 (講義): IBM Kenexa/Watson Talentで「産業心理学 X テクノロジー」の力で人事を助ける!

最近注目をされてきているIBMのタレントマネジメントソリューション IBM Kenexa/Watson Talent。「でも人事のこともよく分からないし、Kenexaとかあんまり聞いたことない」とい う方も多いと思いますが、 今回はできるだけわかりやすく IBM Kenexa/Watson Talentのすごさ、将来性をお伝えします。ソーシャル製品との連携できそうな部分もご紹介します!

担当者 :
日本アイ・ビー・エム・株式会社 中庄谷 充