developerWorks Liaison

デベロッパーを結ぶ情報の架け橋

本特集ページは、翔泳社 Codezine との共同企画です。


  • テキスト・ネットワーク分析統合プラットフォーム

    インターネット上でのソーシャル・ネットワークサービス(SNS)やブログなどのサービスの普及により、人のコミュニケーションの履歴とそれに関連するテキストが多く取得できるようになりました。我々は、このような「コンテンツ」「人」、そしてその人の「行動」の履歴などのさまざまな情報を、テキストとネットワークの両方の観点から統合的に分析する技術を「ソーシャル・アナリティクス」と呼んでいます。


  • 「Rational Software Conference 2009」アップデート

    「Rational Software Conference 2009(RSC 2009)」が、2009年5月31日から6月4日(現地時間)、米フロリダのオーランドにおいて開催されました。発表されたメッセージをはじめ、新たな枠組みである「MCIF」や新製品「Rational Team Concert 2.0(RTC 2.0)」、また今後のことについてお話をうかがいました。



  • Web 2.0時代の Web アプリケーションセキュリティー

    Ajaxやマッシュアップ(Mashup)に代表されるWeb 2.0技術は、そのリッチで使いやすいユーザーインターフェイスや高速なレスポンス性から、現在のWebアプリケーション開発のトレンドの一つとなっています。


  • IBM の Jazz プラットフォーム

    分散開発や大規模開発のプロジェクトは、多様な関係者間でのコミュニケーションロスなどの要因により、生産性や品質の低下が懸念されます。こうした問題を解消すべく、IBMが取り組んでいるのが、メンバー間のコラボレーションによってチームの生産性向上を目指す『Jazzプロジェクト』です。


  • はじめて使う Jazz

    「Jazz」とは、ソフトウェア開発チームのコラボレーションを支援するための新しいテクノロジー・プラットフォームであり、それらを開発するプロジェクトの名称です。大きな成功を収めたEclipseプロジェクトの次のステージとしてIBMが進めているプロジェクトです。


  • 渋谷テクニカルナイト講師陣が語る新技術動向

    渋谷テクニカルナイトの講師陣が、Dojoツールキット、クラウド、マッシュアップ、分散アジャイルなど最近の技術動向について語ります。


  • Web系開発のトレンドを牽引する

    CodeZineでは、このサイトのオーナーであるIBMソフトウェア・エバンジェリスト米持幸寿氏と、Jazz、Web2.0セキュリティ、Dojoツールキット、Groovyといった4種の技術のキーマンたちを取材した。この模様を前編・中編・後編の3回に分けてレポートする。


  • IBM のとがった人たち ~ 「IBM Japan Geeks」: 勉強会レポート

    IBMにて2008年2月より毎月開催されている勉強会「IBM Japan Geeks」。40名以上の“Geek”が登録しているというこの会では、さまざまな言語や最新技術をディープに情報交換しています。そこで CodeZineがこの勉強会に参加し、これまで発表のあったもののうち、反響のあった4編をバージョンアップして再現していただきました。この会の模様を2回に分けてレポートします。



  • インタビュー

    「渋谷テクニカルナイト」を開催し、自らも講師を務めることがあるという、コンサルティング・テクノロジー・エバンジェリストである米持幸寿氏、および ACP IT スペシャリストである根本和郎氏にお話をうかがいました。