英文や、日本語と英語が混在している文章を書く時に、スペルチェック・ツールを利用する方も多いかと思います。
その際、チェックしたい一部分のみスペルチェックしたい場合は、その部分をカーソルでハイライトしてからスペルチェックを実行させてみましょう。
→YouTubeの動画でもご紹介しています
例)
[ツール] →[スペルチェック]で調べます。
エラーが検出され、正しい単語を選択できます。
なお、LotusNotes 8(Standard版)からは、英単語の入力直後自動的にスペルチェック機能がかかるようになりました。
[ツール] → [インスタントスペルチェック]にチェックを入れておきます。
赤い波形の下線が誤りを示しています。
ぜひお試しください。
[動作確認バージョン]
Lotus Notes/Domino 8.x