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IBM Lotus Web Content Management カスタム・ワークフロー・アクションの利用方法

概要:  本資料では、WCM V6.1の新機能である「カスタム・ワークフロー・アクション」の利用方法について、実装例を使用して解説いたします。実装例としては、コンテンツ作成者が動的に承認者を設定できる機能の実装方法について解説いたします。

日付:  2009年 8月 21日
レベル:  初級
アクティビティー: 1109 ビュー
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本資料では、WCM V6.1の新機能である「カスタム・ワークフロー・アクション」の利用方法について、実装例を使用して解説いたします。実装例としては、コンテンツ作成者が動的に承認者を設定できる機能の実装方法について解説いたします。

【目次】

  1. はじめに
  2. WCMワークフロー概要
  3. カスタム・ワークフロー・アクションとは
  4. カスタム・ワークフロー・アクションによる動的承認者設定
  5. カスタムJSPを利用した承認者選択画面のカスタマイズ
  6. まとめ
  7. 関連資料

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内容ファイル名サイズダウンロード形式
WCM カスタム・ワークフロー・アクションの利用方法 20090821wcm_cust.pdf942KBHTTP

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static.content.url=http://www.ibm.com/developerworks/js/artrating/
SITE_ID=60
Zone=Lotus
ArticleID=421812
SummaryTitle=IBM Lotus Web Content Management カスタム・ワークフロー・アクションの利用方法
publish-date=08212009