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IBM Lotus Instant Messaging/Web Conferencing 3.1(Sametime)

概要:  当技術情報は、Lotus製品の知識や理解を深めていただくために、弊社営業技術部門が執筆したものです。

日付:  2004年 12月
レベル:  中級
アクティビティー: 784 ビュー
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当技術情報は、Lotus製品の知識や理解を深めていただくために、弊社営業技術部門が執筆したものです。


資料概要

当資料では、Sun Java System Directory Server を認証用 LDAP サーバーとした、Lotus Instant Messaging/Web Conferencing 3.1(Sametime) の検証環境を構築する手順や、稼動検証作業から得られた Tips などをご紹介いたします。

当資料には、以下の内容が含まれます。

  1. Sun Java System Directory Server 5.2について
  2. 今回の機能評価環境の構成について
  3. Sun Java System Directory Serverの設定
    • ドメイン等、基本設定について
    • 検証用ユーザー設定について
  4. Sun Java System Directory Server参照における最小設定項目
    1. ディレクトリアシスタンスの概要と設定について
    2. 「サーバー管理」画面とSametime Configurationデータベースについて
  5. Sun Java System Directory Server参照におけるオプション設定
    • Sametime Configulationデータベース上の詳細設定項目
  6. まとめ

ダウンロード

内容ファイル名サイズダウンロード形式
資料Sametime_SunONE_Combination.pdf1.6MBHTTP

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参考文献

コメント



static.content.url=http://www.ibm.com/developerworks/js/artrating/
SITE_ID=60
Zone=Lotus
ArticleID=338988
SummaryTitle=IBM Lotus Instant Messaging/Web Conferencing 3.1(Sametime)
publish-date=122004