IBM®
本文へジャンプ
    Japan [変更]    ご利用条件
 
 
検索範囲検索:    
    ホーム    製品    サービス & ソリューション    サポート & ダウンロード    マイアカウント    

developerWorks Japan  >

情報システム調達のための技術参照モデル (TRM) の評価と今後

連続セミナー「渋谷テクニカルナイト」

developerWorks

連続セミナー「渋谷テクニカルナイト」は、IBM のとりくんでいる多様な新技術を、週変わりでご紹介していく無料セミナーです。主に技術者向けに、製品、近々製品になりそうなもの、今後のトレンドなど各種ご紹介していきます。場所は交通の便の良い渋谷の駅ビル、忙しい人でも参加可能な金曜夜を中心に価値のある情報を各種ご提供していきます。どなたでも参加できます。

本セミナーは終了しています

講演の模様を収録したポッドキャスト、PDF資料を見る
現在お申し込み受付中のセミナー情報を見る

開催概要

開催日時6月12日(金)
18時45分~20時45分 最長2時間(受付開始 18時30分)
開催場所IBM SWCOC セミナールーム
渋谷区道玄坂一丁目12-1(渋谷マークシティウェスト18階)
定員60名
主催日本アイ・ビー・エム株式会社

講演内容

情報システム調達のための技術参照モデル (TRM) の評価と今後木戸 彰夫

昨年12月に経済産業省から『情報システム調達のための技術参照モデル (TRM)』が発表されました。発表以来、各府省でこのTRMを調達に活用する動きがでてきております。またIPAは、このTRMを調達に活用することによってどのような効果が得られるのかについて実証的な調査を行いました。これらの結果を踏まえて、政府の情報システムの調達がどのようにかわっていくのか、また民間でこのTRMを活用することができるのかについて解説いたします。また、政府調達の基本指針では「オープンな標準」の活用がうたわれておりますが、「オープンな標準」とはどのような標準をいうのか、どのような標準を積極的に活用すべきかについても言及いたします。

木戸 彰夫

1988年IBM入社、ソフトウェアの国際化と標準化の仕事に携わる。2002年から情報処理推進機構にて、学校および地方自治体におけるオープンソースソフトウェア活用の実証実験を行い、2006年から2007年にかけて経済産業省の「情報システムに係る相互運用性フレームワーク」の開発プロジェクトのリーダーを務める。現在引き続き、情報処理推進機構にて、内閣府CIO補佐官の平林氏とともにエンタープライズアーキテクチュア・技術参照モデルの改定プロジェクトのリーダーを務めている。



上に戻る


ページオプション

JavaScript を要するドキュメントオプションは表示されません


ニュースレターの購読
US・日本発の新着記事やセミナー情報など随時配信中



    日本IBMについて プライバシー お問い合わせ